ちいさなきず昨年の自分より強くなった明らかに一度おおきな傷を負ったことは必ずしもマイナス要素だけではなかったのかもしれないちょっとやそっとじゃ何も感じなくなった悩んでも、仕方ない、と思える域が広くなったよいことなのかわるいことなのかはわからないけど光が見えないから悩むのだどうか明るいほうへ、明るいほうへ、と一生懸命である。人生なんてどうにでもなるのだ壁にぶち当たってもそれをぴょんと飛び越えて新しいプランまだまだ飛び越えられない壁にはそうだな…お花の絵?