ポンジュース -8ページ目

ポンジュース

日々起きるささいな出来事について
書いています

タイトルで遊ぶぐらい
気持ちなえてますダウンダウン


今までやらずに
ほっておいた負の遺産が
僕を苦しめてる


先月の自分にイラつく→自己嫌悪→やる気なくなる→マンガに逃亡→気づいたら寝ている



こんな腐った3日間を
過ごしております


全くおんなじ流れを
3日もやった自分に
何気に誇りを持ってしまっている私・・・


何故だろう、
勉強しなきゃって
思った時に限っていつも深夜



これは他の人も
同じなんかな~??


同じ授業をとってる
Y川Yきさんが今日
提出したことに焦ったあせる


まさか・・・だったねぇ


こんな暇潰しのブログにより、時間がどんどん減っていく・・・





よし、やります今日中に!!



「有言実行は私の
モットーである。」
(Takaaki Sakai 訳 岩杉廉仁)



しゃかいがくぅーペンギンペンギンペンギン
秋の風が吹いて
思い出したこと
自分の心のなかのどこかに
必ず澄みきった場所が
こっそり身をひそめるように
たたずんでいるっていうこと。






秋の風がその男をそよぎ、
むずむずさせて、
ついには表にひょっこり
かおをださせる。






なんせ男は今まで影に隠れて
光の感触すら忘れていたんだ、
最初は怯えて、おずおずと
その場に棒のように立っていた。




だんだん光の感触が
肌にさわるようになって
ほわほわとした衣に
包まれたような光の優しさを
感じるようになってくると
男はその左足を
一歩前に出した。







左足、生命の活力
右足、高潔な勇気







両足で大地を踏みしめた男は
無表情のまま。





何かおかしい







胸の辺りが
もぞもぞ、もぞもぞする。







もう一人の男が
胸の中の操作室に閉じ籠って
なにか秘密の作業をしている。







何をしているかは分からない。



でも機微の変化が刻々と
起こっていることは分かる。



左、右、左、右




原始的な脳が無造作に動き出す



熱がうまれる



左、右、左、右

右、左、右、左


生み出された熱は身体中を駆け
胸の辺りで真っ赤に輝きだす。




永久の時間に思いを馳せるように純粋に、高潔に。



うわぁーーっ!



身体中の時間が一瞬で四散する。


風が生まれ、草がそよぎ



雨が笑い、土が震えた。





しーたか

連続更新キラキラ



ネガティブな
話はここまでにします


実は部活後
お邪魔しちゃいましたパー

TATSUYAにね


図書館で成績を
見ようとしたら
見れなかった


だったら
映画見てやんよ


ってことで
「借りぐらしのアリエッティ」


借りちゃいましたキラキラ


まさかのおもしろさ、
しかも泣きそうになるとは・・・(面白半分で借りたのにね)


見てない人は見た方が
いいよヽ(≧▽≦)/




というわけで
レポートのための休憩終了!!


今から頑張りまーす(~o~)