今年も後半月、今仕事で毎日
そのコースは山道、昼間でも薄暗くその道中殆ど店や家もないのですが、その数少ない家々の中の一軒家、
大きな窓ガラス、その奥からは水槽らしき物と上から照らす青い光
車で走りながらでも分る位の明るさ、まさに海水水槽
なかなか身近に海水飼育してる方が居ないので海水水槽見つけるとテンションが上がりますね
でも小心物の私、何時も車で通り過ぎるだけなので何とかスイハイさせてもらえないかと考えてる親父です
てか仕事しろ仕事
はいすみません
ところで以前に立ち上げたアナゴ水槽
覚えてる方います
もう随分とその後の経過を報告してませんでしたね
当初はアナゴ飼育の事をブログにあげるつもりでしたが、全然底砂から顔を出さずネタが作れなかった
で、その後どうなったか
残念な話になりますがすべて告白します。
その他の事も全て。
まずアナゴですがチンアナゴとニシキアナゴ

その内のチンは健在、しかしニシキは水槽から飛び出して☆に
蓋をしてましたが猫が水槽の上に乗って蓋がずれてしまってその後に水槽から飛び出して無惨な姿に

因みに何時もこんな感じです
水槽も1匹になったのでその水槽は畳んで残ったチンアナゴは90㎝の上部水槽に移動させました
移動させて1ヵ月だいぶと慣れた感じです
多分
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新水槽買う前に嫁水槽として使用してたバイコム60水槽
ここでイエロージョーフィッシューを飼育、癒されてました

が
また水槽から飛び出し
これに関しては猫は関係なく蓋に餌やり出来るように小さい穴が開いてるんですが、その穴から飛び出したかと思います。
あれほど他の方々が小さな隙間でも危ないとブログに書かれてたのにおバカ者です
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ハナビラクマノミ
すみません何故か写真がありません
もうじき飼育1年、最初は90㎝水槽丈夫で飼育その後嫁水槽に移動
次男から「タイちゃん」と命名を貰ったハナビラクマノミ
残念ながら☆に
この子に関しては原因が不明
その前の夜まで元気で餌も食べてたんですが
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まだあるんかい
はい。あります
でもこれが一番応えた
実は90㎝水槽にもう1匹ヤッコを迎えてました。
でも入海させて1ヵ月過ぎくらいにそのヤッコがリムフォになってしまい何度か淡水浴させましたが良くならず隔離
その後隔離水槽で治療してました。
そう、その日も何時ものように水を全替えその後も元気でした。
が
夜様子を見にその水槽が有る部屋に入ると哀れな姿に
慌てて水槽の前に行き原因は何か?!
すぐに原因は判明しました。
原因はヒータートラブル
水槽に設置してた温度計が38度に
使ってたヒーターは決して新しくないが隔離した時にしか使用してなかったので大丈夫と思ってましたが甘かった
防ごうと思えば防げた事ばかり
まさに人災ですね
そのヤッコの名は・・・
悲しいから発表するのはやめます
今現在の90㎝オーバーフロー水槽


その他の魚達は元気、ヤッコ10匹も健在です
全部で21匹、当たり前だよ、、と思われますがここで魚の追加は打ち止めにします。
(動画無音です)
そして新水槽リーファー(嫁水槽)

サンゴは前の水槽より好調

こちらのトサカはアクア会でまぁさんに頂きました
ありがとうございます
ではでは