朝になったらまたお仕事の日々がはじまりますね
こんばんは、さよぺんです。
12月ですね。
もうすぐぺんはまた一つ歳をとりますよ。
ぺんはぺんとして生きてきて、ぺん自身、ぺんの考えや気持ちを周りの人に上手に伝えられていて、それを周りの人も理解してくれている、と思って居ましたが、そうでも無いんだなぁと最近ヒシヒシと感じています。
日々関わる人たちに、
ぺんってこうだよね とか、
ぺんってこうだったんだぁ
と言われる度に、ぺんが思ってるぺんと、その人達の思ってるぺんにギャップを感じる事が多くなっていてぺんには想定外の出来事というか。
というのも、違うんですよ、ぺんの事を理解して欲しいって意味ではなく、
「この人にはこのキャラのぺんで接しよう」と思ってその人に合ったキャラで関わってるつもりが、その人が思うぺんのキャラというのがぺんがその人用に用意したキャラとは違うという感じで、
ぺんはぺんを上手に使い分けていた筈なのに使い分けれていなかったというか。
だからアレッ、ぺんこの人にこんな事を言われたり聞かれてしまうようなキャラでこの人に接していたっけ?
となってしまい、自分を過大評価し過ぎていたのか、それとも本当はこのキャラがこの人に合っていたから自然にそういうキャラでこの人に接してしまっていたのか、この人はこのキャラのぺんで接しられていることに満足がいってるのだろうか、
という疑問疑問疑問が頭から毎日はなれません。
最近とてつもなく脳みそのキレが悪いような気がして、幸せボケなのか、本当に大切な人以外の人間のことをどうでもよくなってしまったのかわかりませんが、
この疑問は解決したくてたまりません。
ぺんはどっちかっというと情に流されやすいタイプだったはずなので、どうでもいいと思っている人にもそれなりの情を持ち、だからこそこの人にはこのぺんで接した方がきっとこの人にとってもやり易いだろうという考えを持ち、関わることにつとめていたのだけれど、
今のぺんはそれが出来てるかっていうと、
?????
って感じです。
明日からもこの違和感に付き合っていくのかぁと思うと気だるいですね。
でも、生きます。
おやすみなさい


