安倍政権になって なぜ株価が上がり 円安が進んだのか。

理由は 簡単である。

デフレ期にデフレ対策の政策を行おうとしているからである。

橋本内閣以降 デフレ期にインフレ対策の政策を行い

デフレが悪化し 多くの国益が損なわれてきた。

デフレから脱却し 日本を豊かな国にするためにも

安倍自民党の参院選勝利は 必須なのである。

その安倍内閣の政策に影響を与えた藤井聡 中野剛志の両氏。

是非YouTubeで藤井氏の

「日本でまかり通っている虚言そらごと」

「大手マスコミ等による世論誘導で国民総勘違いデフレ不況」

中野氏の 創生「日本」4月総会 を見て欲しい。

決してマスゴミが伝えない

これからのアベノミクスの方向性が見えてくる。

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まずは経済。至って順調だと思う。

私は 売国白川日銀総裁が交代して

参院選までには、日経平均株価 12000円

ドル/円 95円ぐらいなっていれば 良しと思っていたので

想定内で 経済の回復は順調に進んでいると思う。

またしてもマネーゲームに翻弄され

5月のファンド決算月による確定売りで

株価が下がり円高になると マスゴミは

アベノミクスは大丈夫か?と不安を煽る。

民主政権を先導させて デフレを推進してきたマスゴミによる

度重なる安倍バッシング。まさにゴミである。

そして 日本の借金は 1000兆円と平気でウソを伝える。

真実はYouTubeで麻生太郎 日本の借金を見れば わかる。


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19世紀後半 西洋の近代化を学ぶ為に

書物 概念を翻訳して多くの和製漢語が作られた。

日本より20年近代化に遅れた中国は、

日本に留学生を送り 政治 経済 文化 科学などを学ばさせ

その留学生によって中国に渡った和製漢語は、

896語あるとのこと。

人民 共和国 社会主義 集団 銀行などは和製漢語である。

経済 哲学 法律などの文章の3割は、和製漢語であるとのこと。

ちなみに最近私が気になる言葉は、

中国の裸官と韓国の火病です。


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