火に油を、傷に擦り込む暗闇飲みすぎて頭イタイ。クズっぽいものに美しさを感じて、あぁ、生きてると思う。いや、嘘。ほんとどうでもいい。わざわざ何なのだ。。そう思ったところで何も変わりやしないし、晴れるわけでもなく。 ようやっと帰宅。少しのズレが永遠の溝、今、なんとなくわかる。 少しのズレ ?大幅なズレだ。へらへらと中身のない道よりへらへらと実りあるものへ。 自由が一番、実は難しい。