こんばんは
sawaです。今日は小寒ですね。あと少しだけ、申めぐり続きます

新日吉神宮の読み方、分かりますか?
いまひえじんぐう、だそうです。
京都は読みにくい地名や名称が多いですね。
こちらへ行くには、かなりの登り坂でした

楼門。
楼門をくぐると、拝殿(写真右上)まで少し歩きます。
拝殿の先の階段を登ると本殿。
階段を登り本殿前ある、狛猿が有名です
「阿吽」の狛猿は、神猿(真猿)と呼ばれ、
夜な夜な動き出してしまうということで、
逃げ出さないように囲いの中にいるとか

「さる」という響きから「魔が去る」とか「何ものにも勝る」
などの意味が重ね合わされ、厄よけの御利益があるそうです。
新日吉神宮(いまひえじんぐう)
京都市東山区妙法院前側町451-1
拝観時間・境内自由
拝観料・なし






















