目黒雅叙園に行ってきました。

目黒雅叙園と言えば百段階段が有名ですが、行ったことがなかったのでどんなところか楽しみでした。

色んな流派のいけばな展をやっているようです。

おお、近代的☆

屋根には金のしゃちほこ(?)がある。

目黒駅から急な坂を下ってホリプロの脇を通って5分ぐらいでしょうか。

目黒雅叙園につきました。

本当の名前は「ホテル雅叙園東京」っていうのかな。

おお☆いけばな展らしい☆

一週間ごとに展示がかわるようです。

これが噂の百段階段ですね。

何段目かの表示があります。

大きい刀豆!!本物だそうです。てのひらより大きかったです。

色々な流派のいけばな。

 

おや、百段階段なのに、99段目までしかない。。。

なるほど。。。奇数は縁起が良い&未完の美学なんですね。

でした。東京都指定有形文化財なんですね。

 

11月までいけばな展をやっています。

 

さて次は、パンドラ(ラウンジ)でアフタヌーンティーです。

おいしそう☆彡

下の段

中の段とお茶

上の段。ケーキは数種類の中から選びます。私はモンブラン。

そうそう☆めいと師匠のハロウィーンの作品です。

よくまーるく作れるよなー。すごいなー。(もう自分じゃ全然作ってないです……(>_<))

喋っていて、上を向いたら天井が高くて室内植物園みたい。気持ちよくていつの間にか爆睡していました。(笑)

というわけで、いけばな展は11月までのようです。

また行きたいな☆彡

 パッチワーク作家の愛糸さんの作品が私は大好きです。

 自分でパッチワークをしてみたこともあるけれど、なかなかうまくいきません。表側もうまくいかないけど、内側もうまくいかないし、始末もうまくいきません。そもそもの大雑把な性格が細かい手芸品に色濃く出てしまう、ということなのでしょうか。

 

 愛糸さんの作品を初めて見たのは大学生の時。

『おおなんて、なんて可愛いんでしょう!!』

と思いました。

 パッチワークの手作りのポケットティッシュ入れをいただいたんですが、それ以来、私のバッグにはそのポケットティッシュ入れがずーーーーーっと入っているんですよ。

 バッグは替わってもポケットティッシュ入れは替わらないんです。すごいでしょう。

 

 そんな愛糸師匠が、作品を委託販売店に出しているとおっしゃるではありませんか。これはもう、急いで行かなくては☆彡

 というわけで、ツアーを組み、行ってまいりました☆

 せっかくなので、ランチツアーにして、練馬駅ちかくのイタリアン(フレンチ?)でスムージーランチしました。

「ボンクラージュ」さんです。

 ああ、「ぼんくら」なんて覚えようとしちゃいけませんね。ボ

ンクラージュはフランス語で「頑張って」という意味なんだそうです。

 練馬の新鮮野菜が堪能できました。

スムージーランチのスムージーで乾杯。

ホウレンソウとバナナとあと二つ入っています(忘れちゃった)。

 

私はメインをお魚にしました。

サーモンと茄子のトマトソースです。

練馬の新鮮野菜がたっぷり☆彡

 

友人たちはお肉を選びました。

鶏の胸肉のカレーソースです。

トウモロコシのピラフもおいしそう。

こちらも練馬の新鮮野菜がたっぷりです。

 

デザートは抹茶のアイスクリーム。

飲み物は、私はホットコーヒーにしました。

 

平日の昼間だったのですが、結構満席で、予約しておいて良かったな~、と思いました。

美味しかったです。ごちそうさま☆彡

 

 さて、愛糸師匠は、パッチワークと編み物の大家なのですが、お友達でもう一人師匠がいます。

 ビッケさんです。ビッケ師匠はアクセサリーの大家です。なんと私のダイヤモンドの婚約指輪は、ビッケさんが本物の宝石店にデザイナーとして勤めていた時の作品なんですよ。また、ビーズアクセサリーのコンクールで準大賞に選ばれて、京都の南禅寺塔頭に展示されたこともあります。私は見に行きましたが素晴らしかったです。

 

 …というわけで、ビッケさんには、作品を持ってきてもらっていました。

こちらです。

私の撮り方が悪くてぶれちゃいましたが、パールビーズに透明・ピンク・水色がアクセントになっています。

 

これは私。全部白のパールです。素敵でしょう☆彡

お友達に撮ってもらいましたが、ぶれていませんね☆

 

長いのもあります。これもすてきですね☆

私が撮りましたが、色が変になってしましました。写真撮るの、上手なはずなんですが、今回はちょっと失敗しちゃいました。すいません。。。

 

さて、昼食が終わり、いよいよ愛糸師匠のお店に出発です。

ここです。ちくわさん。

 

練馬駅の文化センター近くのスーパー「あまいけ」はす向かいです。

中に入り、愛糸師匠のブロックはこちらです。

おお☆彡

 

お友達はこれを買いました。

ポケットティッシュ入れです。

可愛い☆彡

 

私はこれを買いました。

写真だとよくわからないかもしれないけれど、うんと手がこんでいるんですよ。

アップリケも手がこんでいるし、色合いが好き☆彡

中も、こんなに丁寧なんです。

もはやリバーシブルと言い張っても良いぐらいです。

さすが愛糸師匠。

 

ミシン縫いはせず、すべて手で縫っています。ですので量産はできず、全部一点ものなので、私はすべての作品を買い占めたいぐらいなんですが、そういうわけにもいかないですね。ネットのお店にも作品はありますが、ずっと大事にしてくれる人に買ってほしいです。

(リンクを貼っておきますね。)

 

【愛糸師匠のネットのお店】

①テトテ(パッチワークはこちら)

②ミンネ(ビーズ手芸はこちら)

 

【ビッケ(Bikke)師匠のネットのお店】

○クリーマ(ビーズアクセサリーはこちら)


今年、庭にはひまわりを二つ植えておきました。

去年咲いたひまわりから種を取って、10個のポットに一粒ずつ蒔いておきましたが、2つしか双葉が出てこなかったのですよね。その二つのポット苗を庭の端と端に植えました。それです。

 

成長を毎日楽しみにしていて、スマホで毎日撮っていた時期もあったんですが、なんせ飽きっぽい性格なので、「明日撮ろう」と思っているうちに数日間、十数日間、空いてしまい、そうなるとそうなったでひまわりはぐんぐん成長して身長も高くなり、バックを入れずに撮るのも難しくなり、おまけにスマホの画像の容量が限界に達し、メールも受信できなくなり……( ;∀;)。

というわけで、ほったらかしになっていました。

 

ひまわりは、太陽の方を向くから、「向日葵」って書くぐらいだから、葵(あおい)の一種なんでしょうかね。でもキク科だよなー、と思っていたら、「葵」っていう漢字自体に「四方に向いて花が開く、開いて回る」という意味があるのだそう。確かに「山葵(わさび)」「楚葵(セリ)」なども「葵」という漢字をつかっているなあ。

くさかんむりは象形文字で

(艸)

「草が二つ並んでいるところ」を表していて、

その下の癸も象形文字で

(癸)

「二本の木を十字に組んで、日の出日の入りを測り、東西南北(方位)を知る器具」を表しているんだとか。

へえ。

 

この間明野のひまわり畑に行った時、同じ畑のひまわりは、全部同じ方向を向いて咲いていました。

(↑山梨県北杜市明野のひまわり畑。)

 

太陽の方向を向くのはつぼみの時なんですね。うちのひまわりもつぼみの時は、ぐるぐると首を動かしていました。

でも、一旦咲くとそのままなんですねえ。

で、うちのひまわりは、二つともうちの中からはそっぽを向いたような感じで咲いているんですね。

でも、うちの外からは、ちゃんと見えます。こんな感じです。

もう種も大きくなって、こうべも垂れていますが、2メートル以上あるので、下から撮るのにちょうどいいです。

(↑うちのひまわり。後ろを消すのに時間がかかりました(*^^*))

 

 

次に、うちのオクラの花。

オクラを毎年育てているのは、オクラ自体も好きだけど、オクラの花も可愛いんですよね。高貴な感じです。色合いも好き。

ちょうど「沖縄健康家族 島の恋(東京花壇)」が咲いていました。

ありんこもオクラの花が好きみたいなんですけど、ありんこがいたからと言っておくらの実に変化もないので、放っています。

長女はありが嫌いなので、知らせないようにしなくっちゃ。(←このブログは見ることがあるので、これで知られちゃいますね。)

 

 

 

うちの庭の様子を、久しぶりにアップしようと思います。

前回からだいぶたちますが、夏の総決算です。

 

①キュウリ→たくさん収穫できましたが、うどんこ病やべと病の葉っぱをちょきちょき切っていたら、枯れてきたので終了にしました。(抜きました。)

 

②ズッキーニ→黄色いゼルダジャッロは、ものすごくたくさん収穫できました。面白かったです。でも、夏の暑さにやられて、葉っぱが枯れてきたので、その部分をチョキチョキ切っていたら、真ん中の茎まで切れてしまいました(/ω\)。終了。

緑色のは、1本は全然収穫できず。→引っこ抜いて終了。

もう一本は、5本ぐらいは収穫できたが、うどんこ病がひどくなり、終了。

 

③ゴーヤ

苗は一つだったのに、物凄く伸びて分岐して、家を覆うように生い茂っています。実もゴロゴロ成ります。ゴーヤチャンプルー、ゴーヤサラダ、など、ゴーヤ料理をたくさん作りました。今も、続々実が成っています。

※家族はゴーヤが苦手なのが玉に瑕。私は好き。

※ゴーヤは種とワタを取って、塩をふっておき、熱湯でさっとゆでて、水にさらす。そうすると多少食べてくれる率が上がります。

④ミニトマト

「アイコ」は物凄くお勧め。最初にトマト用の用土に植えた鉢のアイコより、脇芽が伸びたりしたのを庭の地面に直接刺しておいたものの方が生い茂ってトマトの生命力を感じました☆

アイコはたくさん収穫し終えたけれど、まだまだ実をつけています。

 

「ほったらかしトマトのマンマミーア」はお勧めしません。実が美味しくないのと、茂らなさすぎるので。コンパクトに本当にほったらかしたい人用です。

 

⑤オクラ五人衆。

品種によって全然違いました。

一番のお勧めは、「沖縄家族」物凄くたくさん収穫できました。今も絶賛実をつけ中です。すごい。大きくなり方もすばらしいです。イチオシです。

 

つぎは、「ホワイトオクラ」と「とろろオクラ」。これも大きくなり、実をたくさんつけてくれました。

 

あとは、オクラは地植えの方が良いな、と思いました。

「グリーンサラダオクラ」は鉢植えにしてありましたが、やはりあまり元気はよくないです。こぢんまり。

そして、「ただのオクラ」は葉っぱが飢餓状態のマンボウみたいになっちゃって、実も一個も付けないし、失敗でした。

もうひとつの「名もなきオクラ」は1つ2つ実をつけましたが、やはり後から売れ残りを買ってきて植えたので、そういう時期的なものもあるのかな、と思いました。これからなのかな。

八丈オクラはうちの庭質にあわなかったのか、早々に枯れました。一番高かったのですがねえ。

左から、「グリーンサラダオクラ」「とろろオクラ」「沖縄健康家族野菜島の恋」「名もなきオクラ」

※取る時期によって巨大化するので、大きさはあまり関係ありません。

 

⑥ブルーベリー

もうこれは、物凄くたくさん収穫できました。おすすめは、ティフブルーですねえ。そして、ホームベルも侮れません。ホームベルは種が気になりますが甘いです。ティフブルーは形も良いしさっぱりしていて上品です。秀逸な完成された品種って島村さんがかつておっしゃっていたのが実感できました。チャンドラーはさすがに大きくて甘かったですが、量が少なかったですねえ。でも、もう一本植えるとしたら、チャンドラーですねえ。

これはティフブルー。まだもう少し収穫できます。

 

⑦ひまわり

うちの2本のひまわりは、2メートル以上に大きくなりました☆

しかし、どっちもうちの方向を向いてくれていません。よその方を向いて咲いています☆大きいのを撮るとバックが映り込んでしまうので、要注意です☆

種が重くなってきて、こうべを垂れていますが、どちらも向こう向きですね。

 

 

 

 

愛糸師匠、リブログありがとうございます。

そして、この手法は「パッチワーク」ではなくて、「逆アップリケ」なんですね。そして、「モラ」っていう名前がついているのですね!!!

さすが、師匠良く知ってらっしゃる☆彡ありがとうございます。

私もちょっとぐぐってみました☟

 

モラ」とは、中南米パナマ、カリブ海のサンブラス諸島に住むクナインディアンの女性の民族衣装のブラウスのことを言い、前身ごろ後ろ身ごろの飾り布自体も「モラ」と呼びこちらを指すことが多いです。「モラ手芸」 「逆アップリケ」 「リバースアップリケ」 等とも言います。

 

だそうです。そうなんだー。

hanaさん、中南米パナマのカリブ海あたりの何かが降りてきたのかもしれませんねー☆

 

hanaさんの作品が出来上がりました☆

 

hanaさんのメールより抜粋させていただきますと・・・☟

「第一回手芸教室が、5月26日。

あれからひと月半以上が経ちました。

構想を練っていたのですが、ある時、降ってきたのです。
『土台の方を何か形に切り抜いて、下から「母のコースター」を
当ててみたら!』と。
ハートの形が思い浮かんだのは、あの日、ゆまちゃんの
ハート柄の刺し子を見ていたからじゃないかな~と思います。
ちなみにピンクの布は、親の家の押し入れにしまい込んでいた、
私が実家暮らしの時に使っていたベッドカバーです。
これからクッション2号、3号と、切り抜く形も変えて、作ろうと思います!」

 

おー☆すてきなピンクのクッションです。

すっごい☆かわいい☆

ハートの配置がいいですねえ。

hanaさんのお母上が編んだもの(コースター)を、hanaさんがハート型にパッチワークしたんですね。なるほど!!アイデアが光っています。

このアイデアがhanaさんの頭の中に降って来たときは、hanaさん身震いしたんじゃないかな(予想)。

私、この写真見たとき、身震いしましたもん。ちょっと才能にジェラシー感じちゃう。素敵過ぎる(^O^)/

 

ひとつひとつのモチーフはこんなふうになっています。

お母様との合作のクッション第一弾ですね☆

編地が良い味出しています。

第二弾はどんな柄になるのかな、楽しみです☆

 

愛糸師匠、講評をお願いしますね☆

 

 

雑草(主にスギナとドクダミの根っこ)と格闘した3月4月。

あのときも、うちの庭はジャングルだったけれど、

それとは違う意味で、今のうちの庭はジャングルです。

 

植物の成長って早いのね。

ミニトマトのアイコ。

アイコは鉢植えでしたけど、何段にも花が咲いて実がなり、

とても美味しいトマトです。

まだまだ上の方に花が咲いています。

掻き芽を庭の色んな所に、ただ刺しておきましたが、

根付き率が良いのと、根付くと勝手に大きくなって花が咲いて実がなるのです。とっても経済的☆

こちらは、ほったらかしトマトのマンマミーア。

キュウリももう結構収穫しました。

曲がったキュウリも真っすぐなキュウリもうらなりのきゅうりもあります。

みんな違ってみんないい。

ズッキーニもまだまだなります。

でも、一株はダメになっちゃった。うどんこ病にやられちゃいました。

黄色のゼルタジャッロっていうのが丈夫でした。

オクラは今年は鉢植えのは小さいままです。地植えの方が上手く行きました。ただ、肥料が足りないと、葉っぱがすんごく細くなっちゃって、

それはまるで、栄養の足りてるマンボウと栄養の足りてないマンボウのようです。海じゃないけど。

下の写真で言うと、真ん中の葉っぱが栄養が足りている。左の方の葉っぱは栄養が足りていない。です。

 

上は紫オクラなんですけど、茎の色とオクラの色が同じなので、まるでカメレオン効果のようになっちゃっています。どこにオクラがあるか、わかりますか。・・・・・・・・(答:左のほう)

今日のひまわり。カラーもコリウスも大きくなってきました。右に見えるのはラズベリーの葉っぱ。ラズベリーは実が成りおわったので、実が成った枝は、土の間際で切りました。

旦那さんに言わせると「まるでなかったかのように切ってね」だそうです。ですので、右の葉っぱは新しい更新された枝の葉っぱです。

もう一つのひまわり。

結構おおきくなったけど、うちのひまわりは毎年人間の背丈以上に伸びるのです。そう考えるとまだまだですね。

お日様がひだりのほうにあるので、今日は左に向いています。

だから、向日葵なんですねー。

ブルーベリーのホームベル。

鳥がつついて地上に落ちちゃっています。

網を張ろうか、それとも鳥さんにあげようか。。。

セブンイレブンの冷凍ブルーベリーを買ってきちゃう私です。。。

ゴーヤとキュウリです。

手前の黄色い花がちょこっとさいているのは、地面にぶっさしておいたアイコの脇芽が伸びたもの。

トマトは左がほったらかしトマトのマンマミーア

右がアイコ。

アイコの方が大きくて、断然おいしいです。

おわり☆

 


一橋大学津田塾大学合唱団ユマニテのサマーコンサートに愛糸師匠やピアノの先生や家族と行ってきました☆

 

私の好きな、「一橋の歌」と「アルママータ」から始まって、とっても上手なピアニストの伴奏する1部、演出ステージの2部、そしてアカペラの3部と、どれも楽しめました。

 

中でも、演出ステージの2部は、「もしも」という題目で、3つのアニメの主人公たちが20歳になったときのもしもを面白く演じ、主題歌を合唱する、というもので、とても楽しめました。

 

一つ目は、20歳になり、まるまると成長し、イケイケちゃっかりな女子大生に育ったまる子ちゃんが、ともぞう祖父さんにお金をねだる、というもので、すんなりまっすぐ成長したたまちゃんが、そんなまる子について行けず、心配して助言する、というものでした。

 

二つ目は、20歳になり、実は本命であった花沢さんに対し、ストーカーまがいの直球勝負をするかつおくんが、中沢君にぞっこんの花沢さんに疎まれながらもめげずにアタックするも、小学生になったブラックタラちゃんに阻まれる、というものでした。

 

そして、三つ目は、20歳になり、まだまだドラえもんの力を必要としているのび太が、ジャイアンと歌で勝負することになり、ドラえもんに泣きつくが、当のドラえもんが情けない状態になっていて、四次元ポケットではなく、三次元ポケットからしょうもないものを出して、のび太をごまかす、というものでした。

 

どれも面白かったけれど、真面目な大学なだけに、そこはかとなく知的な香りのするジャイアン、とか、頭の良い彼なら本当にそうなりそうなブラック小学生タラちゃん、とか、白髪でないのに役に激はまりのともぞう祖父さんとか、(文系の大学だが)理系の匂いのするかつお君とか、面白い寸劇を真面目にやって真面目に主題歌を歌うユマニテ2,3年生の本気度、とか、全てがちょっと笑えていろんな面で面白かったです☆

 

もちろん、1部と3部も良かったですが、2部の演出ステージは、その年の2,3年生の色が濃く出るのでサマーコンサートの一つの楽しみなんです。

 

次回は、第55回ユマニテ定期演奏会。12月23日(土)杉並公会堂です☆定期演奏会は多分すべてが真面目で、大人の指揮者も入るのではないかな。

 

終了後、小平駅近くのイタリアン「たまご」さんに行きました。

そこで、愛糸師匠に、パッチワークで今困っているところを、直接教えていただきました。

 

実は・・・まだできていないんですよ。

やっぱり、急がば回れ的なことになっちゃっているところが多くて。

でも、師匠に教わったので、また頑張れそうです。ありがとう、愛糸さん。

刺し子もちょっとずつ進んでいます。

野菜サラダはフルーツトマトが特に美味しかったです。

サーモンと野菜のクリームスパゲティは、麺がモチモチして、生めんなのかな、美味しかったです☆

アンチョビとオリーブのピザも美味しかった☆彡

たまごさん、ごちそうさまでした。西武新宿線の小平駅にいらっしゃったら是非。

 

愛糸さんもありがとうございました☆

都合が合えば、また付き合ってくださいね☆

 

これは、巨大な丸ポストと母。こんなに巨大だったとは☆彡

 

☟愛糸師匠のブログです。リブログさせていただきました。

はみだ農園さんが、丹精込めたブルーベリーの「スパルタン」を送ってくださいました。

 

スパルタンはうちにもあったんですけど、ある日突然ポッキリいってしまったんです。オザキフラワーパークで一緒に買ったチャンドラーとともに、大粒で美味しい品種として有名なんです。

 

でも、スパルタンは栽培するのが難しいらしく、大きくなっても気が抜けないみたいです。また、自生根なのか接ぎ木なのかなどにもよるみたいなんですよね。

 

・・・スパルタンがポッキリ折れてしまったのはなんでなのかな、ってずっと思っていたんですけど、はみ出しさんのブログなどなどを読んで、その後、とても難しい品種なんだってことが、よくわかりました。

 

・・・ってわけで、はみ出しさんからのスパルタンはクール宅急便で実家に届きました☆

大きい!!

 

 

 

我が家に戻って、うちのブルーベリーと比べてみました。

左がはみ出しスパルタン。真ん中がうちのチャンドラー。右が(まだいろづいていないけど)うちのホームベル。

申し添えておきますが、ホームベルだって、特に小さいわけじゃないんですよ。普通の大きさです。

いやあ、美味しかったです☆

ごちそうさまでした☆彡