朝になったらまたお仕事の日々がはじまりますね
こんばんは、さよぺんです。

12月ですね。
もうすぐぺんはまた一つ歳をとりますよ。


ぺんはぺんとして生きてきて、ぺん自身、ぺんの考えや気持ちを周りの人に上手に伝えられていて、それを周りの人も理解してくれている、と思って居ましたが、そうでも無いんだなぁと最近ヒシヒシと感じています。

日々関わる人たちに、
ぺんってこうだよね とか、
ぺんってこうだったんだぁ
と言われる度に、ぺんが思ってるぺんと、その人達の思ってるぺんにギャップを感じる事が多くなっていてぺんには想定外の出来事というか。

というのも、違うんですよ、ぺんの事を理解して欲しいって意味ではなく、
「この人にはこのキャラのぺんで接しよう」と思ってその人に合ったキャラで関わってるつもりが、その人が思うぺんのキャラというのがぺんがその人用に用意したキャラとは違うという感じで、
ぺんはぺんを上手に使い分けていた筈なのに使い分けれていなかったというか。
だからアレッ、ぺんこの人にこんな事を言われたり聞かれてしまうようなキャラでこの人に接していたっけ?

となってしまい、自分を過大評価し過ぎていたのか、それとも本当はこのキャラがこの人に合っていたから自然にそういうキャラでこの人に接してしまっていたのか、この人はこのキャラのぺんで接しられていることに満足がいってるのだろうか、

という疑問疑問疑問が頭から毎日はなれません。

最近とてつもなく脳みそのキレが悪いような気がして、幸せボケなのか、本当に大切な人以外の人間のことをどうでもよくなってしまったのかわかりませんが、

この疑問は解決したくてたまりません。

ぺんはどっちかっというと情に流されやすいタイプだったはずなので、どうでもいいと思っている人にもそれなりの情を持ち、だからこそこの人にはこのぺんで接した方がきっとこの人にとってもやり易いだろうという考えを持ち、関わることにつとめていたのだけれど、

今のぺんはそれが出来てるかっていうと、
?????
って感じです。

明日からもこの違和感に付き合っていくのかぁと思うと気だるいですね。

でも、生きます。

おやすみなさい

拾い上げて選別して要るものと要らないものをわける

という動作を何回くりかえしたかな。
それと、これからさき何回くりかえすのかな。

ずっとね、
自分を説明しようとすると全然説明できなくて言葉にするとどれも違う気がして、ぺんはぺん自身を良くわかっていないんだなぁ、こんなに考えてるのになぁ、と不貞腐れていたよ。

それけども(((⊂((・x・))⊃)))

ぺんは、すくなくとも7年はこの言葉を胸にひそめて生きてるんだけど。
「自分は自分の味方」

だからだなぁとほんと昨日今日の話なんですけど納得がいきました。

自分って自分の一番の味方なんだよね。ぺんからしたらね。他の人は知らないよ。

だから、説明する必要ないんだなぁって。自分は自分の味方としか言えないんだもん。
もう説明なんかしなくたってずっと味方なのは決まりきってることだから全然、ぺんを解説してぺん自身に分からせるなんてことしなくても側にいるんだもん。


この言葉を初めてしまい込んだ時のことは良く覚えてる。
あの時は、御守りを持つような気持ちでこの言葉をしまい込んだんです。

いまのぺんとはちがって、あのときのぺんには、強い味方って存在が欲しかったのです。
絶対絶対裏切らなくて、絶対ずっと仲良くしてくれる、明日はケンカするかもとかそういう心配のいらない強い味方永遠の味方が欲しかったんです。

だから、縋るような思いで、この言葉を御守りのようにして胸にしまい込みました。

で、今のぺん。

言葉で表せない表すのが勿体無い程のつよく結ばれた友人と、
死んでからも生まれ変わっても一緒にいたいとおもう人と、
たくさんの思いやりをもった人達に囲まれているぺん。

7年前のぺんがこの状況だったら、もう胸にしまい込んだこの言葉なんてとっくに捨ててるとおもう。
全部手にいれたからもう要らないって捨ててたとおもう。

でもいまのぺんはこれはこれ、それはそれで
いつまでも、ぺんはぺんの味方なんです。良き理解者で、甘やかしてくれて、厳しくしてくれる、一番の味方です。

(((⊂((・x・))⊃)))オヤスミ


こんばんは。

土曜日はいつものように彼女とカラオケしてきました。

日曜日はだいすきなひとと横浜へ。
photo:01


photo:02


オカピ見てきた。

そしてラー博いってきたよん
photo:03




むかし、

今は亡きおばあちゃんと、ツアーでズーラシアとラー博とみなとみらいにいったことがあって

昨日はみなとみらいは行かなかったけど

ぺんおばあちゃん子だったから
だいすきなおばあちゃんといったところに、
だいすきな人といけて良かった。

ズーラシアもラー博も、全然おぼえてなくて、
あの頃ってまだ、物心ついてない時だったんだなぁって思った
小学校3年生くらいの時だったんだけどね。

あの時はきっと楽しくて覚えてたのにね、今は全然おもいだせなくて
おばあちゃんは、ぺんのおもいだせない時間を一緒にいてくれて
少し悔しい気持ちになったから
今日はちゃんと覚えておこうって
写真もたくさんとったよ
だいすきな人と手をにぎって歩いたよ

ラーメンも、あの時はたしか時間がなくて食べれなかったけど、二杯もたべたよ。

こんどはまただいすきなひとと、みなとみらい行くね。

昨日だいすきな人のとなりで眠って
起きた少し寒い朝は、くるしいなと思ったら、ぺんはだいすきな人の抱き枕になってて
とてもあたたかかったです。


そんな祝日。