こんにちは。今日は「褒めること」についてです。![]()
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その人ならではの才能を何か一つでいいから見つけ出し、褒めること。
あなたのこういう才能は凄いね と褒めるためには
まず、自分と向き合うことが必要。
自分はそんな上手にできない、しかし、あなたはできる。素晴らしい才能だね、と。
そうして話が広がり、どうやったら上手にできるか教えてもらい、褒めたことが自分の成長にも繋がる。
さらに、その人は新しい自分を見つけて前に進みだすかもしれないし、その才能に磨きをかけてもっと成長していくかもしれない。
褒めることは双方にとてもいいことだ。
褒められる側からすると、普通の人より
先生や凄い人から「あなたのここは素晴らしい。あなたにはこういう才能がある。」と言われたほうが成長に繋がる。
こんな凄い人が素晴らしいと認めてくれているんだから、凄い才能なんだろうといい自己暗示になる。
几帳面も才能だし、何事にも果敢に挑戦するのも才能だし、何かを作る事も、人を笑顔にさせることも才能である。
自分の才能に気づき、開花させていく。
上手にする才能がないものは、できる人に教えてもらう。
褒めたとき、その言葉が相手に響かせることができる人になる。
という事が私は大切だと思います。褒めることはいいことと。![]()