パーソナルカラースタイリストへの道

パーソナルカラースタイリストへの道

2023年1月 パーソナルカラースタイリスト養成スクールSTART!
2023年11月~モニター診断START!

その様子や色に関する事をつづっていきます。

よろしくお願いします。

Amebaでブログを始めよう!

こんにちは!

長野市でパーソナルカラー診断をしているさっこです。

    

モニター様募集中!

通常8,000円のところ、3,000円

診断いたします!

詳細はブログ後半へ☆

 

クリスマスまであと少しクリスマスツリー

冬休みまであと少し雪だるま

お正月まであっという間鏡餅

 

我が家はこのタイミングで子どもが順番にインフルに感染です予防

最後はワタクシかしら?

今年は終わったも同然です不安出席停止のまま冬休みです。orz

 

極めつきが、生活用のクレカが止まりました悲しい

毎月の恒例行事ともなりつつあるコレ。

ご利用は計画的に!

 

クリスマスと年末年始どーすっかな真顔

 

 

いろいろ流行っていますので、皆様もどうかどうかお気を付けくださいませ。。。

 

◇◇◇

 

 

今回は黒のお話ですパンダ

4タイプで唯一、Winterさんが得意な色になりますねウインク

でもみんな大好きブラック!やっぱり万能だし、かっこよくなったり、コーデの引き締め効果があるので、取り入れたいですよね!


 


 

 

 

 

昔と今とでは、黒の持つイメージが随分違うようです。

黒をフォーマルな場以外で使うようになったのは、シャネル創業者ココ・シャネルの存在が大きく影響しているそうです。

 

1910年代までは、「黒」のイメージは社会的にマイナスの印象が強く、厳粛さや喪服を連想させるものでした。

特にファッション界では「黒」は男性の服の色、厳粛さや力強さを象徴する色、もしくは女性の喪服としての印象が強く、当時、黒い服装といえば修道女や裁判官の制服、使用人の服のみで、女性が日常で黒い服を着ることはタブーでした。

 

そんな中、ココ・シャネルは「女性の解放」をコンセプトに女性用のファッションを発表します。

 

当時主流だった、

コルセットを使った窮屈なドレス

足を見せない長いバルーンスカート

黒は男性の色、タブーの色

 

・・・これらを打ち砕く、

 

ジャージー素材

ミニスカート

そして黒い服。

 

コルセットをなくした開放的で機能的なデザイン、そしてあえて「黒」を使ったファッションは瞬く間に人気を呼び、女性たちに受け入れられたようです。

 

こうして今では、日常で黒の服を着ることは「普通のこと」であり、ワントーンコーデだったりするとむしろ「おしゃれである」「格好いい」として受け止められているんですね指差し

 

 

雑談が長くなりました☆

次は4タイプ別に黒の取り入れ方を考えてみましたひらめき電球

 

 

 

Spring・Summerさんは、コーデが重くならないように透け感のあるシフォンや、テロっとしたサテン、ふわふわしたモヘアなど軽い・軽そうに見える素材や柄が良いと思います。

逆に、Winterさんは重さや厚みを感じる素材が似合います。ブラックレザーのジャケットとか♪オールブラックコーデもいけるタイプです。

Autumnさんはアニマル柄がおすすめ!グレンチェックも格好よく着こなせると思います!

 

 

 

 

 

 

 

「似合う色」が気になる方は、ぜひモニター診断にお越しくださいませ虹
 

▷フル診断(シーズン決定)を税込3,000円でさせていただいております。

▷診断には日光が欠かせないため、平日昼間のみのご案内となります。ご了承下さい。

▷お問合せ・ご予約は、公式LINEからどうぞ☆

公式LINE→ 友だち追加

Instagramアカウント→@1028sakko