はじめに

え~と今トルコでブログかいてるんですが
たいへん暑くて話をまとめる力が0になりました。

だれかエアコンか扇風機を、、、

よって変にまとめることはせず、グダグダに書いてみます。




第一章 身近なもの

アテネの観光って言ったらやっぱりアクロポリスの丘ですよね

だからそこ目指して40度とクソ暑い中、歩いていたら
アテネって遺跡っぽい物が普通に街中に立ってんだよね

てか遺跡身近に感じすぎじゃない!?

もっと特別感だしてこうよ!

ゲッツ!



第二章 消失

あれ、ちょっとまってアクロポリスの丘を下から見上げた写真撮ったんだけど
見当たらない、、、 書きたかった感想があったんだけどな、、、

ゲッツゲッツ!



第三章 それでも僕は

えっとね、とにかくアクロポリスの丘は丘と言うより山だね
高いところにあるんだよ
んで頂上まで行くのに道が入り組んでて迷路みたいになってたよ
だからもう地図を見ずに山の頂上目指して
山の周りをぐるぐる回ってようやく辿り着いたとさ


ゲッツゲッツゲッツ!




第四章 生と加工

やっぱ生で見ると迫力が違うっすね!
 
歴史を感じるっつうか、パワーっつうか。
 
でも昔の建造物ってかなりの確立で修復中だったりするんだよね!
いつか全部修復された物になっちゃうのかな?

ゲッツ アンド ターン!!

 

第五章  思い出


そういえば昔ダルマ落としやったっけな


ゲッツ アンド リリース!!




第六章 伝えたいこと


スッキリポーズとるから写真とってください!
 
こうやって遺跡全体を入れてくださいね!

1、2、3、 パシャリ!



 
あ~、伝わんなかったよ~、、、 


ステップ、ステップ!





あとがき

とにかくギリシャは暑くて暑くて
アクロポリスの丘で頭がクラクラして倒れそうに
なったのを覚えています。

ただそんな時に僕を救ってくれたのは
アクロポリスにある500mlの水専用自動販売機でした。

しかもお値段なんと0、5ユーロです。

こんなに暑くてこんなに観光名所だったら
1ユーロから2ユーロの価格設定でも売れそうなのに
てか、イタリアはそこまで暑くなくてもその料金設定だった。

そんな弱みに付け込むような事をしない
ギリシャの正義感が今回の記事で伝わる事を願います。

って伝わるわけねぇか

ゲッツ!

(フェイドアウト)