先週から、某局でTV放映されてるドラマ「CSI:3、科学捜査班」。
こういう科学捜査ネタや、検死官ネタのドラマや小説はかなり好き。
ディスカバリーチャンネルでもお気に入りは、
FBI捜査ネタなどの事件ファイル、
最近は「超能力捜査VSハイテク捜査」などの番組。
超能力捜査は神秘的・・というか超常現象的な能力が魅力。
ドラマ「LOST」も始まっている。これも面白いかな?
こっちはまだ観てないが、ダンナはすでに先のシリーズを観てるらしい。
先週から、某局でTV放映されてるドラマ「CSI:3、科学捜査班」。
こういう科学捜査ネタや、検死官ネタのドラマや小説はかなり好き。
ディスカバリーチャンネルでもお気に入りは、
FBI捜査ネタなどの事件ファイル、
最近は「超能力捜査VSハイテク捜査」などの番組。
超能力捜査は神秘的・・というか超常現象的な能力が魅力。
ドラマ「LOST」も始まっている。これも面白いかな?
こっちはまだ観てないが、ダンナはすでに先のシリーズを観てるらしい。

↑久しぶりの練習お絵描き(男のはずが超甘い。ニューハーフか?)
「冬ソナ」の再々々々放送?見ながら描いてたかな?
去年2006年秋頃、久しぶりに漫画を描きたくなり、
「4コマ漫画なら、軽くいけるかな?」と下描きしてみたが
そのまま放置・・ボツになった原稿の一部。
ネタが面白くないというのが理由?、どうもオチが甘い(芸人か?)。
コマによっては、いい感じの絵があったので練習にペンいれ。
最近、雑事にかまけて?お絵描きしていなくて、なまるなまる・・
イラストも描いてないと技量に冴えがなくなる。
毎日の練習が大切、特にデッサン・・。
深夜、ニュース系番組を観ていたら、紹介されていた
“仮想現実”、セカンドライフ。
・・オンラインゲームのような、リアルタイムなコミュニティ?
(ダンナに言わせるとずいぶん前から話題とか・・)
・・セカンドライフとは、プレイヤー自身がバーチャル世界を作ることに
参加できるオンラインゲーム?
でもただのゲームと違うのは、参加者が、セカンドライフ内で
作ったものを販売でき、その世界で得た収入(仮想マネー)を
現実のお金に換金できる。つまり現実のビジネス展開ができる。
だから、企業が次々にそのゲーム?セカンドライフに参入らしい。
セカンドライフは、リンデンラボ社によるビジネスモデル?
セカンドライフ内で商売を始めるための土地の購入には、現実のお金が
必要だそうで・・これは立派なビジネスだよね。
起業家であれば、ビジネスの可能性を追求、創造を楽しめる世界かも。
・・スゴイ世界(人が町を飛行しながら移動する姿に惹かれた)。
参加無料らしいので、魅力?
リアル世界とバーチャル世界を行き来するのが、これからの時代?
参考サイト↓
*Second Life あなたの世界。あなたの想像力。
(日本語版、まもなく公開)
*Second Life Your World. Your Imagination.(英語版)
*セカンドライフナビ =Second Life Navi= 日本語版
*セカンドライフSNS - Second life SNS Community -
*セカンドライフ参入支援 メルティングドッツ
・シャア専用カード、こんなものまで?登場する?(^^;
(ファンとしては嬉しいが・・複雑でもある)
プラチナ、ゴールドの上をいく赤!
「シャア専用カード」ついに登場!!
*GEカード シャア専用カード
*UniversalCentury.net GUNDAM ONLINE 公式website
息子の小学校入学準備が始まる。
来年入学だが、部屋の用意など諸々の環境変えをダンナが主張。
そこで、私(母)は自分の個室アトリエを主張。
細々だが内職(お絵描き)するのに、これまでリビングやダイニングの
テーブルでこなしてきたが、かなり不自由。
リビングに、私が使うパソコンデスク、ワークデスク、
家具調こたつと三つのテーブルを置いているが、いつも
私の文具・画材・資料・雑貨・DVD・雑誌・文庫本など山積み。
(下手に整理するると有場所がわからなくなるので、片付けできん)
ゲストを迎えるスペースがなかった。
そこで、デスク類を和室に移動計画、そこを私の部屋にしたい。
息子がハイベッドを使いたいというので、そろそろ母離れ。
計画通り?、個室アトリエを確保できると天国なんだけど。
(部屋にこもったまま、出でこなくなりそうだが)
・・そういえば、新しいプリンタを入手できそうなんだが、
1分間に20~25枚ほど印刷できるって、どうよ?(壊れるの早そう)
・・禁断の「赤い彗星同盟」
四半世紀ぶりにアニメ「機動戦士ガンダム-1st」にはまり
最近・・自分が結婚してることを忘れてしまう(オイオイ)。
つーか、心が10代になっちゃってる。
時々われに返って、「はっ!」とするのだが。結構、恐い。
高校時代からの友人に、この心理状態を告白してみたところ
友人が現在「ジャニーズ」にはまってる状態と同じとか。
なるほど・・冷めた10代をおくったがために、いま熟年世代に
突入して、その反動が来てるのか?(違う?)
冷めていた割には、学校祭ではガンダム・コスプレしていた
女子高生だったな(中途半端な燃え方、不完全燃焼だったか?)
ああ・・踊れるものなら、シャアとワルツやスローが踊ってみたい。
(シャアなら、社交ダンスだって優雅に踊れるはず!←思い込み?)
・・ほら、軍人が制服姿のままパーティ(ダンス有)に登場するって、
古いハリウッド映画とかで見かけたシーンを夢見てしまふ。
(ガンダム・1stの中には、ザビ家のパーティ・シーンとかあったし)
んで、軍服姿で意中の女性とダンスしたりするシーンが好き。
ビビアン・リーが主演映画「哀愁」で戦地に向かう恋人と最後に?
ダンスを踊ってるシーンとかあったよね?、曲は「別れのワルツ」。
あれは憧れたなぁ(・・シャアは2次元に住むので、実現は
難しいが、不可能とは決め付けない自分←変人?(・∀・))
---------------------------
・・見つけてしまった禁断の「赤い彗星同盟」
http://www001.upp.so-net.ne.jp/union/char.htm
…"赤い彗星同盟"とは?(←定義?)
★あくまでも1st時代の"シャア"が好きである。
★「○○専用」という言葉が好きである。
★口癖は「えぇい!」である。
★人の革新を信じて止まない。
★赤い色を見ると、シャアを連想してしまう。
★"赤いMS"を駆る"シャア"が好きである。
★赤いモビルスーツが好きである。
★愛車が赤だったりする。
★とにかく"赤=シャア"だと思う。
…などなど…以上のような項目に当てはまってしまう、
シャア好きな人なら誰でも参加できる自己管理型の同盟。
---------------------------
サイト、GUNDAM BASE
http://www.kadokawa.co.jp/gundam/
TOPの安彦良和氏のイラストを観たいがために訪問しちゃう。
(訪問のたび、ランダムにイラストが変わるので飽きない)
イラスト、観てるだけでぶるぶる・・感激しちゃうんだなぁ(´;ω;`)

憧れ?の彗星ヒヨコと自分の絵。
・・彗星ヒヨコ特大ぬいぐるみ、欲しかったなぁ。
第27回日本SF大賞、萩尾望都(57)の『バルバラ異界』
漫画の受賞は1983年の大友克洋の『童夢』以来、二度目とか。
(大友氏の「童夢」は衝撃だった。「AKIRA(アキラ)」にも夢中だった)
先日、東京都内で授賞式が開かれたそうで、新聞記事で読んだ。
萩尾先生は、私がプロの漫画家を目指すきっかけとなった作家、
やはり、スゴイ漫画家なんだよなぁ、と再認識。
久しく萩尾漫画を読んでいないので、これを機に「バルバラ異界」を
読んでみようかな?
萩尾漫画はSFからラブコメディーまで幅広く、でも自分は
萩尾先生の描くSFが一番好き。
(感銘受けた萩尾作品は「トーマの心臓」「ポーの一族」だが)
・・漫画文化への興味が薄れて久しいが、ここにきて再び漫画に
関心かな?(趣味嗜好は偏るが)
そうそう、萩尾先生には握手してもらったことがあるのだ!(・∀・)
大手出版社のパーティにて、大昔(20年前くらい?)のことだが。
吉田秋生先生にも握手してもらった!(・∀・)
・・いまも手の感触が忘れられぬ
*萩尾望都作品目録
*吉田秋生ファンのページ
*『AKIRA』公式サイト
*日本SF作家クラブ