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 1954年(昭和29年)のこの日🧹「清掃法」が制定されたことで毎年㋃㏵が記念日となりましたハートのバルーン

 

一番乙女のトキメキきれいにしたい場所ははてなマーク

「ああぁあぁ~」って・・・扇風機ハート

最近暑い日が続くので

押入れから早くも扇風機をだしてきました

 

 

 

 
 

 

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観た春

クジマ歌えばほろろ

タイトル、てっきり🐋クジラだと思っていました。

元の原作は2021年から2024年の間『ゲッサン』(小学館)で連載された。

ロシアから日本にやってきた謎の鳥・クジマと中学1年生の男の子と家族たちの織りなす日常コメディ作品キラキラ

虹作中に散りばめられているシュールな笑いとクジマや新たちの温かい交流が魅力です。

 

初めは新の家族から反対されたもののクジマは鴻田家に居候することになり、本当の家族のように温かく受け入れてもらった。

一時ホームシックになりロシアに帰りたくなってしまうこともあったクジマだが、持ち前のマイペースさで楽しく過ごしていた。
本格的に冬になり、鴻田家にこたつが出された。クジマは憧れのこたつにすぐ魅了されてしまう。キラキラ

一日中こたつに入りっぱなしでご飯を食べ、ダラダラと過ごしています。キラキラ

 

クジマの声は 神月柚莉愛さんキラキラ

2008年のスタジオジブリの映画『崖の上のポニョ』で主人公ポニョの声を担当した人です。キラキラ

 

見た目は奇妙であり、可愛いとも言い難いのに、なんかシュールで面白いです。キラキラ
ロシア語でまくしたてるところもチョット不気味で面白いですね星

 

 

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久しぶりに三角形の「バスクチーズケーキ」キラキラ


上に乗ったふわふわなホイップクリームとキラキラ生地の甘味にスターキラキラ
ふわふわ食感で甘くて美味しいケーキでしたキラキラ

 

 

BLOGを読んでれてありがと

「劇場版 響け♪ユーフォニアム ~誓いのフィナーレ~」を観ました乙女のトキメキ

『響け! ユーフォニアムキラキラ』は京都府宇治市を舞台に、吹奏楽へ青春を傾ける高校生たちの人間模様が描かれる小説が原作のアニメですキラキラ

テレビアニメは2015年に第一期13話、翌年に第2期が放送されましたキラキラ

 

主人公 黄前久美子(おうまえ くみこ)が入学した京都府立北宇治高校は、10年ほど前まで吹奏楽の強豪校だったが、現在はすっかり落ちぶれていた。

入学式で聴いた校歌演奏も酷いものだったが、小学生の時から吹奏楽を続けている久美子は級友たちの誘いを断りきれず吹奏楽部へ入部する


主人公の熱い気持ちや葛藤など表情すべてが洗練されているのでキラキラ

放映時に、このアニメを観なかったことを今さらながら後悔しています。キラキラ

 

 

映画は2019年春に公開させた高校吹奏楽部が舞台の友情、青春、成長物語の劇場版オリジナルエピソード

 

「劇場版 ~誓いのフィナーレ~」主人公が2年生の1年間は、この劇場版1時間40分のみで駆け足の印象

久美子たち2年生になり、部長と副部長も新たに再スタートした吹奏楽部。
黄前久美子の1年時はアニメ2期26話を使い丁寧に描かれましたが・・・

今回も葛藤の場面を削り主人公視点に上手く纏めてあります


久美子が教室でひとり吹く「響け!ユーフォニアム」に2期を思い出しながら


部長の優子が今年の目標に「全国大会出場」を消して「全国大会金賞」と書いたところは

アニメ1期の序盤のシーンと対照的で胸が熱くなりました。

しかし新しく入部した1年ってクセのある子多い

1年生の面倒を見る指導係の久美子は振り回されてます

 

 

ちょっとマジメに百合百合してるとこは負け犬も大好物です


でもそこが・・・響け!ユーフォニアムらしいのかもはてなマーク

 

色んな感情とか出来事がぶつかり合う“リアルな吹奏楽部”が描かれてるから物語にのみ込まれる

自分が経験したかったと思う青春の群像劇なとこが良い


迫力あるアングルでの演奏シーンも素晴らしい

 

贅沢を言えば、やっぱりTVアニメでじっくり描いてほしかったな、という気持ちが残ります。

 

久美子に告白した秀一の関係は、ぜんぜん掘り下げることができてなくて

1年生の美玲とさつきも、絶対過去になんかあったでしょ、って思うけれど、やっぱり掘り下げるだけの尺がなく

 

とりあえず重要なシーンはカバーしました、っていう感じになっているのはモノタリナイ

 

カラーパレット美しくて繊細な作画と実物そのものな宇治の情景キラキラ


その中で生き生きと動くキャラクター達キラキラ

 

吹奏楽の魅力溢れる楽器の質感と緊張感もつたわる演奏描写キラキラ

実際に会場で聴いてるような迫力ある臨場感と最高ですキラキラ

そして合奏で生まれるダイナミックな高揚感も見事に表現され。京都アニメーションならではの作品ですキラキラ

 

何度もあるスマホで撮影する動画演出は

最後の久美子のシーンのためとはいえ縦の小さい画面が見づらくくて・・・

 

続きは来週公開の劇場版と来年放送の3期みたいですね!!

 

 

 

 

 

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BLOGを読れてりが

 

ちょうど今日で8周年の映画。

「リ

 

『響け!ユーフォニアム』シリーズ劇場公開作品 5夜連続プレミア公開ということで

明日の12時までの限定公開

 
あらためて劇場版アニメ「リズを観ましたキラキラ
 
吹奏楽部員らの青春を描いた群像劇【響け!ユーフォニアム】のスピンオフ作品。
TV版にも登場した傘木希美(フルート)と鎧塚みぞれ(オーボエ)の二人の関係に焦点を絞った物語です。
 
劇中に出てくる架空の童話『リズと青い鳥』は
親を早くに亡くした孤独な少女・リズは、ある嵐の夜、自宅の庭に🕊青い鳥が人の姿で倒れているのを見つける。彼女はその🕊青い鳥を家に匿い、ともに暮らすこととなる。時は経ち、二人は次第に愛し合うようになっていたが、リズは🕊青い鳥を家に留め続けることに迷いを感じていた。そして、ある日リズは青い鳥に自由になるべきだと告げ、その姿を見送る。
 
 

傘木希美と鎧塚みぞれにとって最後のコンクールの自由曲が『リズと青い鳥』に決まった。

この曲はある童話を題材にした作品であった。

この曲の第3楽章にはオーボエとフルートの掛け合いがあり、ある日の朝練にて、二人はそのパートを試しに吹いてみることになる。早く本番を迎えたいと希美が顔を輝かせる一方で、ずっと希美と一緒にいたいと考えているみぞれは「本番なんて、一生来なくていい」と呟く。

みぞれは卒業後の進路を決め倦ねており、担任に提出する進路希望調査書も白紙で出していた。

そんなある日、みぞれはトレーナーの新山聡美に音楽大学のパンフレットを渡され、音大への進学を勧められる。

そのことを知った希美は、自分もその大学を受けたいとみぞれに告げる。

 
本篇は重厚な音と青春の物語だったのに対し、キラキラ、世界観に高評価されてる人気作ですがキラキラ熱い青春物語
 今作は二人の心情描写と表題の童話の世界に特化
 
リズと青い鳥は一回目と二回目で違う視点から物語を見れるところが好き。
一回目は主人公であるみぞれ視点で、
二回目はもう一人の主人公である希美視点で。 
 
みぞれに音大行かせるためには、みぞれの前で音大行くって言うしかなかったんだよ

希美がいたから、みぞれがオーボエを始めたのは事実で、

そのみぞれに圧倒されてしまうという希美の無力さもまた事実で、つらいですね、、

 

​​優子は希美の身勝手さは怒れるけど、みぞれの歪さには怒れないのだ
 
とても丁寧に作られていて観る度に新しい発見がある、何回でも楽しめる本当に大好きな作品
batsumaru負け犬にとって何度も見返して浸りたい作品でしたキラキラ

コンクールの自由曲「リズと青い鳥」の物語に二人の関係をかぶってしまう
 
みぞれはずっとのぞみといるために音楽を続けてきたんだよね…でもその🕊籠の扉は開いた

思春期の少女2人の機微な心情をみずみずしい映像世界で描写される、美しく儚い物語キラキラ

多くのアニメを観てきましたが、やっぱり京都アニメーションの青春ものの描写は見事ですねキラキラ
ユーフォニアム本篇のキラキラした絵柄じゃなくてあえて木管らしい繊細なタッチなの素晴らしい乙女のトキメキ
音響のこだわりが尋常じゃないほど素晴らしく
自然な足音や息遣いなど繊細な部分まで表現されていて小さな映画館で(実写作品)を見てるような感じ
観てる私たちも現実に、その場で覗き見るような錯覚をしてしまう一瞬がありました
二人は「リズと青い鳥の物語」を思い浮かべます。
リズの、青い鳥の幸せを思いながらの終盤の演奏シーン
すごく細かいところまで表現されてて凄いです
 
​​本篇以外の仲良し川のほっこりするやり取り、みどりちゃんのハッピーアイスクリーム!など見どころです
 
しかも主人公の声は・・・さいきん多彩な活躍をしてる種﨑 敦美 さんキラキラ
 
気持ち溢れる表現で、これはスゴい・・・!って感動しましたキラキラ
リズと🕊青い鳥ってスピンオフ的なものって考えていたけど、このギクシャクこそユーフォニアの良さだと思う
​​『みぞれのオーボエが好き』はのぞみにとっては最高の褒め言葉
 
人間関係の歪みがグロく美しく書かれていて心が痛む。「私にはあの子しかいないのに」という気持ちと、「あの子は私が欲しいものを持っているのにどうして」という気持ち。すれ違っているはずの両主人公の気持ちに共感できるのがほんとうにすごい。初めて見たとき、胸が痛くなりました。
 
残念ながら・・・物語に登場する少女「リズ」がメディアごり押しタレント出演なのでキラキラ
個人てきにはセリフに違和感があり「( ,,`・ω・´)ンンン?」ってなりましたキラキラ
 
「響け!ユーフォニアムキラキラ」といえば、、、最後のテレビアニメ第3期が2年前に放送されましたが・・・キラキラ
放送は『国営ヤクザ』なので物足りない出来でした・・・batsumaruキラキラ
後から見ると・・・アニメ3期と絵のタッチ全然違うねキラキラ
 

 


 

 

 

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人生でカヌレを食べたのは1度きり、

前から気になってたFLO

トースターで1分温めリベイクして食べました

外はカリッ中はむっちりしていました

 

めっちゃ美味しいのか?って問われれば微妙

 

BLOGを読んでくれてあり