さやーのブログ

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本日のテーマは「男だったら」気合いれて読んでください。

男だったら…強くあれ

強い、を勘違いしないで下さい。

腕力や体力ではありません。

強い人の特徴は、制御する強さです。

自分の感情や間違った思いを制御します。

また、ありあまる力を制御します。

人の話を聴けるのも強さ。

女性は「話を聴いて欲しい生き物」で男性は「話しを聴けない生き物」弱いのは女性ですから、男性が努力して話しを聴きます。

弱者に対して、力で訴えるのは最低に弱い男。

相手を落として自分を高める人ではなく,相手を高めて,自分を低めらる強さがあれば周りが自分を高く評価してくれるでしょう。

男だったら…女を守れ。

女は弱いもの、父親は繰り返しそう言いました。

強い男は女性の作りを理解します。

きれいになる事や、おいしそうなもの、楽しい会話にとらわれると、時間を忘れます。

時間を守らないのは、人間的に未熟なのではなく、女性の作りです。

そんな女性に「時間を守れよ」と一喝する男がいれば、その人は「自分はちっちゃい男です」と世間に知らしめているようなもの。

それくらいいいじゃないですか・・・。

些細な問題だと思いましょう。

信頼を失う?

それくらいで、人を信頼できなくなるような、相手とは僕から取引をことわります。

どうしても遅れてはならないなら、女を一喝するよりも、男が工夫してあげましょう。

お皿を割るのが男であり

車を壊すのが女である

時間を守らせたいのが男であり

それよりおしゃべりが優先なのが女である

話しを終わらせたいのが男であり

話しを聞いて欲しいのが女である

思いをぶつけたいのが男であり

思いを包んで欲しいのが女である

スリルを求めるのが男であり

安心したいのが女である

理屈と結果が男であり

理解と気持ちが女である

残したいのが女であり

増やしたいのが男である

攻め取りたいのが男であり

守り抜くのが女である

男と女が違う時,男が女に合わせるのが男である

強者は弱者の荷を負うべきであるから

男だったら…あきらめない

一度決意した事柄が「大変」とか「難しい」とかで変更しない。

迷わない。

困難が生じても「関係ない」。

反対があっても「関係ない」。

不当な扱いを受けても「関係ない」。

男は目標に向うだけ。

他人がどうかは「関係ない」。

自分がどうありたいかが,男の性。

何度ダメでもあきらめない。

立ちはだかる物があれば,乗り越えるだけ。

全ての方法がだめでもあきらめない。

決めたことをやり続ける。

自分を信じ切る。

-万策尽きても、あきらめないという最後の策がある-

男だったら…頭を下げる。

弱い男ほど、使う言葉は「許さん!」

それって相手の過ちを見逃せない、ちっちゃい男を露呈しています。

男だったら、些細な過ちは見逃すし、大きな過ちは相手がそれに気づくように助け、許して迎え入れるはず。

ごめんなさいと相手に言わせるのは弱さのしるし。

ごめんなさいと相手にいえるのは強さのしるし。

男だったら…涙を流せ

涙は弱さのしるしじゃない!

泣いている人と共に泣ける人は相手に感情移入できる強さ。

涙が出るほど、一生懸命やるのも強さ

一生懸命生きていれば、涙が出ないはずがない

プライドを捨てて、汗をかいて、自分が生きてる証をつくれ

最後に、男だったら…鎖を引きちぎれ

♪鎖につながれて、お前は生きるのかい?

夢が痩せちまうぜ

あきらめた顔のまま、老いぼれてしまうのかい?

汗も流さないで

Gold Lush 魂のシャベルで、金を掘り起こせ!

男だったら、鎖を引きちぎれ……

男が男になれば、絶対尊敬に値する人になれるはず。

妻や子供から、尊敬される人は、妻や子供から、近づきやすい人。

何でも話せる人。

弱者から怖がられたら、男じゃない。

強い男は温和な人。

温和というギリシャ語には、そよ風という意味と鋼鉄という相反する2つの意味が含まれている。

男組のみんな!

小さな事は気にせず、男に磨きをかけて、自分と家族を幸せにしましょう!


素敵な男性になってくださいドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ



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「欽ちゃん」こと

萩本欽一さん

欽ちゃん。修行時代に演出家の方から

「君は才能がないからやめたほうがいい」
と言われてしまいます。

普通の人でしたら落ち込みますよね?

普通の人でしたら。。。

欽ちゃんの場合

やっぱり

落ち込みます(?ω?)

しかし

その後。。。

誰も居ない劇場で早朝に大声を出す練習を毎日のようにやります

また、

先輩芸人の真似を何度も何度も繰り返し練習します

才能を努力で補うため

必死に練習をしたそうです

その結果、皆さまもご存知のように大活躍をされます

自分が努力してきたから

頑張っている若い人たちを見ると応援したくなっちゃうのだそうです♪

欽「僕は、長いことテレビの仕事をやっていて

『アイツはうまいから使おう』

なんて話は聞いたことがないんです。

一番使われるのは、

『あいつ、いい奴だから使おう』

この言葉が多いんですよね。

じつは

演技なんかより、

性格を磨いたほうがいいんです。

性格こそ、究極の才能なんです。

だから、人を蹴落とそうとする思いがあると

いくら頑張っても
逆に、遠回りをすることになってしまうんです」

by萩本欽一
_______
それでは、今日の言葉です。

人は変わらないという人は、人を変えようとしてきた人

人は変わるという人は、自分を変えようとしてきた人






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今日はおやすみドキドキ
昨日の友達の結婚式とか、
今週は充実した休日でしたアップアップ

さぁ、また明日からがんばるぞぉラブラブ!ラブラブ!

晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ


その男は店を経営していた。

その店はつぶれてしまった。

それで男は測量技師になったが、それにも失敗した。

彼は自分の測量器具を処分して借金を整理しなければならなかった。

次に選んだ職業は兵隊だった。

インディアンと戦う軍隊に入隊した。

そこでは隊長の地位をもらった。

ところが、軍人としての成績があまりにもひどかったので、たちまち兵卒に降格させられ、除隊させられてしまった。

また、ある遺伝疾患にもかかっていて、異様な顔立ちになってしまっていた。

その後、彼は熱烈な恋をし、婚約した。

だが相手の女性はまもなく死んでしまった。

またもや彼は、精神的打撃の中でのた打ち回らなければならなかった。

次に弁護士になった。

だが、弁護士としての活躍ぶりも大したものではなかった。

そこで彼は、政治の世界へ進むことにした。

が、立候補しては落選した…

しかし何度目かの挑戦で、やっと当選した。

そして最後に、この男は大統領になった。

これは思いがけないことだったのだろうか。

ある意味ではそうだし、あるいはそうでないともいえる。

もし彼が、鎖を引きずっている囚人のように失敗や失望を自分の心に引きずっていたら、大統領にまでなれなかったかもしれない。

過去の失敗を引きずって生きている人は多い。

そういう人々は過去という亡霊にとらわれている囚人であって、失敗者というイメージを壊すことができないのだ。

その男は、失敗をきっちりと捨て、忘れていった。

だからその男の成功は、奇跡でもまぐれでもなかったのだ。

これはどんな人間にも許される特権である。

大統領になった男は、その特権を活用しただけのことだ。

もしその特権を活用しなかったなら、歴史に残るあの偉業を成し遂げることはできなかっただろう。

もうおわかりだろうか。

彼の名はエイブラハム・リンカーンである




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