こんにちは!さわっちです!
前回に続いて、
古典の話をしていきます。
前回は文法の話をしましたが、
今回はその勉強を、
より活かすことができる内容です。
この内容を知っていれば、
あなたは受験当日に古典を
9割以上取るのも夢ではありません。
苦手意識のある古典で
そこまでの点数を取れたら、
他の得意分野で
さらに点数を伸ばせますよね。
国語でリズムに乗れたあなたは、
そのいいリズムのまま残りの教科も
乗り切ることができるでしょう。
そしてあなたは、
志望校入学への切符を手にし、
春からは夢みてきた
キャンパスライフの始まりです。
思い切って海外旅行に行ったり、
休学をして日本一周をしてみたり、
やりたいことを思う存分出来るんです。
しかしもし今回の内容を
このまま知らなかったら、
あなたは受験当日
泣くことになります。
ただでさえ苦手意識のある古典で
さらに足を引っ張ってしまい、
国語の点数はガタ落ち。
悪いリズムはそのまま
他の教科にも影響を及ぼします。
せっかくの得意教科でも、
いつもはしないような凡ミスをし、
少し考えれば分かるような問題で
失点をしてしまう。
「あぁ、なんであんなところで
凡ミスをしてしまったんだ。
「古典さえうまくいってればなぁ。。」
こんな後悔をすればするほど
リズムは悪くなります。
全体的に見ればいつもの
過去問よりも悪いのでは?
そんな結果になってしまいます。
志望校は不合格で、滑り止めに
ギリギリ受かったものの
楽しさのない大学生活。
こんなキャンパスライフを
送ることにならないように、
ぜひ今回の内容を実践してください。
ではその今回の内容とは、
"有名な古文は内容を覚えておく"
ということです。
以前一度解いた過去問は
内容を覚えておきましょうという
話をしたと思いますが、
古典は現代文や英語に比べて
同じ文が出ることがかなり多いです。
ですので、受験当日にやったことの
ある文が出たら、内容を
把握していれば勝ったも同然です。
ぜひ"一度やったら終わり"ではなく
「あ!これやったことある!」
となるまで復習してみてください!
ではさっそく、
グーーッと体を伸ばしてみましょう!
リラックス出来ましたか?
では、さっそく今回の内容を
実践してみてくださいね。
今回は以上です!
ありがとうございました!



