㋄㏣は「みどりの日」

あなたもスタンプをGETしよう

みどりの日には国公立公園の無料開放を行うほか

恩賜上野動物園や多摩動物公園、新宿御苑、浜離宮恩賜庭園、小石川植物園、井の頭自然文化園、葛西臨海水族園などにおいても入園料が無料になります

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一番好きな風景写真ある?

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このBLOGに合わせ・・・ゴールデンウィークは山梨県へ行く予定でした

 

ずっと気になっていた道志まちを神奈中バスと富士急バスに乗車して巡る予定でした・・・。

橋本駅から三ヶ木で乗り換え、国道413号線「道志みち」を走り、南都留郡道志村月夜野にある終点です。
神奈中でも屈指の山間部路線。概ね国道を走りますが、崖に沿った区間も多く、ときには地滑りで通行止めとなっていた区間も

道志川にかかる両国橋を渡り、山梨県に入ってすぐの所に終点の月夜野という折返場所があり、到着したバスはそこに入って乗降となります。
山梨側では富士急バスが道志村中心部や都留方面への路線を運行しており、同一地点にバス停があります。

 

しかし4月に大幅運賃値上げ・・・お金もないので旅行断念ショボーン

 

なんで・・・わざわざ一番混雑する大型連休前に狙い撃ちで値上げなんてするのでしょうはてなマーク

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そういえば、、、映画「けものフレンズ」を観たBLOGつくってませんでした

2017年の冬期に12話放送したオリジナルアニメです

動物を擬人化した外見を持つフレンズと呼ばれるケモ耳少女たちの住む「謎のサファリパーク」。

そこに迷い込んだのが(多分)人間のショタ。どうやってそこに着たのか自分が何者なのかも分からない様子。
少年はジャパリパークで初めて出会った"フレンズ"サーバルちゃんと共に"図書館"を目指します。
 

見た目は幼児向けっぽいのに午前2時放送で・・・

 

偶然にも夜勤明けで終電で帰ってきて偶然第一話を観たときは『なんだこれはてなマーク』ってなって

 

Gyaoで12話最終回まで観て『なんだこれはてなマーク』ってなりました

 

流れ星千年ぶりとなる彗星の来訪を一ヶ月後に控えた日本🗾

🌈動物が人間の姿をした「フレンズ」と呼ばれるお母さん少女たちが暮らすサファリパーク型動物園「ジャパリパーク」を舞台に✨

パークに迷い込んだ迷子の正体や仲間がいる場所を知るための冒険とバトルを描く。

サファリパークを思わせる大自然の中を急がず焦らずのんびりと色々と見物しながら目的地に向かうロードムービーの趣です。

何でもない所で立ち止まって休んだり遊んだりする光景が描かれるのは和みます乙女のトキメキ

 

 

2話のジャングル内で、川を隔てて運転席部分と客席部分に切り離されて放棄されていたサファリバスバスDASH!

少年にしか話しかけず反応しない正体不明のロボ


 

内容については多くのBLOGで紹介されてるので今さら控えますが・・・

 

やっぱり凄いところは、少ない制作スタッフでカラーパレット美しい世界描写が感動を深めるということが一番でしょうキラキラ

 

最後まで観終えて異なる世界で起こる事件だけを描くアニメと違って、未踏の地を旅し、出会いと別れを経て、

小さく狭い世界で、周囲の目が余計に気になる年頃だけに、憂鬱な毎日を過ごしていた。
そんなある日、「🌳山深い終末世界に暮らし古き風習として自分が男の子から大人になる体験をえる。

より広い世界を知り、成長し、成すべき事を獲得していくと言う、冒険物語として堅実でオーソドックスな構成ではありますが、

昨今では隅に追いやられがちな正統派、古典的手法の魅力を十二分に伝えてくれるアニメでした。

 

旅を終えた時に現実に戻って来るという、正にゆきてかえりし物語ですね。

絵柄がコミカルなので子供向けに見られがちですがファンタジーとしての義務をよく守っている点、

ご都合主義でかたづけないところは評価できます

多くの謎を残したまま第一章?の幕引きとなりましたが、優しさと謎に溢れた旅は続きます。

 

 

深夜アニメーションというか夕方の子供向けにして申し分ないレベルの背景美術は

富士山鮮やかな空や廃墟の見せ方、流れ星彗星の光など圧倒的な美しさ乙女のトキメキ

対比するような通勤電車が行きかう都会のスケールの大きさ乙女のトキメキなども視覚的な新しさがあったと思いますウインク

 

その後につくられたアニメ作品も、いろいろあって大きな闇を感じましたねぐすん

 

最近の低予算アニメは建物パースとか立体感おかしく、観てるうちに目目が疲れてくることが多いので

もうちょっと違和感の無いよう、、これくらいコダワッテホシイデスネ

 

 

 

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デザートは、チョコチップを混ぜたロールケーキロールケーキキラキラ

昔は昼ご飯に恵方巻きのようにロールケーキ1本まるごと食べてました

 

BLOGを読んれてありがと

 

㋄㏢は憲法記念日です

 

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我が家の絶対ルール

🧹お風呂場掃除は負け犬の仕事

食事は塩分控えめに作る

です

△△

 

 

 

 

 

🗾日本国憲法が施行された日」(1947年5月3日)から77年をむかえます

 

国の“かたち”を定めるもの、それが憲法です。国内の法律や決まりごと

あらゆる公権力は全て日本国憲法に従いますキラキラ

そして、国民に保障された権利を定めるのも憲法ですキラキラ

司法・立法・行政の三権分立、3つの原則(国民主権、基本的人権の尊重、平和主義)があり戦後日本の礎(いしずえ)となりましたキラキラ

 

しかし、そのルールを作る政権与党は犯罪者ばかり

 

国家公務員や歌舞伎役者のような上級国民は、極悪犯罪おこしても執行猶予だけですむ

腐りきった世界です

 

 

 

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そんなダメな世の中を風刺したテレビアニメは

 

日本国旗日本三國』

『日本三國』(にっぽんさんごく)2021年から『マンガワン』(小学館)にて連載されている

文明崩壊後の日本の物語の歴史フィクションマンガですキラキラ

 

物語の舞台は、核戦争や天災、悪政による文明崩壊を経て、「大和」「武凰」「聖夷」の三つに分かれた1世紀ほど先の日本。「文明は明治初期まで退行した」という設定もリアルだ。作中で我々が生きる現代は「日本時代」として語られているのも特徴的で、架空の未来を描きながらも、“歴史もの”と呼んでも差し支えないだろう。

日本各地の地名は現在と同じものも多く、大和の首都・大阪には「通天閣」が健在。「ユニバでは760分待ちがあった」との“史実”が語られるなど、要所で現代の記録が物語を彩る。設定が極めて丁寧に練られているため、まるで「パラレルワールド」へ迷い込んだかのような不思議な世界観を味わうことができるのですキラキラ

近未来の日本が分裂し、三つの国家に分かれて争う世界を舞台にした群像劇。各国の思惑や策略が交錯する中、若き指導者たちが理想と現実の狭間で葛藤しながら覇権を争います。

政治・戦略・人間ドラマを軸に、分断された日本の行方を描いた作品です。

作画やキャラクターデザインは、映画『ルックバック』を思わせるような独特のタッチが印象的です。

特に色彩表現が特徴的で、白黒を基調としながらも、重要な場面では鮮やかな色が効果的に使われています。

また、設定は非常に凝っており、文明崩壊後の世界観はやや難解にも感じられました。

核戦争や大災害の発生によってインフラが崩壊し、疫病の蔓延や人口の激減を経て、人心までもが荒廃した結果、

まるで封建時代に逆戻りしたかのような社会が描かれています。文明レベルとしては、明治初期に近い印象を受けました。

一方で、かつて高度に発達していた文明の技術や知識、経験といったものが、その後どのように失われていったのかという点には疑問も残ります。果たしてそれらは完全に消えてしまうものなのか――第1話を視聴して、そんなことを考えさせられました。

 

最近の作品では数少ないとても硬派な作品だと思います。まず絵柄。とても古風で良い意味で媚びておらずキラキラ

それでいて個性的。雰囲気的には明治時代の中期以降から昭和初期ぐらいが近いかな。 キラキラ

良く人間の首が跳ぶアニメですびっくりキラキラ

第一話を観て、絵柄は『帝一の國』のようなレトロ調で、独特という感じではないですが。

良い感じの昔表現ですね。

大和国(やまとこく)愛媛郡の田舎で暮らす青年、三角青輝(みすみ あおてる)は、

司農官として農業に従事しながら、妻の小紀(さき)と共に慎ましくも穏やかな日々を送っていた。
ある日、彼らの前に大名行列のような仰々しい騎馬隊が現れる。
中でもひときわ目を引く豪奢な馬車から降り立ったのは、大和国の実質的支配者、内務卿だった。

世界観ですが、テクノロジーの性質上、世界の中の日本がそうはなりません。政治支配、経済支配を受けるだろうし、ある程度のテクノロジーは維持されるはずです。冒頭のナレーションは良かったのですが「明治まで文明が後退」で、

ラストの展開は予想通り過ぎて驚きました。

なぜ世界に日本は蹂躙されないのかが疑問でしたが核戦争で・・・

それどころじゃないのかもしれません

 

今のダメな日本や世界情勢のことをみて現状の世界へのメッセージが描きたいのだろうと思います

主人公は感情的な報復ではなく、妻と約束した「泰平の世」を目指して、辺境将軍・龍門光英に仕官することを目指す。

そんな主人公の「知」というキャラクター性を強調させるために、どうしても欠かせないピースが存在する。

それが、「武」の相棒だ。その役を担うのが、仕官採用試験へ向かう旅路で出会った阿佐馬芳経。性格も立場も異なる二人は、共に試験会場である大阪の地へと足を踏み入れる。

難関の任用試験「登龍門」こそ、二人の“特徴”が発揮される舞台となった。辺境将軍・龍門が課した「私の膝を地面に着地させることができる者」という難題に対し、阿佐馬は圧倒的な戦闘力、青輝は画期的な政策をもってそれぞれこれをクリアする。

 

結構バイオレンスな感じもありつつ、会話劇もしっかりしておりキラキラ

沈黙の艦隊とか最近だとゴールデンカムイが好きな人に刺さるんじゃないかな。キラキラ

ダークファンタジーな古さを感じるキャラデザインや懐古的な作画は好みかもです爆笑キラキラ

とても見応えがあり、毎回楽しみな作品の一つだと思います。キラキラ

 

2話は残念ながら少し見逃しました!!
配信では有料しかないので、テレビ放送を見逃すと観れないため見逃しないよう気を付けないといけないです
 
後半の登竜門の試験。これは明らかにグーグルなどの世界を支配する巨大IT企業へのメタファですね。
そして、ひょっとしたら「北風と太陽」という本当に原点に戻る話なら、
かえって凄いなと思ったりするかもしれません。
 
3話は展開はその方向だろうなという感じで、予想通りでしたが
見せ方は良かったと思います。3話も試験で終わるかなと思ってたら、テンポよく飛ばしたのは正解だと思います。
4話で、 主人公の本領発揮と、周辺国の動きなど、
やっと本筋の終末世界の『三国志』らしくなって面白いです
 
一応3国鼎立なので、『銀河英雄伝』も連想しますが
そこまで民主主義VS独裁の善政VS経済国家という構造まで踏み込めていない。
ここはこれからかもしれませんが・・・

まあ、三國のエピソードに焦点当てすぎると飽きるだろうなと思っていたので、
説明もいいけどもうちょっと物語を見せてほしいなあ?
 
膨大な知識と弁論を武器に腐敗した構造を内側から崩していく「知的エンターテインメントとしてのカタルシス」は、『日本三國』でも最大の強みと言え、“知略バトル好き”はハマらずにはいられないかもしれません。
 

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さいきん食べて美味しかったのは

『冷やしラーメンかき揚げそば』キラキラ

露を漬けた残り物のキラキラかき揚げで…

しなしな天麩羅の食感を楽しみましたもぐもぐ

BLOG読んでれてありがと

 

 

 

㋄㏡は「こ(5)んかつ(2)」(婚活)と読む語呂合わせから「婚活の日」記念日を制定されました

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あなたの好きな人のタイプははてなマーク

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脚の綺麗な人です

△△△

 

日ごろ食料品や光熱費の値上げや税の支払いで貯金も無くなって青息吐息なのに

今の日本で婚活って・・・無理だろびっくりマーク

こんなお先真っ暗な国で家族を増やすなんて考えるなんて正気とは思えませんえー?はてなマーク

 

今年のゴールデンウイークは、

もうすぐ廃止になる神奈中バス「月夜野行き」に乗って山梨へ行こうかと、

帰りは御殿場線で新型車に乗って思ってましたが・・・

ずっと天気悪いので・・・

家に引きこもって漫画や小説家になろう読んだり、Ameba でアニメ観たりYouTube見たりと

同じことの繰り返しをしてると思います!

 

 

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春の新作アニメで婚活といえば、、

 

 

『姫騎 蛮族の嫁』

 

『姫騎士は蛮族の嫁』(ひめきしはバルバロイのよめ)は、2021年より『別冊少年マガジン』にて連載中の異世界漫画です

 

主人公はイルドレン王国の騎士。「水晶兜」と呼ばれるほどの実力と誇り高く気高い精神を持つ26歳。

 

「くっ、殺せ!」彼女の敗北から物語が始まる。戦場では冷徹な指揮官であるが内面は繊細さもあり、

ヴェーオルとの出会いにより心が解きほぐされていく。

いわゆる『くっころ姫騎士』が主人公です。

 

原作に比べアニメ版のヒロインは原作より可愛らしくなってますねハート

 

舞台は異世界なろうみたいな中世ヨーロッパ、

西方の王国が資源を求めて東の蛮族国家に攻め込んでいる、という状況でしょうか。
西方は 飢饉等により脅かされる人々を救うため 東方の土地が必要と言ってますが、

『戦争の大義』なんて一方的な欺瞞であり、正当化出来るものではありません。
『大義』に生きるセラは、今後の物語でそれを知っていく事になるのでしょう。

 

戦争に依存した産業構造、貧富の差や国力の低下、女性の地位などの描写もありますので、

構造を描くなら面白くなりそうです。

 

1話を観た時点ではキャラクターの作画もギャグテイストもあり面白かったです。

美女と野獣の様な要素もあり、いずれ 敵と味方で苦悩する2人という古典的な部分も出て来るのでしょう。

バーサーカーみたいな鎧を脱いだら銀髪のイケメンだったキラキラ

 

第2話では少し回想シーンで家庭環境を描きつつ

蛮族VS騎士道の国…ではなく、ヒロインは自国では男女の役割問題で、家族の中でもズレていたようですね。

もう少しシリアスな捕虜生活かと思ったら冬アニメの「姫さま拷問の時間です」のようになりつつあるような…

 

そのわりに主人公の思考回路についていけない。

何度も花嫁って侍従に言われて、待遇もそんな感じなのにハッキリしないリアクション

 

貧困に瀕する騎士の王国と、豊かな蛮族の国という逆転の設定が見えてきて

族長の知性・言動が洗練されすぎて、もう少し蛮族側の豊かさをワイルドにした方がメリハリがあって面白い気もします。

『くっころ女騎士×最強の蛮族王の本格異世界婚姻譚!!』っていう構図が、機能してなくて

 

慣れてきた3話以降、アホすぎる主人公がマンネリ化しています

 

 

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『マリッジトキシン』

 

元の原作は2022年から『少年ジャンプ+』で連載のアクションマンガですキラキラ

数百年にわたり殺しの技術を研ぎ続ける者たち『使い手』 

その中でも最強の力と権力を持つとされる五大名家の『毒使い』。その血筋を受け継ぐ主人公。キラキラ

 裏稼業に身を置き、女性と関わることなく生きてきた彼にとって“結婚”とは縁遠いものであった。 キラキラ

しかし、『毒使い』の血を絶えさせないため下呂家の当主は彼の妹に対し、強制的に跡継ぎを産ませることを通告。 キラキラ

そんな時、下呂は仕事のターゲットとなる凄腕の結婚詐欺師と出会う。キラキラ

 後継ぎ問題を解決し妹を守るため、自らが結婚することを思いついた主人公は、その場で城崎に結婚の手伝いを依頼する。 キラキラ

第一話は恋愛指南の美人結婚詐欺師が可愛いくて・・・と思っていたら実は男の娘でしたびっくりキラキラ

まあ女装が趣味って事なんだろうけど…ガッカリですぐすん
まあ主人公の妹もレズビアンだし、ちとポリコレ色が強くて苦手


迫力もありアクションも面白い。作画面良好ですね。ヒロインも可愛い。
男なのが残念ですが。

アニメーション制作はカラーパレットキラキラボンズフィルム

 

いつもバトルシーンが良く、ヒロインのキャラデザインも良いですが・・・キラキラ

個人的には、毎回ストーリーは今一つな作品が多いですキラキラ

婚活の様子は結構面白かったです。
戦闘面では元々強すぎる戦闘力持ちなのでハラハラドキドキしませんね。

水の使い手の敵が登場したりバトルシーンもカッコイイです。キラキラ


結婚相手として新ヒロイン候補もこれからも多く出てくる感じかとキラキラ


主人公の不器用だけど、熱い部分があったり、助けた人を大切に思う姿などキラキラ
今のところ観ていて良いですね。キラキラ

春の新作は続編もの含め、今一つな作品がおおいので継続視聴は迷ってしまいます

 

 

ちなみに主題歌は平手友梨奈さん・・・

 

なんか今さらって感じです

 

 gでくがと