読みました。小説。


東野圭吾マニアの友達に


「小説読まないで映画観るなんて許さない!!!!!」


と言われたので 笑


とりあえずガリレオから読んだら、見事にハマり


容疑者Xは1晩でお風呂で読みきってしまった(´・∀・`)


お風呂5時間も入ってもうた。。



でもほんと


お風呂から出れなくなるぐらい、おもしろかった。


最後の最後で・・・まさかそんなことになってたとはーーーー( ̄□ ̄|||)


小説家ってほんとに天才だね。想像とか感情とか論理とか。


全部揃ってなきゃあんなの描けないわ・・・



物語自体は愛に生きる男をとりまく推理小説ですが


読み終わったら、もう・・・


いろんなこと考えた。


自分の生き方とか 家族とか 友達とか 仕事とか 過去から未来まで全部。


認知症になったおばあちゃんのこととか


自分を育ててくれた親のこととか


いろいろ思い出したら切なくなって悲しくなって


涙が止まらなくなっちゃって


お風呂ってのをいいことに号泣してやった!笑


あーースッキリ(* ´艸`)



たくさん考えたんだけど、結論だけ言うと



親の老後は子どもが看なきゃだめ!笑



親がお世話してくれて生きてこれたんだから


恩返しして当たり前。


   当たり前。


こんな単純なこと


どうして今まで思わなかったんだろ・・・。


ありがとう a lot だねラブラブ

昨日コメントくださった方が大好きだという 『今。


私もめっちゃ好きです。


清木場祭2007のファンが大合唱してるのなんて


ほんとに鳥肌モノ・・・。



完全に強い人なんて


完全に弱い人なんて


どちらもいるはずがなくて


みんな


自分の中の弱さに揺さぶられて


自分の中の強さに励まされて


毎日どうにか生きてるけど


ひとりじゃもう頑張れない。


助けを求める先もわからない。


そんなときに


そばに居てくれるのが音楽なのかな。



音楽の起源は祈りって聞くけど


ほんとに、今も祈りそのものなんだと思う。


今日を生きられますように。


明日を生きられますように。


大切なあの人が笑ってくれますように。



たった一度のあやまちなんかで


本当の自分を失わぬ様に


前を向いて歩こう!


前を向いて歩こう!

私の人生に音楽は欠かすことのできない


重要な要素なんだけど


また一人、最高に素敵な唄い屋さんに出逢った。


清木場俊介。


そう、元EXILEのSHUNですね。


ソロになってからの彼の活動はほとんど知らなかったし


EXILE時代すらあんまり興味持ってなかったんだけど


最近現EXILEが出演したテレビを観て


なぜかEXILEじゃなくて、清木場俊介の唄が聴きたい!!!!!


と思い、TSUTAYAに猛ダッシュ。


そして、見事、ハマりまくりました音譜


SHUNちゃんから俊ちゃんになって、今の曲を聴いたら


あぁ、こういう唄が歌いたかったのか・・・そりゃエグじゃできないよね。


って思った。


すっごく熱くて魂に響く唄。


泣きながらレコーディングしたんじゃないかと思うぐらい


感情込めて歌うから、こっちまで泣きそうになります。


SAKURAとかほんとやばい。


絶対娘にさくらって名前付けようと思ったもんね。笑


幸い12月にあるライブのチケットも取れたし


思う存分俊ちゃんに恋させてもらお(* ´艸`)


こんなに誰かにはまったのはGLAY以来。


即決でファンクラブ入っちゃったし・・・


これからもいっぱいいい唄聴かせてほしいと思います。


こんなに素敵なアーティストに出逢えたことに感謝!


音楽を感じられる耳があることにも感謝!!


神さまありがとう☆☆