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旧・備忘録@sayurina.2004/08~2013/09

( 当ブログは、2013年9月19日終了、新ブログへ引越しました )
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元少女漫画家・SAYURINAの備忘録。
※イラスト&漫画の無断転載・複写はご遠慮ください。
- since 2004.08.20

 



先日のジェネ天、ダンス特集でしたね。


途中から見てしまい残念、最初から、見たかった。(TωT)



以下、メモ(時代のベスト5)

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バナナ世代(50、60、70代)

1:ツイスト

2:モンキーダンス

3:ソウルダンス

4:マンボ

5:ジルバ


マンゴー世代(30、40代)

1:ブレイクダンス

2:ランニングマン

3:パラパラ

4:ランバダ

5:ムーンウォーク


キウイ世代(10、20代)

1:フラッシュモブダンス

2:キッズダンス

3:YOSAKOI

4:完コピ

5:ヲタ芸


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番組を見ながら・・・・間違いなく?、

自分の世代はマンゴーかなと。( ̄ー ̄;

習ってるのは、社交ダンス(ボールルームダンス)だけど。


テーマによっては「ババナ」にかぶるからさ。 汗





 



 

メモ:嵐ゴト

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嵐 New Album「LOVE」

10月23日(水)発売決定!



■初回限定盤(CD+DVD)・・・3,300円

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☆スペシャル・パッケージ仕様
☆歌詞フォト・ブックレット封入(60P予定)

[CD]
Calling
Breathless
Endless Game
P・A・R・A・D・O・X

メンバーソロ曲を含む
< 全16曲収録予定・曲順未定 >

[DVD]
P・A・R・A・D・O・X(ビデオ・クリップ)


■通常盤(CD)・・・3,100円

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☆歌詞ブックレット封入(32P予定)

*CD収録曲は【初回限定盤】と共通


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ポップにはじけた前作『Popcorn』から1年ぶり、

嵐の通算12枚目となるオリジナル・アルバムは

ストレートなタイトルが示す通り、

さまざまな愛のストーリーを詰め込んだ<LOVE=愛> を

メインテーマにしたコンセプチュアルな作品となった。


今の嵐だからこそ歌うことができる、

よりパーソナルにそしてよりディープに、

人々の心を揺さぶるエターナルなラブソングスが満載!

“Calling”、“Breathless”、“Endless Game”といった

No.1ヒット・シングル3曲に加え、

ソロ歌唱の5曲を含む全16曲収録予定と、ボリュームもたっぷりだ。


<初回生産限定盤>は、スペシャル・パッケージ仕様で

歌詞フォト・ブックレット(60P予定)を封入。

同梱のDVDには新撮の“P・A・R・A・D・O・X”(ビデオ・クリップ)を

収録しており、待望の超ダンサブルなナンバーは必見!


<通常盤>は収録曲は<初回生産限定盤>と同一だが、

歌詞ブックレット(32P予定)が封入され、ジャケット絵柄も異なる予定だ。


(webニュースより/ 2013年09月10日 11:24)

ネット販売は売り切れ続出らしいです。



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ニューアルバムのテーマは「LOVE」。

「始まるLOVE」、「勘違いのLOVE」、「イケイケのLOVE」、」

「終わったLOVE」など、様々な「LOVE」の形が表現された楽曲らしい。


初回限定盤のMVは、大人の魅力満載のSexyな嵐を収録って・・・


( ̄ー ̄; 汗。 オバチャンは焦ります? 笑


大ちゃんは・・・・

今回は従来のようなバラードは歌わないんだろうな?(残念)

ダンサブルな曲を選ぶのか?(それはそれで嬉しいが)







 




この一ヶ月、ピグで遊ぶことなく時間が過ぎました。

そして、気づきました。


卒業できる!(←)



一時期、ピグライフを止めようと、3ヶ月ほど触れない時期もありました。

が、アメーバの営業戦略にひっかかり、戻ってきては、時々遊んでました。


けれど、今回は仕事絡みで思うことあり(一番の理由は時間の管理)、

ピグライフ・ピグアイランド・ピグカフェ・ピグワールドは、

部屋を閉鎖させていただきます。


ピグは消しません(息子が釣り等ゲームするかもですが)。


2011年5月末より始めたピグライフ。


短い間でしたが、お世話になりました。

遊んで下さった方々、ありがとうございました。



ペコリ(o_ _)o))









 



以下、メモ(ニュースより)

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2020年、東京五輪決定! 56年ぶり2度目


国際オリンピック委員会(IOC)は7日夕(日本時間8日早朝)に

ブエノスアイレスで開いた総会で、2020年の第32回

夏季オリンピック大会の開催都市に東京を選んだ。

最終投票の結果は東京が60票、イスタンブールが36票だった。


東京は決選投票でイスタンブールを破り、開催を決めた。

マドリードは1回目の投票でイスタンブールと同票となり、

最下位を決める投票で落選した。


東京開催は1964年の第18回大会以来56年ぶりで、

アジアでは初めて夏季2度目の開催となる。

日本での五輪は72年札幌、

98年長野の冬季五輪と合わせ4度目の開催となる。


東京は2016年大会に続く立候補で悲願を達成した。

五輪は20年7月24日~8月9日まで、

パラリンピックは8月25日~9月6日まで行う計画だ。





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東京五輪2020が決定した。めでたい。

LIVE放送を見ていた私。


最初に思ったのが、2020年、翔さんは38歳。

キャスターとして活躍してくれることを想像した。(≧▽≦)

・・・翔さんも、LIVEでニュースを見てたかな?(≧▽≦)


五輪招致活動に携わってきた方々の喜びの表情に、また感動したが、

一方で前日見ていたニュースでの、原発被災者のインタビューを

思い出した。

「東京五輪に決まれば嬉しいですけど、外国の出来事のようです」


だよね。(TωT)現実は厳しい。












 





甲殻類の絵って、あまり描いたことない・・・ということに気づいた。

子供の頃、ザリガニの絵、描いたくらい???( ̄ー ̄;

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なんかエイリアン(幼生)を連想するな。笑
















続・宮崎駿監督 引退会見(メモ・一部)

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記者:「力を尽くして生きろ、持ち時間は10年だ」ということばがあるが、

  監督のいつがその10年だったのか、この先どういう10年にしたいのか。


宮崎:僕の尊敬している作家の堀田善衛さんが最晩年にエッセーで

  旧約聖書の「伝導の書」というのを「空の空なるかな」というエッセーで

  書いて下さったんです。

  その中に、「汝の手に耐うることは力を尽くしてそれをなす」という文章が

  あるんです。その本はずっと私の手元にあります。


  10年は僕が考えたことではありませんが、絵を描く仕事は、

  38歳くらいにだいたい限界が来て死ぬやつが多いから

  気を付けろと絵の先生に言われていたんです。

  だからだいたい10年と思っていた。


  僕は18歳の時に絵の修行を始めましたので、実際に監督になる前に

  アニメーションというのは世界の秘密をのぞき見ることだ、

  風や人の動きや表情やまなざしや体の筋肉の動きに世界の秘密があると

  思える仕事なんです。

  それが分かったとたんに、自分の選んだ仕事が非常に奥深くて、

  やるに値する仕事だと思った時期があるんです。


  その10年は何となく思い当たります。

  その時自分は一生懸命やっていたと。


  これからの10年はあっという間に終わるだろうと思っています。

  だって美術館作ったのが10年以上たっているんです。

  これからさらに早いだろうと思っています。それが私の考えです。







宮崎駿監督「今回は本気です」 引退会見

2013/9/6


現在公開中のアニメーション映画『風立ちぬ』をもって引退することを

表明していたスタジオジブリ・宮崎駿監督の引退会見が6日、

都内で行われた。


会見には、スタジオジブリの代表取締役社長・星野康二氏を進行役に、

宮崎監督と鈴木敏夫プロデューサーが登場。

宮崎監督は「僕は何度も辞めると言って騒ぎを起こしてきた人間なので、

どうせまただろうと思っている方も多いでしょうけど、今回は本気です」と、

引退の意思を改めて表明した。


そう述べた一方で「後10年は仕事をしたい、車が運転できる限りは

アトリエに通いたい」とも話しており、「三鷹の森 ジブリ美術館」の展示品や

自身の"やりたいこと"を続けていくという。


現在72歳の宮崎監督は、

引退理由の一つとして年齡的な衰えについても言及し、

「『風立ちぬ』は5年かかった。

次の作品を考えだすと、この年齡なら(完成にかかる年数は)5年ではすまない。

僕の長編アニメーションの時代は終わったんだ、もしやりたくなっても

年寄りの世まい言で片付けられればと思っている」と明かしている。


また、記者の質問には、

僕は文化人にはなりたくない、僕は町工場のオヤジなので

何かを発信していきたいとは思いません」と答えている。


(WEBニュースより)




追記:

スタジオジブリ代表取締役社長星野氏によれば、

「創造的人生の持ち時間は10年だ」という劇中の台詞について、

宮崎監督は「ピークは10年間に違いない。だから自分の場合、

そのピークの10年間はずいぶん前に終わったんだ」と語ったという。



追記:2

問「今のアニメについてコメントはありますか」

宮「私が仕事をやるということは、

  いっさい映画も見ないテレビも見ない生活をすることです。

  ラジオだけ朝はちょっと聞きます。新聞はぱらぱらと見ますが、

  あとはまったく見ません。驚くほど見ていないんです、

  ジャパニメーションがどこにあるのかも分からないんです。
  だからそれに対する発言権は僕には無いと思います。
  皆さんも私の年齢になって、私と同じデスクワークをやったら分かると

  思うんですが、そういう気を散らすことはいっさい出来ないんです。

  参考試写という形でスタジオの映写室で何本か映画をやってくださるん

  ですけど、たいてい途中で出てきます。

  仕事をやった方がよいと思って。

  そういう不遜な人間なので今が潮だなと思います。

問「フェードアウトではなく、敢えて引退宣言をしようと思った理由は何ですか」

宮「スタッフに『もう辞めます』と言ったら、
  プロデューサーの鈴木さんのほうに色んな取材が来ると言ったので、
  じゃあアトリエでやろうかといったら人数が多過ぎて入らない。
  ではジブリ内の5スタはと言うと、そこも難しい。
  で、ここになっちゃったんです。
  こんなイベントをやる気はさらさら無かったんです

問「商業的な成功と芸術性を両立をしたジブリ作品が日本の映画界に

  与えた影響は」

宮「そういうこと考えだすと、

  仕事ができなくなるので考えないようにしてるんですよね。
  『ナウシカ』から約30年間ずっと走り続けてきて、
  過去の作品を振り返った事は無かったんですよ。
  それが仕事を続けることだと僕は思ってたんです。
  どうだったのかと考えることもありますけど、考えないようにしてきました」



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宮監督、お疲れ様でした。(・∀・)


一つの時代の終わりを感じます。

後続のアニメ・クリエーターの皆様、新しい時代を期待しております。