今日はがっちゃんの学校登校日だった。

しばらく学校まで3kmの道のりを一緒に歩いていたのだけど、今日は気持ち悪いのと腹痛で断念。

気持ち悪さが治まってトイレに行ったら生理がきてるのに気が付いた。

最終生理日から18日しか経ってないので生理がくるとは思ってもいなかった。もしかすると閉経に向かって周期が早くなっているのか、少し前に胃が痛くてのたうち回るレベルのストレスな出来事ゆえの不正出血的なやつなのか。

授乳中母乳は閉経しないんではないかと思っているけど、そうでもないのかもしれない。何せ、ありえないはありえない。

あわよくばもう一人という野望は打ち砕かれ気味。

初めての自分似の子ができて舞い上がっててもう一人欲しいとか思っているだけなんだろうか。

まぁなんにしても、赤ちゃん赤ちゃん赤ちゃん赤ちゃんってかわいすぎる。

ピタゴラスイッチ見てた。

ビー助を救えみたいなやつやってた。

敵みたいなやつは結構大きい感じの組織で、王様と呼ばれる存在がいた。

そんな組織に追われるビー助って何者なんだろうね。

ふとそんな疑問が沸いてきた。

旦那は即答した。

「そんなの元組織のやつだからに決まってんじゃん。普通の人のことは追いかけないからね。」

成程!と感心した。

それ以外考えられない。何らかの秘密を握ってるんだ。ビー助は。

 

がっちゃんが「でっていう」の微妙な意味合いを熟知し、使いこなしている姿を見て、本当に子供は親のことをよく見ているなーと思う。色んなことに気を付けないといけないと思った。

太公望がイケメンすぎてつらい。

いい男すぎて毎日惚れ惚れしている。

子供達がかわいすぎて、もう一人baby_crawl02産みたくなっている。

 

因果応報ってあるなーとは前から思っていた。

私を裏切ったり苦しめたりした輩は必ず不幸になるから。

でもそれはDQNだからなるようになってるだけなのかなーとも思ったりしていた。

今はやはり因果応報としか思えない状況になってる。

 

子供は育てたようにしか育たない。

親が言ったようにではなく、育てたように。

なるようにしかならない。

甘やかせば甘やかすだけダメになる。

締め付けて押さえつけたらダメになる。

愛玩子と搾取子、どちらが不幸ですか?って質問が知恵袋にあった。

どっちも不幸だけど、救いがあるのは搾取子。洗脳さえ解ければ逃げられるから。と。

成程とすごい納得した。

愛玩子は逃げようともしないだろうし、その状況が異常だとも思わないだろう。何せ居心地がいいから。

嫌なことはやらなくてもいいし、何をやっても尻拭いしてもらえる。

苦しくてつらくて、物心ついた時にはすでに死にたいと思っていたし、今も生きたいとは思わないけど、搾取子でまだましだったんだ。

未だに苦しみも憎しみもなくならないけど、未来が少し光って見えるようになった。

ACから脱出できたのかもしれない。

放置過ぎ。

 

結局太公望は母乳だけでは体重の増加が芳しくなく、成長曲線を下回ってしまったので今はミルク100ccを2回飲ませている。

 

成長具合は4月1日頃に首がすわり、4月18日寝返り、5月3日に寝返り返りが成功。毎日くるくるしている。

体重5.5kg

まだまだ小さい。

夜に長時間眠るようになった。朝まで寝ていることもある。

今の所手のかからない育てやすく楽な子でいる。

ただ、お肌のトラブルが絶えない。

首とか膝裏がじゅくじゅくしていることがあったり、つるつるであるはずのほっぺがざらざらしていたり。

後頭部のはげっぷりはもう治まってきた感じ。

がっちゃんのことが大好きで、がっちゃんに絵本を読んでもらったりあやされてると喜ぶ。

昔から生理的に受け付けない男性というのがある。

それは誰に言っても理解されないそれぞれ違うタイプだった。

例えばダルビッシュと体操のお兄さんよしお兄さん。

何が受け付けないのか何十年もわからなかった。

それが昨日やっとわかった。

至極簡単。

顔と体のバランスが(自分的に)合ってない人。

顔が小さくて体が大きな人だとわかった。

それでもダルビッシュに結婚してくださいと言われたらするけどね。

 

earth music&ecologyの服を買ってみた。

40代でもいけそうな気がする。

それからhushushも。

安いからって理由だけでGAPとH&Mばかりだったけど、GAPは若向きな感じだからもうやめよう。

 

ミルクをだんだん減らして1日100cc2回から1日100cc1回にまでなった。

完母になるためには3ヵ月までが勝負らしいので、今日はなしでやってみた。

いつもミルクを欲しがる時間帯はぱいをくわえさせっぱなし。

おしっこは普通に出ている。

色が少し濃いめに見える。

どうなるか様子見。