そういえばなんですが小学校の時住んでた春日団地に長沼さんがいました
家にきてうちのダックスフンドに手を噛み付かれて、あらまー!!ってさけんで我が家から永遠に姿を消したその人です
それはさておき
長沼で思ったことを書いていこうと思うワタシ
まず無人駅評論家のワタシの評価では梅ヶ沢はベストテンに入ることが有力視されている
それはさておき
長沼では準備の時からテキパキすることを心がけたが未だにボーっっとすることが多かったです
健さん何度も注意していただいてほんとに有難うございました(゜д゜;)
久しぶりの乗艇で課題が数多く見つかりとてもワクワクした気分になりました
これから反省点をひとつずつつぶしていけばいいんだよたかし
そう声をかけてくださったrussiaさん
ささやかながら感謝の念をここに記しておきます
帰りの電車
空席を見つけ座り込む
ワー!きゃー!きゃっきゃっ!
小学生らしき集団が瞳を輝かせながらのりこんでくる
あたかも必然かのように目の前の女の子二人と目が会う
わたしはしゃべりかける
ここ座っていいよ
ふたりは疑うような目をこちらに向け首を振る
わたしは立ち上がり席をあとにする
二人はうれしそうに席に座り込み澄んだ瞳で無造作に流れていく夕焼けの景色の連続を見つめている
ああこれでよかったんだーとおもう
小学生の時心優しいイギリスの人にしてもらったことをできたじぶんはそう思いました
それはさておき
健さんに連れて行ってもらった北京でたかみー氏とともみ氏と話しながら食べているといつの間にか
健さんたちの姿が消えていました
ああ
また健さんに謝ります ほんとすいませんでしたm(u_u)m
そんなこんなで昨日一日を過ごしたわたしの胸の中では長沼のさわやかな余韻と
遠い記憶の中から蘇った長沼さんの息苦しい叫び声が交錯しています
おわり
崇史
