㋄㏡は「こ(5)んかつ(2)」(婚活)と読む語呂合わせから「婚活の日」記念日を制定されました

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脚の綺麗な人です

△△△

 

日ごろ食料品や光熱費の値上げや税の支払いで貯金も無くなって青息吐息なのに

今の日本で婚活って・・・無理だろびっくりマーク

こんなお先真っ暗な国で家族を増やすなんて考えるなんて正気とは思えませんえー?はてなマーク

 

今年のゴールデンウイークは、

もうすぐ廃止になる神奈中バス「月夜野行き」に乗って山梨へ行こうかと、

帰りは御殿場線で新型車に乗って思ってましたが・・・

ずっと天気悪いので・・・

家に引きこもって漫画や小説家になろう読んだり、Ameba でアニメ観たりYouTube見たりと

同じことの繰り返しをしてると思います!

 

 

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春の新作アニメで婚活といえば、、

 

 

『姫騎 蛮族の嫁』

 

『姫騎士は蛮族の嫁』(ひめきしはバルバロイのよめ)は、2021年より『別冊少年マガジン』にて連載中の異世界漫画です

 

主人公はイルドレン王国の騎士。「水晶兜」と呼ばれるほどの実力と誇り高く気高い精神を持つ26歳。

 

「くっ、殺せ!」彼女の敗北から物語が始まる。戦場では冷徹な指揮官であるが内面は繊細さもあり、

ヴェーオルとの出会いにより心が解きほぐされていく。

いわゆる『くっころ姫騎士』が主人公です。

 

原作に比べアニメ版のヒロインは原作より可愛らしくなってますねハート

 

舞台は異世界なろうみたいな中世ヨーロッパ、

西方の王国が資源を求めて東の蛮族国家に攻め込んでいる、という状況でしょうか。
西方は 飢饉等により脅かされる人々を救うため 東方の土地が必要と言ってますが、

『戦争の大義』なんて一方的な欺瞞であり、正当化出来るものではありません。
『大義』に生きるセラは、今後の物語でそれを知っていく事になるのでしょう。

 

戦争に依存した産業構造、貧富の差や国力の低下、女性の地位などの描写もありますので、

構造を描くなら面白くなりそうです。

 

1話を観た時点ではキャラクターの作画もギャグテイストもあり面白かったです。

美女と野獣の様な要素もあり、いずれ 敵と味方で苦悩する2人という古典的な部分も出て来るのでしょう。

バーサーカーみたいな鎧を脱いだら銀髪のイケメンだったキラキラ

 

第2話では少し回想シーンで家庭環境を描きつつ

蛮族VS騎士道の国…ではなく、ヒロインは自国では男女の役割問題で、家族の中でもズレていたようですね。

もう少しシリアスな捕虜生活かと思ったら冬アニメの「姫さま拷問の時間です」のようになりつつあるような…

 

そのわりに主人公の思考回路についていけない。

何度も花嫁って侍従に言われて、待遇もそんな感じなのにハッキリしないリアクション

 

貧困に瀕する騎士の王国と、豊かな蛮族の国という逆転の設定が見えてきて

族長の知性・言動が洗練されすぎて、もう少し蛮族側の豊かさをワイルドにした方がメリハリがあって面白い気もします。

『くっころ女騎士×最強の蛮族王の本格異世界婚姻譚!!』っていう構図が、機能してなくて

 

慣れてきた3話以降、アホすぎる主人公がマンネリ化しています

 

 

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『マリッジトキシン』

 

元の原作は2022年から『少年ジャンプ+』で連載のアクションマンガですキラキラ

数百年にわたり殺しの技術を研ぎ続ける者たち『使い手』 

その中でも最強の力と権力を持つとされる五大名家の『毒使い』。その血筋を受け継ぐ主人公。キラキラ

 裏稼業に身を置き、女性と関わることなく生きてきた彼にとって“結婚”とは縁遠いものであった。 キラキラ

しかし、『毒使い』の血を絶えさせないため下呂家の当主は彼の妹に対し、強制的に跡継ぎを産ませることを通告。 キラキラ

そんな時、下呂は仕事のターゲットとなる凄腕の結婚詐欺師と出会う。キラキラ

 後継ぎ問題を解決し妹を守るため、自らが結婚することを思いついた主人公は、その場で城崎に結婚の手伝いを依頼する。 キラキラ

第一話は恋愛指南の美人結婚詐欺師が可愛いくて・・・と思っていたら実は男の娘でしたびっくりキラキラ

まあ女装が趣味って事なんだろうけど…ガッカリですぐすん
まあ主人公の妹もレズビアンだし、ちとポリコレ色が強くて苦手


迫力もありアクションも面白い。作画面良好ですね。ヒロインも可愛い。
男なのが残念ですが。

アニメーション制作はカラーパレットキラキラボンズフィルム

 

いつもバトルシーンが良く、ヒロインのキャラデザインも良いですが・・・キラキラ

個人的には、毎回ストーリーは今一つな作品が多いですキラキラ

婚活の様子は結構面白かったです。
戦闘面では元々強すぎる戦闘力持ちなのでハラハラドキドキしませんね。

水の使い手の敵が登場したりバトルシーンもカッコイイです。キラキラ


結婚相手として新ヒロイン候補もこれからも多く出てくる感じかとキラキラ


主人公の不器用だけど、熱い部分があったり、助けた人を大切に思う姿などキラキラ
今のところ観ていて良いですね。キラキラ

春の新作は続編もの含め、今一つな作品がおおいので継続視聴は迷ってしまいます

 

 

ちなみに主題歌は平手友梨奈さん・・・

 

なんか今さらって感じです

 

 gでくがと

 

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アニメ「夜桜さんちの大作戦」を観ました
高校生である主人公は、幼少期に家族を失ったショックから幼馴染の夜桜六美以外の他人と関わることを避けていた。
ある日、ひょんなことから六美がスパイ一家・夜桜家の10代目当主である事実を知らされる。
主人公は六美と結婚して夜桜家の一員となり、六美を狙う敵から六美を守るために奮闘し、自らも成長していく。
 
 
原作は集英社『週刊少年ジャンプ』連載中のバトルアクション漫画です
第1期は2024年に2クール27話放送
キャッチコピーは「諜報家族コメディ」だそうですニコ
さいきんスパイだ暗殺者などが出てくる今ひとつな作品が多いいですね…怒り
 
地上波テレビでは響け♪ユーフォニア3期と放送時間がかぶってます

 

オープニングも『いきものがかり』

なんか今さら感ありますねぇ・・・チュー

 

作画良くてコメディ路線で気軽にみれるもののキャラ描写は微妙キラキラ
スパイ物なのに秘密感が一ミリもないシナリオキラキラ
少年ジャンプっぽさありますが…キラキラ
スパイ物としてアクション描写にハラハラするような迫力がなく、キラキラ
ありがちSTORYでワクワクする事もなく、かといって不快な展開もなくキラキラ
軽いギャグから一転してシリアスに入る流れが合わない場合、作品全体の印象が散漫に感じられます。
 
全体的に面白くも、つまらなくもない微妙だなと思いましたキラキラ

そんなことで第一期から微妙なアニメだった「夜桜さんちの大作戦」

作画の不安定さ、原作からのカットが多いところ、演出やテンポの好みが分かれる点などが・・・

アニメ『夜桜さんちの大作戦』がつまらないとう気持ちにつながっています。

 

春の新作アニメとして第2期が放送されてます

今回も日曜5時にTBS放送にしては作画も悪く

 

毎度ドタバタ劇が展開する。
スケールの大きな話と小さな話の差が大きいです
国家レベルの話から、兄弟喧嘩の話までアクションシーン満載ですが

アクションが速い場面では作画の省略が目立ち、キャラの動きに違和感を覚えることがあります。

さらに顔のバランスや表情の変化が不安定に見える回もあり、気になります

アニメでは細かなエピソードや会話が省略されているように思える場面があります。

これによりキャラクターの関係性や感情の流れが簡略化され、

一つ一つのエピソードの印象が軽く感じられることがあります。

 

 

 
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好きな花はキラキラ

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百合ちゃんキラキラです


 

 

 

 

 

mymelodyキラキラpompomキラキラkeroppiキラキラpochakkoキラキラsinamonキラキラkittyキラキラkeroppiキラキラosaruキラキラmymelodyキラキラ

 

昨夜観たアニメは1992年の名作OVAキラキラ

『ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日』

OVAが発売された当時、近所にあったTSUTAYAで借りて観ました

 

テレビアニメやアニメ映画としてではなくOVA「オリジナル・ビデオ・アニメ」ですキラキラ

 

元の原作『ジャイアントロボ』は、横山光輝先生のSFロボット漫画作品、それを基とした1967年~1968年に放送の特撮テレビ番組。乙女のトキメキ

 

宇宙から🛸円盤に乗って侵略しにきたBF団に強制されて建造された巨大ロボット。

人工知能型の電子頭脳は、最初に入力された声紋の命令しか受け付けない。

偶然、少年・草間大作の声が初起動の声として登録された。

少年の危機を理解していることを示す。電子頭脳のセットされた部屋はロボの頭部にあり、左耳をスライドさせて中に入ることができる。劇中、次第に電子頭脳は成長し、ジャイアントロボが自らの判断で行動することがしばしば起きるようになる。 

背中にロケット推進装置を装備。宇宙航行や水中の活動も可能な無敵のロボットです。

 

アニメ版が作られた当時でも『ジャイアントロボ』は大昔ヒットした懐かしの特撮モノクロ作品ってイメージでした

製作費を調達に苦労したのか全7話なのにOVAの発売1992年から1998年まで、5年半にわたり待たされました。

おかげで最終回の時には近所のTSUTAYAは閉店していました

 

元の原作とは設定とか、登場人物まで大幅に変わっており

横山光輝原作の『ジャイアントロボ』を原案とし、主人公・主役機体もそこから流用している。

 

横山光輝先生といえば代表作に『鉄人28号』『伊賀の影丸』『仮面の忍者 赤影』『魔法使いサリー』『コメットさん』『バビル2世』『三国志』など、長年にわたり幅広いジャンルで活躍しました

昭和時代には数多くの作品がアニメとして発表されてます

 

スター・システムにより横山光輝作品の様々なキャラクターが登場するが敵味方の設定は原案と一致せず、

もともと善玉の主人公である『バビル2世』が敵首領「ビッグ・ファイア」になっているといった点があったり

 

元祖、魔法少女アニメといえる『魔法使いサリー』の名称変更前(元のマンガ5話まで)の『サニーちゃん』も

悪の組織のメンバーとして出演してるのが注目すべき点だと思います

しかも声を演じるのが機動戦士ガンダムのミライさんなので可愛らしいですね

 

ストーリー面ではわりとツッコミどころもありつつ、

シーンごとのカッコよさで強引に納得させるというものすごい構成になっていました。

敵味方とも戦うのは『超人』と呼ばれる強者たちで

人間離れした身体能力やエスパーのような異能使いです

 

主人公たちが所属する『国際警察機構』にはエキスパートという『超人』たちがいます

その中でもヒロインの銀鈴(ぎんれい)は特に魅力的に感じます

超短いチャイナ服を着た18歳の若き女性でありながら男顔負けの任務遂行能力を持つ。

耳に銀の鈴をかたどったピアスを、首には母親の形見のペンダントを着けている。

特殊能力は卓越した射撃の腕とテレポートだが、テレポートは彼女自身の命をも削るために滅多に使わないようにしていますが。

フォーグラー博士の娘で。「バシュタールの惨劇」の生き残りで、事件にも深く関与している。

本編ではテレポートを使い、力を使い果たした後、敵対した兄に頭部を銃で撃ち抜かれ最期を迎える。

 

夢のクリーンエネルギー【シズマドライブ】の恩恵を受けて成立している世界で、世界征服を目論む【BF団】と対BF団組織【国際警察機構】が対立。
10年前の【バシュタールの惨劇】の責任を押し付けられた博士の息子が復讐のために世界崩壊を目論む。
博士が残した【サンプル】を守る為、ジャイアントロボを操る少年

 

トンデモ超能力バトル+重量を感じるメカメカしい作画は楽しいけれど、分かるようで、よく分からない物語。「このキャラは何に迷ってるんだろう?」とキャラ心情を見失うこと多数です。

 

敵BF団には、十傑集という『超人』たち他にもエージェントがいて

敵対組織になるBF団もカッコいいキャラクターが多く、衝撃のアルベルトがすごく良かったです。

スター・システムにより横山光輝作品を原案とするキャラクターが多く、

そんな個性あふれるキャラクターが次々に命を落とすので、

ご都合主義の強い昨今の異世界なろうでは味わえない緊張感があります

横山作品のファンの方は『おっ』と思うシーンも多いのかなと思いますが、

残念ながら負け犬は横山作品を観てないので分からないところもあります

 

まだ1枚1枚絵具で塗っていたセル画のアニメなのにバトルシーンのスピード感は半端ないです

 

スフィンクスみたいなメカデザインのジャイアントロボをはじめ

 

ラストは簡単に言うと「なぜ一言でいい!ちゃんと言い残してくれなかったのですか!」

リサイクルして使うと、環境汚染を引き起こすシズマドライブを・・・

博士は一生懸命にアップデートパッチ作るのに命をかけてしまったから

息子に最小限のセリフしか伝えられなかったというオチ

博士が伝えなかったせいで勘違いした息子は世界を相手に復讐をして滅茶苦茶に

報・連・相の大切さを感じる作品です

 

自分の間違いに気づいたときには手遅れで、エスパー能力使いきって妹の銀嶺は死んでしまったことに

予感はしていたオチだが声出して笑った。

勘違いで大量殺戮して自爆する博士の息子。

国際警察機構やシグマ博士がサンプル持ち出さなければ円満解決だったのに、、、全部が徒労。
十傑集は着せ替えられただけの女の子サニーをビッグ・ファイアと信じ込んでしまう。チョロすぎる。

最後は風呂敷を拡げたまま敵がGR計画を予告したまま『つづく』大スペクタル超大作でした!

 

「バシュタールの惨劇」の銀鈴は、エヴァンゲリオン「セカンドインパクト」のミサトさんの設定に似てますね

 

味方側の多くの強いキャラのエキスパートが死に、この後の戦いは不利になる模様で

すごく気になったままのエンディング

 

予算もスケジュールも度外視で作りたいように作るとこんなアニメを作れたのが昔の日本

今ってアニメ業界に色んな資本が入ってきちゃったから、こういうのはもう作れない・・・

 

 

 

 

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負け犬が昨夜観たアニメは

 

「外伝 銀鈴 GinRei

続いて観たのは「ジャイアントロボ THE ANIMATION 地球が静止する日」の外伝OVAです

3巻からなるヒロインが主人公のエピソード

 

90年代のOVAアニメにしてはエロ描写が少なかった本篇の代わりに

外伝の銀鈴では脱がされてばかりです

①『素足のGinRei EPISODE:1〜盗まれた戦闘チャイナを探せ大作戦!!』(1994年)

※本編OVA第4巻のあとに発売

24分のうち20分は本篇のダイジェスト映像に止め画でイラストが雑に入ってるだけで完全にハズレな作品です

いきなりプリ尻のアルベルトの🛁シャワーシーンでゲンナリぐすん

タイトル通りチャイナ服を盗まれた

唐突にアルベルトに縛り上げられる尋問シーンの銀鈴

 

 

 

②『鉄腕GinRei EPISODE:23〜禁断の果実を奪還せよ極楽大作戦!!』(1995年)

※本編OVA第5巻のあとに発売

ロボが封印されてしまいヤケになった大作少年が、敵であるBF団に転職してしまった!?

そんななか大怪球が出現し、さらには極秘裏に作られていた"銀鈴ロボ"が大作に奪取されてしまう。

ミニスカ衣装の銀鈴専用の銀鈴ロボの登場など、ドタバタ展開

昭和のスーパーロボットのような作画も良く、バトルシーンは力はいってます

島本須美『おっぱーいミサイル!!!』は興奮しました

パラレルワールドの悪ノリ・下ネタ強めのコメディ作品

 

 

❸青い瞳の銀鈴「GinRei with blue eyes」(1995年)※本編第6巻と7巻の間に発売

主人公やジャイアントロボの出ない「OVA本篇」の前日譚みたいなエピソードキラキラ


画面がレターボックス仕様とか懐かしい、今となっては見ずらいけどキラキラ

辺境の砂漠でBF団の秘密基地を調査していた国際警察機構調査団が、ぷつりと消息を絶ったキラキラ

彼らを捜索すべく砂漠へと向かった銀鈴と鉄牛は、案内役の少年・ルードとともに調査を始める。キラキラ

そこで待っているのはBF団の陰謀なのか、キラキラ

銀鈴と鉄牛のコンビが主軸となって大活躍。キラキラ

前2作とは打って変わってシリアスな人間ドラマにキラキラ

サザエさんの2代目かつおくん役の声を演じてた高橋和枝さんの出演が見どころですキラキラ

本編の予算不足を解消すべく、ライトだが稼げる作品にするという意向で制作したがキラキラ

想定以上に費用がかさみほとんど儲けは出なかった。キラキラ

第4作「宇宙刑事銀鈴」の企画も存在したがお蔵入りとなったそうで残念ですキラキラ

 

キラキラmymelodyキラキラpompomキラキラpochakkoキラキラkittyキラキラsinamonキラキラkeroppiキラキラosaruキラキラmymelodyキラキラ

 

きょうから5月です

今年のゴールデンウイークも引きこもって漫画や小説家になろう読んだり、Ameba でアニメ観たりYouTube見たりと

同じことの繰り返しをしてると思います!

 

BLOGを読んでれてありがと