映画スパイダーマンを見てて主人公の叔父さんベンが35年務めた会社をクビになった。会社は、人を減らして利益を…
また、仕事を探さなくては!
というシーンがあった。
驚いたのは、叔父さんベンが68歳!
そして、その歳で再び職を探すということだ!今まで何回もみた映画ですが気づけなかったシーン。
10年も前の米映画!映画は、その時の経済状況などがよく現されるけど!
日本の今に思いっきりあてはまってるじゃん!しかも、10年前の映画って!!
完全に日本が米国の後追いってわかった瞬間でした。
年金は、簡単に破綻しないというが支払いの歳を70歳や80歳することで破綻は、逃れるらしいが…
これじゃ、なんとなく不公平に感じてしまう。
退職金は、企業に力があれば支払われるだろうが怪しものだ。
共に今は、期待できない!
みなさん、どう思いますか?
