今日、僕の学校で卒業式がありました。
といっても自分が卒業する訳ではないんですが笑
その事について書きたいと思います。

卒業生代表の言葉で「今の自分があるのは先生、親、同級生のおかげです」と言っていました。
それはありがちの言葉ですがその通りだと思いました。
僕の夢は美容師で再来年度から上京します。
これが出来るのは当たり前ではなく、先生に夢を追えって背中を押してくれたり、親が反対する気持ちをこらえて許してくれたことや、金銭面の事、友達ががんばれと言ってくれるなど周りの人が自分を支えてくれているから出来ているんだと思いました。

皆さんは今出来ている事が、当たり前のことだと思っていませんか?周りの人の大切さを忘れてはいませんか?
もう一度振り返って考えてみてはいかがでしょうか?

最後まで読んでいただきありがとうございます。
今日は仕事ができる人とはどんな人かについて考えみます。

これはあるトップスタイリストが言っていたことです。

一例としてペンを取って来てと頼まれたとします
仕事が出来ない人の場合まず、ペンを取りに行く行動自体が遅い。
ですが仕事ができる人とは行動が速く、あの人はなぜペンを必要としているのだろうか?と考え、
ペンを1つではない黒、赤、青などの色や紙など書くものまで用意する。

この事から始めは言われてからでも良いかとは思いますが、そこで働いていくうちにその人はこの状況ならこんな事をするだろうな、って考え言われたくても用意が出来ているこれがぼくの仕事ができる人の結論です。

良ければ参考にしてみてください!
最後まで読んでいただきありがとうございました。
今日、僕が考える美容師について書きます。
世間一般では美容師は髪を切るだけと思われていると思います。
ですか、美容師はそれだけではないと僕は思います。
人は何かあると髪型を変えて気分転換をしたりしますよね?
だから人は髪型で無限の自分に変わることができます。
美容師は「その人の人生を変えられるもしくは変えるきっかけを作る」これだと思います。
また、お客様にどんな相談されたら答えられることも大切だと思います。
そのためには沢山のことにチャレンジして沢山の人生経験を積むことが大切です。
それは今からでも始められることなのに美容師目指している人はチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
通ってくれるお客様なら周期的にお客様の人生と関わられせもらう事になるのでプラスにできる最高の時間と技術を提供するこれこそが本当と美容師だと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございます。