日本の映画「おくりびと」、
第81回アカデミー賞で外国語映画賞を受賞。
世界の果てまでイッテQ!
http://www.ntv.co.jp/q/
今日はイモトにからまれてる手越くん(テゴッチ)が
あまりに可愛くて可愛くて、たまりません!
本気で照れてる姿がメチャクチャ可愛い。
あんなに可愛い男の子(21歳だが)、久しぶりに見た気分。
(さすが、NEWSのメンバー?)
目の保養になったかな。
そして「傘で人は飛べるのか」の結論VTR、
爆笑しまくり。
編集がスゴイのか、面白かった。
高校漫研の先輩=漫画家さんのコミックス発売予告。
(先月まで1ヶ月ほど、描き下ろし原稿=125Pをお手伝いした)
ハーレクイン社(外資系の出版社、本社カナダ)のHPに予告UP。
コミックが奏でる魅惑のラブ・ロマンス・・
http://hqcomics.jp/comics/hqcomics/index.html
タイトル「祝福なき結婚」
↑なんちゅ~タイトル!という声もありますが(^^;
ラブコメ風・大人の女性向けコミックスだそう。
原作者はサラ・クレイヴン(イギリス人作家)
ハーレクインといえば、ハッピーエンドの恋愛小説、
大人向けのシンデレラ・ストーリーかな。
ヒーローの条件は「トール(長身)、ダーク(黒髪)、ハンサム」らしい。
2月27日金曜日発売、書店でお求めになれない場合は、
予約、もしくはネット通販で購入できるそうです。
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自分の本ではないが、( ̄Д ̄;;
久々に自分が描いたイラスト(背景やモブ)が印刷されるのが嬉しい。
(初心に帰るわ)

20世紀少年~もう一つの《第一章》~
面白かった。
予想外にはまった。役者が好みのせい?
ストーリーも面白いが、小道具(マークやお面)がすごく
シュール(超現実的)な印象を与えてくれて、好みである。
あとカメラワークが良かった。
豊悦のオッチョのアクションシーンとか、見せ方が上手と思った。
(撮影後の編集技術がスゴイのか?)
面白そうな映画だと思っていたが、原作人気コミックなので
外すと悲しいと思い、去年公開の劇場版第一章も
まだ見ていない。
映画は3部作?とか聞いているので
全てが劇場公開されてから、まとめて観たいと思う。
ケーブルTVにて、たまたま「スクリーム」を見てしまった。
ホラー映画なのかな。
(『スクリーム』(Scream)、1996年のアメリカ映画)
死神マスクが安っぽくて、悪趣味で見たくない映画だったが、
ヒロインが一生懸命強く生きようとしている姿に惹かれて、
観てしまった。
女の子や女性が、悪(恐怖)と戦う姿は、とても魅力的。
精神的な強さや美しさを感じて惹き込まれる。
戦う男子のそれとは違う魅力かな。
自分が特に気に入っている映画キャラ、
「エイリアン」のリプリーや
「バイオハザード」のアリスはその象徴か。

新年のカウントダウンは、
「ジャニーズ・カウントダウン(TV)」だった。
ここ数年、恒例かな?
SMAPファンだが、
嵐やTOKIO、V6にNEWSも興味。
いま一番のお気に入りは嵐の相葉くんである。
カレーのおかわり(←CM)なら、いくらでも作ったる!

昨今はトレース・ボックスもLED(発光ダイオード)。
昔は蛍光灯だったらしい。
ちょい御高いが仕事のため、それでもいくらか安いらしい
ネット通販で購入。
(画材店でもネット通販を勧められた)
トレース作業は苦手だと痛感。眼精疲労が醜い。
デッサンの狂い修正に、トレースボックス使用するくらいが
自分向きかと。
年賀状をテスト・プリントしてみた。
新しいプリンタのインクはこれまでと違い、水溶性らしい。
ここは雪国。水溶性インクでは困る。
画材ショップへ、スプレーの定着剤・保護剤を買いにいく。
フィキサチーフを求めるが、木炭やパステル画向き、
水彩画だとグラフィックか。
値段が高い。必要に迫られているので、とりあえず購入。
・・自宅でネット・ショップを調べると、やはり1~2割は安い。
今後はネット通販でまとめて画材購入せねば。
追記:
ハガキ印刷、普通紙では水ににじむが、インクジェット紙だと
水ににじまないみたい。
テストしてみた。
今夜はスマスマ見て、興奮。
マキハラの歌、声、詩、やっぱ好きだにゃあ。
「どんなときも。」
「もう恋なんてしない」
「世界に一つだけの花」
この3曲はホント、お気に入りだよ。