平日の東京よりも休日の台湾の方が100倍行きやすかったので行ってきました。
真夜中のKIX第2ターミナル。
何もなくて暇すぎる。
つぼさんとおしゃべりして時間を潰す。
でも電気消えなくて寝れない…
深夜の短距離路線は寝る時間なさすぎてつら…
桃園着いて、MRTで台北駅まで行って、リーさんと合流。
豆乳メニュー初めて食べた!
お腹空かせるために会場の近くまで散歩して、スタバでヲタトーク。(結局食べる)
時間になり、シアターへ入場して待ちます。
そして再び配給品。
朝からボリュームいっぱいでした!
舞台挨拶は10分ぐらい。
自己紹介とトーク、客席と撮影でした。
小さめのシアターだから、距離が近い!
演者さんはグッズのTシャツ、パーカーにパンツスタイルでラフな感じ。
それ故に親近感も沸く。
舞台挨拶の後に作品の上映。
スマホやタブレットじゃなくて、大きいスクリーンで舞美ちゃんを見たかったんだ…!
見れてよかった。
次にファンミーティングに参加しました。
空いた時間に、律花(山本千尋さん)の衣装展示があったので見学。
ほ、惚れてまうやろーー!
ありがとうございました!
前方は関係者席、その後ろはオルスタ。
YouTuberとかインフルエンサーの方もいたみたい。
客席後ろから一人ずつ登場。
レッドカーペットを歩いているみたいだった。
いつかカンヌやハリウッドの映画祭のレッドカーペットをドレスアップして歩く舞美ちゃんを見たい。
イベントは主に抽選で当たった人のゲーム。
これつらいよw
当たってない人立ってるだけやでw
でも演者さんが笑ったり、楽しんだりしてる姿を見るのは眼福でしかなかった。
山本さんは武術太極拳、根来衆ウト役の宮原華音さんは空手を幼い頃からやられていたということで、技を披露してくれました。
脚長いしとってもかっこいい。
重次役の久保田悠来さんもイケメンだった!やはり女性ファンは久保田さん目当ての方が多かった印象。
監督の坂本さん、経歴が素晴らしい方なのに、フレンドリーでちょっとドMっぽくておもしろかった。
舞美ちゃんは、フラフープをやってたけど、おなかほっそい!
そして「へいふぅ(=黑狐)」ゲーム(2人対戦型手遊び。先攻、後攻を決めて、リズムに合わせて3つのポーズの中から1つ先攻がポーズをする。後攻は同じポーズをしたら負け。勝敗つくまで先攻後攻で繰り返す。)では山本さんと舞美ちゃんで勝負。ぐだぐだでおもしろかったし、わちゃわちゃ感がとてもよかった。
みんな自由な感じで微笑ましかった。
役者さんのOFFな表情が好き。
かわいい。
今回のファンミーティングは急遽握手会がなくなり、もちろん大きなスクリーンで作品を見ることと舞台挨拶がメインの目的ではあるんだけど、「よいお年を」を言いたかったのに言えなくなってしまったのが残念すぎた。
もはやメインイベントは夜ごはんだと気持ちを切り替える。
だって、「よいお年を」言いたかったんだもん←
かんぺーい!
リーさん任せにしたらすごい量出てきました。
その後も夜市でまだ食べます!
リーさん「今日はあんまり頼んでないよ」
日本人2人「えっ…?」
どれも美味しかったし、
お腹いっぱいになりました。
ごちそうさまでした!
いちごあめ
前日に舞美ちゃんたちも夜市で食べていたメニューをいただいてきたよ!
美味しかった!
日本では見かけない光景だけど、アジア感溢れる夜市の活気はいいね。
満腹になった後は、マッサージ。
リラクゼーションなやつを想像していたけど、結構バキバキやってもらった。
気持ち良かった。
居心地良すぎて速攻寝落ちてしまった。
ガイドと通訳もしてもらって、ホームステイもさせてもらって本当に至れり尽くせりな滞在でした。
最後にリーさんおすすめの美味しい朝ごはん。
朝から小籠包。
中国語でも英語でもなく、日本語で話してくれる台湾の皆様ありがとうございました。
駅まで送ってくれて、また来週日本でねって訳の分からない挨拶をして見送ってもらいました。
ほんと、リーさんいるからという軽い気持ちでなんにも調べずに来たにも関わらず、すごく充実した時間を過ごさせてもらった。
ありがたや( ;∀;)
日本に来たらお礼させてね。ほんと。
そして、舞台挨拶とファンミーティングを通して出演者のみなさんのことを知れて、身近に感じれて、好きになりました。
Blu-rayで何度も作品を見直したいと思います。
謝謝!
再見!

































