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夫がケガをしたのに、仕事が繁忙期だからって病院に行こうとしない。
「ケガの影響は歳をとってか ら大きく出ることがあるのだから、
老後に面倒をみる側の迷惑も考えろ。
そこが不自由になったらトイレとか食事とか
介助がいちいち大変だ」
と怒ったらやっとその気になった。
そういうところが本当に腹立つ。
反抗期の長男。
笑わせたくてジョークを言っても無視するので
「いいよいいよ、私の高度なジョークを
君が全部理解できるとは期待していないよ。
気にしないで!」
と慰めてあげたら
「ママのジョークには、
古代の高度な技術が使われているから
理解できないんだよ」
と返された。
オレンジのチョコレートがけといえば、神保町の柏水堂だよね!?
って調べたら、閉店したのね……
今ざっと検索しても、柏水堂のオランジェットについてはさっぱり出てこない。
私が唯一好きだったオランジェット(他のオランジェットは好きじゃない)は、
あの店のものじゃなかったのか……?
今となっては幻。
http://www.gonzoshouts.com/place/7200/
神保町で働いていたこと自体が、幻に感じてしまう。
遠い昔の、若い頃の私。
横山だいすけおにいさんの新曲の歌詞(byのぶみ)が
大炎上していますが、それに対抗した
#あたしおかあさんだけど の投稿は読んでいておもしろい。
あたしおかあさんだけど自分だけハーゲンダッツ食べるとか
あたしおかあさんだけど今日はツイッターしかしてないとか
共感の嵐。
こういうの大好き。
私はのぶみの絵本は好きになれないものが多いのですが、
人気あるんですよね、売れているんですよね。
能町みね子さんのこの言葉がぴったりだなーという印象です。
https://twitter.com/nmcmnc/status/897620380684349440
のぶみといえばこんな本も。
https://twitter.com/nobumi2010/status/959243830594650112
「胎内記憶」については最近読んだこの記事がおもしろかったです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180105-00000056-sasahi-life&p=1
うちの子達は胎内記憶について聞いてみても
「わからない」とか
「ぶどうじゅーすちゅっちゅってのんでた」とか
「おどってた」とか言っていました。
つまんない(笑)
しかしそもそも「赤ちゃんは親を選んでくる」という思想が私は嫌いで、
息子が入院していたり子育てに困難を感じる時には
「オランダへようこそ」という詩が一番しっくりきました。
http://www.jdss.or.jp/tane2017/
これ、ドラマ「コウノドリ」で紹介されていたんですね。
次男大荒れの3学期スタート、
長男移動教室、
長女特別支援体験入級、
雪、
皆既月食と流れ星、
節分。
今日は寒々しい曇り空だったけれど、
西日が山に入る直前に金の光が広がってまぶしかった。
明るい春を迎えたい。
あ、あと来年こそ澤乃井の節分イベントに行きたい!
妹「おにいちゃんおかねあげる♥」
兄「わーいありがとう♥」
という6歳と13歳のハートフルな会話が生まれる
「どうぶつの森」は教育上大変よろしくない(笑)
#どう森
「どうもり」をへんかんしたら「𡈽森」って出てきたのだけれど、これって人名なのかしら?
スマホ持ってなくて、PCのLINEアプリも更新さぼっていたらログインできなくなっちゃったのだけれど、正直心軽い。これからは「ごめんなさい、ガラケーだけだからLINE使えないんです」と胸を張って言える。