こんにちはAcopoです。

 

もう夏休み、皆さんは何処へ行かれますか?

 

うちは、海外のお客様を招いて

 

家族とともに「客室露天」のあるお部屋をとって

 

おきました。

 

日本を堪能してもらうと思います。^ ^

 

 

日本へ沢山の外国人観光客が集まってきていますが、

 

昔と違って、

 

本当に色々な国の方が来られていますよね。

 

これから、東京オリンピックに向けて

 

さらに日本は国際化が進む中、

 

一つ、世界の口臭文化における

 

日本の位置って、どの程度がわかりますか?

 

 

実は、

 

結構、低いんです。

 

 

欧米人といっても幅が広いのですが、

 

キス、ハグをする文化があると

 

顔を近づける距離で口臭はタブーなんですね。

 

 

 

 

普段から、無臭の息を作ることの

 

意識が強い文化がある。ということです。

 

 

勿論、臭う人はどの人種でもいます。

 

 

ですが、口臭におけるマナーの文化は

 

日本は結構遅れていることはあるようです。

 

 

欧米の人からすると

 

アジア人、ヒスパニック系の人種の口臭がキツイ

 

と感じられることが多いいそうで

 

その中でも「日本人」が一番キツイとも言われるそうです。

 

 

歯の健康管理についていえば

 

向こうは保健に入っていれば、

 

年に2回の歯のクリーニングは無料できたり

 

「歯を白くする」グッズは種類も沢山、スーパーに

 

置いてあります。

 

 

 

 

 

子供の歯並びが悪いと

 

経済的に豊かではない、親の教育が悪いと

 

思われるなども結構知られている話ですよね。

 

 

ヨーロッパでも、日本より

 

歯の治療には莫大なお金をかけるそうです。

 

 

日本のように、悪くなってから行く、というより

 

予防歯科」が重要とされています。

 

 

 

日本人は、「口臭がある」と言われると

 

思い悩むことはありますが、

 

実際に、口臭予防、対策などを

 

正しい方法と正しい知識で

 

口臭対策を実行することは少ないようです。

 

 

 

 

また、日本の医療機関でも

 

昔よりは進んできましたが、今でも

 

口臭に特化する知識、

 

欧米並みの口臭対策のセンスを持った対応

 

ができるところも限られているのも実情です。

 

 

 

ですが、この先、口臭ケア」「口腔内環境のケア

 

に関しては、時代とともに日本もどんどん進化しています。

 

 

国際化社会に通用する人になる上で

 

欠かせない、口臭ケアを見直してみてくださいね。