欧米ではモータリゼーションの発展によって
1930年代から多くの道路 橋 トンネルが作られてきた。
そしてコンクリートの寿命期間 50年である1980年代からは
公共事業費を増やし 補修 更新工事を行なった。
日本は 欧米より20年遅い高度成長期にインフラ整備を行なったので
2000年代には 更新時期が来ていた。
その時日本は 逆に公共事業費を減らし続けていた。
周りを海に囲まれ 地震が多く 平野部も少ない島国 日本。
地震対策の防災 耐震 補強工事が必要だし
地球温暖化による集中豪雨災害を防ぐダムの治水対策も重要だ。
地震のないドイツやフランスとの公共事業費額の比較しても意味がない。
そしてデフレ期の今 民間企業の設備投資が少ないなか
30兆円と言われているデフレギャップを埋める為にも 公共投資は必要だ。
iPhoneからの投稿
1930年代から多くの道路 橋 トンネルが作られてきた。
そしてコンクリートの寿命期間 50年である1980年代からは
公共事業費を増やし 補修 更新工事を行なった。
日本は 欧米より20年遅い高度成長期にインフラ整備を行なったので
2000年代には 更新時期が来ていた。
その時日本は 逆に公共事業費を減らし続けていた。
周りを海に囲まれ 地震が多く 平野部も少ない島国 日本。
地震対策の防災 耐震 補強工事が必要だし
地球温暖化による集中豪雨災害を防ぐダムの治水対策も重要だ。
地震のないドイツやフランスとの公共事業費額の比較しても意味がない。
そしてデフレ期の今 民間企業の設備投資が少ないなか
30兆円と言われているデフレギャップを埋める為にも 公共投資は必要だ。
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