saya nikki -8ページ目

4月11日 (月) 晴れ

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書かなければ忘れてしまう毎日。。。

もう少しで職場が異動になるので、毎日毎日、だれかとご飯を食べに行っている
みんなの愛をぎゅーーーーと感じる日々で、とても幸せを感じている

私もぎゅーーーとお返し

春だな、

4月9日(土) うだうだしたような曇り

よく考えることをした半月だった

とうか、私の場合は、考えることをしない時なんてないのだけれど
ここのところはエッセイも含めてもう5冊の本を読んだし、時間があれば映画もよく観た

考えることは多々あったのだけれど、
なんというか、私は本当にどこまでも、”さらけだすこと”が苦手なのだな、と改めて感じた
自分の駄目な部分までも、どかーんと人にさらけだすことができたらどんなに素敵だろうか
すごく難しいことなのだ、本当に

完璧主義、真面目、超頭脳型なんですよ、左左脳は!
と言われてから(職場で最近、脳の性格判断みたいなものが流行った)は、ますますそう感じた


――――

弱さも、ダメさも、くだらなさも。
さみしさも、ダサさも、愛おしさも。
美味しさも、楽しさも、素晴らしさも。

ぜんぶ、抱きしめて、伝えてくる


――――

原田郁子ちゃんから高山なおみさんに宛てた言葉の一部で
郁子ちゃんが高山さんのことを、こんな(上の言葉)人だ、と感じているのと同じくらいに
私も高山さんについてそう感じたし、同時にぜんぶぜんぶ、私に足りないもののように感じた


悲しくなったりはしなかった
きっとちょっとずつ、さらけだせるようになる気がする
(頑張りしだいだけれど、、、)

それが私にとって、大人になる、ということかもしれない








これから、”重力ピエロ”を観る

この間観た、”トイレット”(荻上監督作品)は本当におもしろかった
それからはコタロのことを事あるごとに、「センセー」と呼んでしまうし、
なにより映画を観終わったとたんに、
たかくんが「レイ」の格好(かっちりしたチノパン、シャツ、ジャケットに眼鏡とぴったりの七三分け)
に変装していた時には涙がでるほど笑った


なにかしら考えて悩んで日々を過ごしておりますが
あいかわらず我が家は、愉快です
 












2月16日

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これしかないのです 、小屋の段差。。

こたろ以外の犬たちだったら、ひょいと出られるのだろうけれど
こたろは足がすごく、すーごく短いので 出られません

小学生がもっている物差しくらいの高さなのに、、








最近、楽しいことを始めています

CSSの勉強、もっと真面目にしておけばよかったな
(一応、経営情報学科でした)


ゆるーく楽しいことをしたい
やっぱり、暮らすことが、楽しくなることが したいなーと思っていますが

いろいろ、考え中







3年間愛用したゆたぽん(1号)が ついに駄目になってしまった

愛着があったので淋しい

明日は2号を買いに行きます