午前中は魚だけ、午後2時以降はマヌカハニーだけ。
と明確な区切りをつけることでマヌカハニーの量を半減できるかもしれない。
まだ3日間だが、なんとかそれに成功した。
一日の上限を250gに設定した上で朝ボトルを開けると本当にちびちびとしか舐められず何もする気がしないが、半日に250gと決めて午後にボトルを開けると一日500gのときと同等のペースで食べ進めることができてストレスが少ない。
午前中は我慢しなければならないが、魚があればなんとかなりそうだ。
とはいえこの3日間自制できたのは、250g入りのボトルを開けたからだと思う。
私は開封した食品を食べきらずに就寝するのが苦手なので、500g入りのボトルを午後に開けても日付が変わる前にからっぽにしてしまうかもしれない。
小ボトルのマヌカハニーは大ボトルに比べて割高の場合が多いが、今後はなるべくこっちを買うことにしよう。
それでも一日の食費は「大ボトル1個」>>「小ボトル1個+魚」なのだ。

破産が差し迫ってきたわけではないが、お金が惜しくなったわけでもないが、贅沢規模を縮小させたい。
欲は少しでも削り落としたほうが楽に生きられるし、穏やかに死ねる。