今よりのちに撮影を続行する場合には即刻女優を別の人に取り換えること。

女優、男優全て急病のため出演不可能となりましたので通知。   

使用権なし違反は許さない。 これで幕引き関係者一同

沢 桔梗 死亡のため本日をもちましてこのブログ及び全ての原稿、及び出版物の使用廃止、内容は全て破棄処分と致します。

契約期限切れになっております。 使用禁止、俳優及び女優もすでに契約切れですので、今までのギャラをお支払い頂いて、解約処分とさせていただきます。応じられない場合には告訴致します。

長い間ありがとうございました。 これにて終了。 関係者

何日か前からいつもの話声が聞こえる・・・・・ずっと同じ内容で、とても不吉な事を話している。

私は聞きたくない・・・でも私の意志とは関係なく毎夜・早朝、私を不安にして眠りを妨げるあの話し声・・・・・

 

可哀そう・・・お父さんが死ぬ・・・バイクの事故で・・・夢を見る・・・病院で会う・・・それでお終い・・・

 

何の事だか判らない・・・でも・・・とても嫌な内容、毎回同じことの繰り返し…映画の内容? それとも私自身に起きること?

とても不安になってしまう。

お父さんはまだ二階に居る・・・帰る・・・出ていく・・・寝ている…出ると死ぬ・・・同じことの繰り返し

 

最近はずっとこればかり・・・これはいったい何? 色々な想いが頭の中を駆け巡る・・・とても不安

嫌な内容・・・私の父も母もすでに他界している。 主人に関しては ? に想っているが私の父ではない。

 

死ぬ・・・死ぬ・・・バイクの事故で・・・それでお終い・・・

 

池本のおじさん・主人の前妻との息子・・・バイクの事故で死んだ。 次男、死んではいないが片足無くした。

私はバイクが怖い、子供達はバイクに乗らせたくない。いつもそう想っていた。でも私の言うことなんか聞こうともしない。

3人とも皆バイク・誰が死ぬの・・・そんな風にとれる。

以前からブログでは伝えている。私は” ハッピーエンドが好き ” と それなのにこれは何? 死とは何の事を言っている。

夢を見る? 少し以前に三輪車の男の子が池か沼に落ちる夢を見た・・・助けることが出来なかった。

もう嫌・・・あんな夢は二度と見たくない・・・そんな夢見せないで・・・お願いだから・・・見たくない。

 

終わった・・・終わった・・・と聞こえている。 何が終わる?  私が長い間抜け出せなかった夢の世界? 現実に戻る?

でも、こんな終わり方は嫌!  哀し過ぎる・・・誰かが死んで幕引きだなんて・・・今生きているこの世界が夢の中なのなら、散々辛く苦しい日々を耐えてきたのに、こんな終わり方は嫌! もっと優しく、せめて最期は幸せな気分で終りにしてほしい。 ハッピーエンドが好き と言ったはず、充なら何処に隠れているの、出てきなさい。 一人で寂しかった 何のこと?  癌って何のこと? あのブログが始まった時 癌 だと言った人。

私は、”傍に居てあげる” と約束した。 でも、ブログの中だけの人で実際は誰だか判らないし、あの話が本当で癌だったとしても実際には傍に居てあげられなかった。

ご飯・・・ご飯・・・自分だけ・・・って何のこと? 二階に誰か居るのかと上がってみたけれど誰も居ない。善之の部屋も、充が使っていた部屋もガラクタとペットボトルの山で踏み込めない。何とか段ボールの山を超えて入ってみたが、足の踏み場も無く、片付けどころか身動きすらできない。体の向きを変えることさえもできない状態で出るのに苦労した。 朝己の部屋はいつも鍵が掛けてあって入れない。

ドアに耳を付けてみたが人の居る気配はしない。 何を言っているのかさっぱり解らない。 二階には誰も居そうにない。

でも時々、煮魚とか煮物の臭いが二階から漂ってくる.。 居るとしたら朝己の部屋。 でも私は鍵を持っていない。 あの子のようにドアを

蹴りつけたり、たたき壊して入ることはとても無理・・・・・何が何だか解らない。 ” 二階の私の部屋で ” と言う言葉がずっと心に引っかかっている。一体何のこと・・・・・とても気味が悪い・・・ハッピーエンドにはなりそうにない。

とても不安・・・もうこれ以上苦しめないで・・・こんな幕引きは絶対嫌! 何と言われようが、罵られようが、絶対に嫌!

後味が悪すぎる・・・悪夢で終わるのは嫌 ・・・ハッピーエンドでなくてもせめて誰も死んだりしない終わりにして欲しい・・・・・

可哀そう・・・誰がかわいそうなの・・・

 

今朝もあの声で目が覚めた。

捨てた。 とか もう手遅れ。 とか 可哀そう。 とか そんな意味のことを言っていた。

一体何を捨てたのか、何が手遅れなのか私にはさっぱり判らない。 いったい何を言っているのだろう。

誰を? 何を? あまりにも抽象的過ぎてさっぱり理解できない。 心が掻き乱されるからもう何も聞きたくない。

耳栓買わなくては、毎日辻褄の合わないおかしなことばかり聞かされると頭がおかしくなりそう・・・・・

船で来たとか、船で帰るとか・・・誰が? 

そんなことをぐじゃぐじゃ朝早くからしゃべって私を眠らせない貴方は誰なの?

なぜ、まともに合いに来ない? なぜ、まともに私と面と向かって言いたいことを言わない?

私には判らない・・・頭の中が混乱するだけなのだから・・・私と居たいのなら、なぜ居たいと言ってこの家に堂々と来ない?

訳の分からない事ばかり言われても私としては対処のしようが無いではないか・・・・・あなたは誰なの?

私の大切な人なら捨てはしないし、ほおってもおかない。 でも今のまま訳の分からないことばかり言われても、私も何が何だか分からない。 せめて誰なのか位明かしてくれないと・・・・私の肉親はもう、妹と一緒に住んでいない息子と、死んだことになってるが不明の主人しかいない。その誰かならなぜ合いに来られない、どんな理由で?  その理由を教えてほしい。

あなたが私にとって大切な人なら本当のことを教えてほしい。 後になって死ぬまで私が後悔しないように、悲しまないように、

もしかしたら、あなたは相続権のある主人の息子? それならなぜ来てくれないの、あんなに探して、電話もしたし、手紙も出したのに、何の連絡もなく今になって訳の分からないことを並べてないで、来ているのならなぜ顔を見せない。

変ではないですか? 私は変だと想うのですが・・・もしそうなら話をしなければならないでしょう。 早くしないと息子が会社を継ぐかもしれません。 黙って帰ってしまったのなら、後でややこしい事になってしまうかも、そうなることは私は望んでいません。

どちらにしてもきちんと話をしたいと想ってあなたを探していたのに・・・・・どちらにしてもお互い納得したうえで処理しなければいけないと想っていますから・・・・・揉めるような儲かっている会社ではありません。 主人の死後、とりあえず名前だけ私が預かっているけれど、誰も継いでくれず、終いするお金も無く、仕方なく今は休業にしています。 こんな状態ですので話をしないと詳しい事は判らないと想いますし、信じてもらえないと想いますから、会社の資料等お見せしたらと想います。何でしたら、会社の公認会計士さんに会っていただいて、詳しい内容を説明してもらうのが一番いいかと想います。 逃げないで、東京からわざわざ来たのなら顔を見せてください。

私とは他人ですが子供達にはお兄さんに違いないのですから。ぼろ家で汚くしていますが、子どもの部屋で一緒に雑魚寝でよければお泊まりいただいてもいいと想います。 ビックリされませんように・・・・・まだいらっしゃるのなら顔を見せて下さい。

主人は脳梗塞で倒れ、すぐに口がきけなくなり、2年余りでしょうか・・・・私は声を聞く事もなく、逝ってしまい、それから2年半程が過ぎ、今では主人の声がどんなだったのかさえ覚えていません。何十年も連れ添って居ながらそんな別れ方しかできなかったのです・・・・・

お互いに言葉を交わす事もなく、話しかけても何の反応もなく、ただ枯れ木のように転がっていただけです。

これ以上何も言うことはありません・・・・と言うか、言えないのです。 反応もなく、声を聞かせてくれる事もなく、自分だけで遠くに行ってしまいました。 あの人はいつも、いつも私をほったらかしにして自分だけで何かする人でした・・・・・やはり最期まで、口もきかず自分だけで・・・・・そういう人だったと想います。 貴方のお母さん、たぶん見抜いていたと想うのですが・・・・・主人はいい人ですが、結婚生活に適応できないひとだったかもしれません・・・私もそうかもしれません・・・・主人だけを責めるつもりはありませんが、私は長年にわたり相当辛い年月をすごしてきました。  声さえも忘れてしまったのですから・・・・・もう結婚はこりごりです。 男の人とはうまくやれないと想います。つまり、男性恐怖症に陥ってしまったのだと想うのですが・・・・・世間知らずで、若くして結婚したため、男性遍歴もなく、男の人の扱い方も知らなかった。いろんな面で免疫がなかったため、こんな結果になってしまったのかもしれないとおもいます。

どちらにしても、バカな女 と 馬鹿な男 の組み合わせだったのでしょう。

今は貴方のお父さんを怨んではいません・・・けれど、辛い想いはまだ忘れることができないでいるのです。

貴方は、お父さんが好きですか? せめて子供には好かれる父親であって欲しいとおもっていますよ。 

 

毎日々あの話し声に悩まされています。 朝早くから本当に迷惑です。 これは気のせいなんかではない。

わざとやっているとしか思えない・・・・・

私、他の人とは時間帯がずれています。 私だけの時間で生きています。 もう朝早くから勤めをする事もなく、子供たちが出て行ってしまったら私一人になります。 貴方は帰ってこないのでしょう? 私を捨ててどこかに行ってしまったのですから・・・そして、子供達まで取り上げてしまうのですね? 私以外には誰も残らない。  私と猫だけ・・・皆私を捨てて行ってしまうのなら私は今の、私だけの世界で幸せなんです。

それで、誰に迷惑がかかりますか?  もし迷惑がかかるとしたらゴミ出しの時間を変更した事くらいだと想います。 それにしても、回収車の来る時間だけなので、早く出したい人は今までどうりなのでわあわあ騒ぐほど迷惑とは想えないのですが・・・・・

他に、どんな迷惑があるでしょう、考えてみたのですが想い当たりません。 夜遅いのは、お互いにカーテンを引いておけば気にならないし、

私と猫で喧嘩をしたりわあわあ騒ぐこともないのです。 何がいけないですか? ここは田舎だから皆早寝早起なのですか、都会に行けば

いろんな時間帯で働く人がいて、いろんな自分だけの時間の中で生きていると想うのですが・・・・・此処は何かの施設ですか? 私には、刑務所の中のように想えてなりません。 生活の時間帯がずれている人は、死ぬまで此処から出してもらえないのですか?

そんなに迷惑で、我慢できないことなのですか? 許せない事なのですか?

泰ちゃん、生きているのなら帰ってきてください。 家族みんなで此処を出たい、皆一緒に此処とは別の違う時間の中で、私達だけの時間の中で誰にも咎められず、とやかく言われることもなく暮らせたらどんなにいいかと思うのです。 どんなに心が開放されることかと思えるのです。 暖かいうちはまだいいのですが、冬はとても駄目なのです。 体が死んだ人の様に冷たくなって、寒くて寒くて動けない。蒲団の中で丸くなってガタガタ震えています。 特に右足は死人の様で踝ぶしから下は感覚が無く、起きた時に見ると、血の気が無い黄色で、とても冷たい、死んだ人の足です。 9時頃かもう少し過ぎた頃になると、肩のあたりから、血液が流れてると言うジンジンするような感覚が起こり、やがて足の方もしびれがきれた時の様な何とも言えない感覚が戻ってきます。 体の震えも止まりやっと蒲団から出ることができます。 ですから此処の時間の中で生きていくことは、とても無理です。 もう2年間続いています。 我儘ですか?

自分ではどうする事も出来ないのです。 

我儘だと想い、贅沢だと想い、叶わない事だと想いながら、何処か暖かい国(地方)、寒い冬の無い地方で暮らせたら、私の時間帯も少しずつその場所に慣らしていくことが出来そうな気がするのですが、そんな願いが叶うはずもなく、冬が終わるとやがて来る次の冬がとても怖いのです・・・・・家族は皆いなくなり、監獄の中で私一人、冬を越すことができるのだろうかととても怖くて不安になるのです。

あの状態は経験した人にしか解らないでしょう。湯たんぽを入れていても同じことなのですから、 普通の人にはただの嘘つきとしか思えないと自分でも認めています。 ですから解るはずもない人たちの中で閉じ込められて暮らす事は私にとってとても辛い事なのです。

私の時間で生きていると、当然普通の人より出来ることが少なくなる。基本的には夜中にはごそごそしない、室温も下がってくるし・・・・・

夜中はソファで毛布をかけてテレビを見てる。 処が最近ずっとあの話し声で暗いうちから眼を覚まされて、睡眠時間不足で、ご飯を食べた後眠くなって我慢できず、又ソファで寝てしまうのです。 その繰り返しで、頭の中も霞がかかったようにぼんやりしてて思考困難になっているし、眼もぼんやりしています。 明日は絶対やろう と想っていた片付けも手を付けることができず、又整理した物も何処に置いたか

分からなくなり、探し回って又散らかってしまう、最悪の状態でどうしていいか私も解らないのです。

それと少し前から、眼の前にあるものが見えないのです。 料理中によく起きるのですがコショウの瓶とか醤油とか絶対に見えないほど小さなものでない物が見えなくて探し回り、焦がしてしまったり、調理時間が長引いたりします。鍋やフライパンを火にかけているとき無いことが判るとパニックに陥ってしまって、そこらじゅう引っかき回して、火を消して、自分に ”落ち着いて、落ち着いて” と言い聞かせて一呼吸置いてから見ると目の前に、マン前にちゃんとあるのです。 どうしてこれが見えないのか自分にもわかりません。 キツネにつままれたような不思議な状態で最近良く起きるのですが・・・・・自分でもどうしてだか判らないのです。本当に見えないのです。私は盲目ではありません。 それなのに見えていなければならないものが、見えない。 手品のようにスッポリ抜けて無くなってしまうのです。

こんな話、誰が信じてくれますか? だから誰にも言わないでいます。

兎に角今は、頭の中も眼も普通ではありません。霧の中のように何も見えず、何も考えられず、何も手につきません。

どうしていいかさえ、判らないのです。 ですから、私の時間で生きていければ幸せだと思えるのですが・・・・・

そんなこと、叶わないと判っているから、とても大変なんです。 私以外の時間で生きている、所謂普通の人たちから見れば、私はぐうたらの怠け者以外の何でもないでしょうけれど、私自身はとても大変で、今まで戦い続けて来たのですが、もう疲れ果てて気力が絶えそうです。 此のままではどんどんだめになってゆく・・・・・・来る日も々、この監獄の中で、たった一人で自分自身と戦い続けてきた。

休養が必要です・・・・・此処とは違う環境で、もう片付けの事は考えないで、のんびりとゆったりと、自分の時間の中で心からリラックスしたい。 今はそれだけが望みです。  たぶんそうとうな時間が必要だと想います。 一日や二日では元に戻れません。

けれど、生き物は、自然の治癒力を持っています。 私に合った環境の中で、心を痛めたり、すり減らしたり、苦しまなければ必ず回復できると信じています。 此のままでは廃人になってしまうのもそう遠い先ではなさそうです。 狂ってしまえば幸せなのでしょうか?

そうではないと想います。 辛いこと、苦しい事、やらなければならないと言う強迫観念に押しつぶされながら、生き地獄に苦しみながら、

もはや、抜け出すことは不可能になると想います。 眠る事も出来ず、生きている限り苦しみの中でもがいているしかなす術がなくなるでしょう。 今ならまだ間に合うギリギリのところに居ると想います。 泰ちゃん、生きているなら私を助けてください。この環境から救い出して下さい。お金も無く、此処から出る事もできません。 もう、私一人ではどうにもならないのです。

私に、心の安らぎを与えてください。 宗教でどうにかなるものではありません。 私は宗教には縋りません。

自分を救えるのは、自分自身 ! 自分しかない !

そう想って頑張ってきました。 けれど、今は疲れ果てて思考力も気力も失せ深い霧の中でたった一人、方向も判らず迷っています。

それでも私は神仏には助けを乞いません。 なぜなら、これでお終いだとは、想ってないからです。 私の状態が回復さえできれば、又

やり直す事も、夢を見る事もできると、信じて疑ってないからです。 休養さえできれば、又夢を追うことが出来ると信じています。

貴方は、生きているのかどうか判らないけれど、今はこうして貴方に打ち明けることしかできないのです。

私とそっくりな性格の貴方なら理解してくれると信じたからです。

 

 

 

 

今日は春めいて暖かい。 家の中より庭にいる方が気持ちがいい !

生きてるの? 貴方の携帯に掛けてみたら出ないんだけど ”この番号は只今使われていません” の案内ガイダンスがなくて切れてしまった。 確かに解約したはずなのに・・・・・?

庭にいたら外野の声がうるさくて・・・姿が見えなくても声が聞こえてくる・・・最悪・・・一体何のつもりだろうか?

此処は理解できないことばかり・・・朝方、まだ暗いうちから、あの話し声が聞こえて眼が覚める。 今日も例外ではなかった。

聞きたくなくても耳栓をしない限り聞こえるのだが、途切れ々ですべてが鮮明ではないが、繋ぎ合わせて判断すると、貴方は外国人で、皆で貴方の国に帰るらしいが、私は、何の試験だかわからないけれど兎に角不合格で一人だけ此処に残されると言うような内容だった。

訳のわからない内容だが、とても不安になる。 いくら自治会を抜けたからと言っても、顔を合わすこともあるし、嫌味な話声も聞こえるし、

こんな処に一人残されるくらいなら、吉備津で一人の方がまだましだと想う。 ただ、金銭的にたべていけそうもないけど、それは此処でも

同じことだから・・・そう想う。 さっき外野が、帰っても何も出来ないじゃないか と言っていたが、おおきなお世話だよ!

此処に一人で居ても同じことなのに・・・・ならば変な声や、言葉に惑わされないで、帰りたい・・・外野の声が、夫婦なのに自分のことばかり、

とか、平田のことはほっとくのかとか、そんな風に聞こえたけれど、 平田をなのる人たちがどうなっているのか知らない。

残っているのは宣章さんの一族だけ。 本家もなく、墓は彼が見ているはず。 玉野には誰も居ない。彼は児島の妻の実家の近くにいるはずで玉野には帰らないだろう。 嫁の実家の借家の一軒を貰って住んでるのだから、養子に行ったと同じこと。 

私の口から確かめたことはないが、もしかしたら皆創価学会かもしれないと言う想いを拭うことができない。

彼の妻は志津子さんの親戚で、志津子さんのお母さんが紹介して結婚させた。 嫌でも入信は断りきれないだろう・・・・あの人のことは良く 知らないけれど、大人しくて、誰にも逆らえない、言いなりになる人のような気がする。 返せば世渡りが上手な人だと想うけれど、それだけの人・・・・泰ちゃん、貴方は性格が違う、3人兄弟のうちで誰にも似てない。容姿も性格も一人だけ違っている。お姉さんのことは出さない。 あの人は村上の人だから・・・貴方は平田のお父さんとも違う、お母さんに何処か似ているような気もするけれど、良くわからない。

貴方と私、性格がよく似ているのではないかとふと思った。 あまり似過ぎているため、どちらも譲らなくて自分を貫こうとしたためぶつかりあって喧嘩が絶えなかったのでは・・・お互いに相手を思いやろうとせず、自分を貫こうとした結果こんなことになってしまったのでは・・・・・

そんな気がしてならない・・・・・貴方は創価学会の人ではないと想いたいけれど、判らない・・・もしかしたらそうかも、

だとしたらなぜ、隠していた。 本当のことが知りたい。

私の周りにはいつも創価学会の影がチラつき、いつも学会の人が今もうろついていて見張られているような・・・・私を此処に閉じ込めて苦しめているのはあの人たち?  貴方も仲間?  私の実家の人達はまさか?違うと想いたいけれど・・・母方は違うと想うのだが・・・でも・・・

本当のことが知りたい。 生きているなら私の前に姿を現して自分で真実を語って欲しい。

 

 

どうしても貴方が死んだとは思えなくて・・・それでまた書きます。 とうとう神経衰弱になってしまったようで、何も手につかず、それなのに頭の中のどこかで常に片づけなければ、整理しなければと言う、強迫観念に追い立てられ、以前から夜ベッドに入ると聞こえる話し声、内容まで聞こえる、朝その話声で暗いうちから目が覚める。 睡眠妨害で殆ど眠れないし、うとうとしても熟睡はしていない。子供に話すと空耳だと言われたが・・・本当に聞こえて睡眠妨害・・・気になるのなら耳栓買え・・・と言われて本当に買おうと想いネットで調べたら意外値段が高い。

今お金に窮しているから思案しているのだが、やはりいつも聞こえて神経を苛立たせる。それに眩暈がだんだんひどくなって、体中が痛いし

首筋から方にかけての筋肉が凝り固まって、何処を触っても痛くて、お風呂で温めても、全く効果なし。シップを張ってもかぶれて痒くなってしまうので一日でのけたらしばらくは貼れないから、ちっとも治らないし、そのせいかどうかわからないけれど頭痛はするし、すこぶる気分がすぐれない、眼も霞んでいるみたい。 しんどくて何もできない。そこに、いつも頭から離れない脅迫観念に、押しつぶされそうになり。何もできなくなって、このまま精神病院に入院するのだろうか・・・・と思ったが、入院はできない、入院費が払えないから・・・もうどうしていいかわからない最悪の状態に陥って、土曜日一日は廃人のようにソファーに横になったまま、夕飯も買ってきてもらった。昨日も何もせずだが、少し元気が出てきたようだ。今日はだいぶんいつもの状態に近く戻ってきた。 精神状態から自律神経にくるのか、体の不調から神経にくるのか、

両方同時なのか解らないけれど、とても苦しくて辛いとしか書きようがない。頭を持ち上げると眩暈はするし・・・・最悪・・・吐き気がしないだけまだましだった。その間もまだあの睡眠妨害はずーと毎日続いている。  私に何の恨みがあるのだろう・・・人に恨まれるような酷いことはした覚えが無いのに・・・空耳ではないと確信を持っているのだが、では何のために私をこれほどまでに苦しめなければならないのか・・・知りたい。私の周りには理解できない妙なことが多すぎるから・・・・・貴方は知っているはず・・・なぜ、私をこれほど苦しめ痛めつける・・・知りたい。 少し気分が良くなった。 靄のかかったような霞んだ頭の中で、考えた。 

もう、片づけるのは止めた と 今までは、何かに駆り立てられるように、速く片づけなければ、此処を出なければ・・・只々それしか頭になかった。来る日も来る日も頭がおかしくなる位・・・けれど、ある程度片づけていくと壁に突き当たって出来なくなった。

貴方の衣類、どうしても捨てられない。 生きていると信じているから・・・もし帰ってきたら、今の私には買えない・・・貴方のリハビリの靴と紙おむつ、捨てられない・・・もし必要な状態だったら・・・今の状態では買うのが困難だから。

私の着物、今は着なくても何時か着たい。 お母さんの着物、今私が着られなくても、お母さんが着てた。 若かったのに、とても地味ごのみで、とても良く似合っていて・・・お母さん綺麗だった。

私の古い服、早島にいた時、佐藤さんと一緒に買いに行った。 いつも一緒だった。 とても楽しかった・・・此処にいた時の嫌なことも、辛いことも忘れられた。 楽しかった思い出が詰まった服・・・捨てられない..。  本当は帰りたくなかった。ずっと佐藤さんと居たかった。

人に急きたてられて、言いなりにはならない。私の持ち物は私の意志で、どうしてもの時は処分する。

貴方の物は、わからないから本当のことが知りたい。 わかれば心おきなく処分するが、私が疑問に思っている間は処分しない。

あの声が聞こえた・・・8月に此処へ戻ってくると・・・・・戻らない!  今度出たら二度と戻らない。私に三度目は無い。 

もう沢山…私の庭・愛している。 眺めていたい・・・でも、この苦しみは庭と引き換えに出来るほど軽くはない。

庭は又違った形で出来る時が来るかもしれないけれど、此処に帰ると私はもう死人になってしまうから・・・間接的に殺されてしまうから

新しい人生を、違う土地で過ごしたい・・・・・もう一度言う・・・この苦痛は三度もあじわいたくない !

最期は、心穏やかに・・・幸せだった と想って逝きたい。  貴方には私の気持ちが理解できないかもしれない。

解っていてくれたら、少なくてもこんな目には合わさなかったと想うから

今でも、忘れてない。退職したら海外旅行へ連れて行ってくれるっていう約束。パンフレットまで取り寄せて如何にも本当のようなふりをして、私を騙した。 とても楽しみにしてたのに・・・・・結婚式も新婚旅行も酷いもんだったから・・・とても、とても楽しみにしてたのに、私の気持ちを踏みにじった。  贅沢は言わなかったのに、一流ホテルでなくても、木賃宿でなかったら、飛行機もエコノミークラスでよかったのに・・・・・どうしてそんな悲しい嘘で私を騙すの・・・・・退職の時、会社から貰った近畿ツーリストの旅行券、もし行けたらと想って大切にとってあるけど、もうあの頃の金銭価値は無くなってしまってるけど、大切に、大切においてある。 どうして辛い目にばかり合わすの・・・・

生きているんでしょ?  本当のことが知りたい。

 

 

貴方は返事をくれないので解らないけど、この前ブログを書いてから、私の周りで少し変化がありました。

私、自治会を退会しました。 随分長い間悩んだあげくですが、今は少し気が楽になりましたが、1万6千円はぼったくりだと思えるのですがそれで心の痛みが少しでも軽くなれるのなら、致し方ありません。会長さんも払えるときに払えるだけ分割でいいと言ってくれたので、そうさせてもらうつもりです。その都度領収書をくれるそうですから・・・・・高すぎるとは言えませんでした・・・本当はボッタくりだと思っていますが・・・

なぜもっと早く退会しなかったのか・・・やはり一万6千円引っかかっていました。

それと私の周りでおかしなことが起きています。実家の木が倒れてよその墓を壊したと言うのですが、おかしなことだらけです。まず木の生えていると言う場所は実家の土地と言うのですが、山の道と実家の土地の間の斜面です。斜面は上の人の物だと思っていたのです。

ですから,俄には信じられず、写真も送ってきましたが、これも非常に胡散臭い写真です。証拠の木も退かしてしまっているので証拠がありません。 そんなこんなで土地と家が妹と私の半々になっているそうです。 で妹は住んでいないようなのですが、行ってみていないので本当のところは不明です。少し前に、別件でメールしたのですが音信不通です。 妹のところにも連絡が行っていると想うのでもうしばらく待ってみることにしました。 本当はどうなのか法務局で調べたいと思っています。

本当に半々なら、帰りたいと想います。あの家の建て増しとかは妹がお金を出したらしいので、只で住まれたら嫌だと言うなら話し合ってもいいと考えています。今お金は無いけれど何とかなるかも・・・ここでいつまでも閉じ籠って苦しんでいるよりはましかも・・・・それに色々と、気になることがあり、どうしてもやりたいことがあるけれど私一人では何もできません。 幼馴染や、先輩たちの力を借りながら、若い人も一緒に皆でこの小さな町を守っていかなければ、未来が無くなってしまいそうです。 一人になっても、何も心配しなくていいように・・・子孫が絶えても、自分が最後の人でも、何も心配しなくてもよいようにそんな町にしてゆきたいのですが・・・・・貴方は何も言ってはくれませんよね。

ここは子供達に任せて、私は岡山に、吉備津に帰って出来ることから準備してゆきたいと思います。

子供達も助けてくれれば言うことは無いのですが、あの子達にはここが古里なのですから、無理に連れてゆくことはできません。

何から、どのように始めたら良いのかも判りません。アドバイスしてくれる人が必要です。

どうしたらいいのでしょうね・・・貴方は本当に死んでしまったのですか?  私にはどうしても貴方が生きていると想えてならないのですが・・・・・返事はかえってきませんよね・・・・・

貴方は 生きている?

 

私はそんな気がしてなりません・・・今日までず~とそう思えてその気持ちを拭うことができなかった。

生きているなら姿を見せて本当のことを語ってください。

私が生きてると思うには、貴方が倒れた時からおかしいと思うことが沢山あるからです。上手に表現できないのですが、現実とは何かが違う、映画の中のような、メイキャップして演じているような気がしています。私以外の登場人物は全て、ドクターを含めすべての人達、とても現実に近付けているけれど、何かが違う、どこかが違うのです。私の本能がいつもそうささやき続けています。

現実とはどこかが違う、確かに違う。

私の感があたっているなら姿を見せて真実を語ってください。

これは、ずーと昔から続いていると思います。 もしかしたら貴方と出会う以前から・・・そんな気がしてどうしても拭えないのです。

私の妄想と言われれば返す言葉はありませんが・・・・・・私は自分の”感” を信じたい。人の死に直面したのは今までで貴方を入れないで三回、私の母の養父・祖父・愛子ですが、何かが違っています。ただ愛子に関しては半信半疑なのです。おかしい気がするのですが・・・

生きていてくれるといいのにと思っています。 貴方は生きているといつも信じていました。能瀬のお父さんも生きていると思います。

それに”幼い頃の記憶”です。 普通なら記憶に残るはずの無い頃の記憶がはっきりとあるのです。それが景色とか建物とかが抜けていて

或いは、何処だかわからないところにいる・・・でも夢ではない、明らかに記憶です。 催眠術か何かで植えつけられたようなあやふやな記憶なのですが、鮮明に何度も現れるのです。普通こんなことはあり得ないと思います。真実を知りたいのです。又 知る権利があります。

私自身のことですから。 もし何かの実験に使われたのなら許せないことです。 私は自分が生きるはずだった本当の人生を生きなければなりません。 しかしこれが生まれた時からしくまれたものだったとしたら人生の殆どが費やされ、もう残り僅かです。辛く、苦しく、寂しい

死ぬまで、私にこんな想いを背負わせるのは人間のすることではありません。 貴方に言っても、貴方も私と同じ立場ではないかと思います。 誰が仕組んだか知りませんが、真実が見えない以上何もできないのです。 同じ立場だとしたら二人で勇気を持って抜け出さなければなりません。相手が見えない以上どうしていいかわからないけれど、とにかくこの組織から出なくてはなりません。一人では無理です。

力と知恵を貸してください。先のことはそれから考えましょう。 訳のわからないとても不自然なこの世界から本来の世界に戻らなければ

なりません。 私たちは本当に生きるはずだった人生をとりもどすのです。二人の出会いは偶然ではなかったと、誰かに仕組まれてのことだったと私には思えてなりません。 私は何も知らないけれど、貴方は全て知っていてこうしたと想えてならないのです。

本当の真実を話してください。 私は真実が知りたいのです。 私の人生は酷過ぎたと想います。

私はなぜこんな目に合わなければならなかったのか全てを話してください。貴方は死んだふりをして、私を捨てて逃げた、或いは隠れた。

それで貴方は解放されて本来の貴方に戻れたのですか?

私は底知れない悲しみと絶望の中に閉じ込められたままです・・・・誰も助けてくれないし、身動きできない状態にされています。

経済封鎖、ここを出ようとすれば、邪魔されて出られなくされるのは分かっています。 どうしてこうも苦しめられなければならないのですか

この年になってまで・・・古里にも帰れず、夢も叶わず、貧困と、不安と、悲しみが重く重くのしかかって押し潰されてしまいそうです。

私がどんな悪いことをしたと言うのですか? たとえ何か不都合をしたとしても、人は皆数え切れないほどの不都合を侵すものです。

気付いてないだけなのです。 考え方や行動パターンが普通の人と違っているからと言ってこのような目にあわされる結われはありません。 人が人を裁いて苦しめることなど以ての外です。 その行為こそもう悪いことです。 罪の無い人をこんなに苦しめることは犯罪に値すると想います。 自分たちだけが正しくてそれ以外のものを徒党を組んでいたぶり、苦しめるのは、人間として最低レベルだと想います。 生きているなら私を開放してください。 この人間以下、サル以下の集団の中から救い出してください。

私は、もう此処では暮らしていけません。 なぜ共存できないかと言うと、ここで虐められ、苦しめられた年月があまりにも長過ぎたから、

全て忘れてしまうことなどもう不可能なのです。私の心が拒絶反応をおこしてしまって顔を合わせただけで、いろんな辛いことが走馬灯のように鮮明に蘇ってしまい、自分でも抑えられない、どうすることもできないのです。 此処には住めません。お願いです此処から逃がしてください。 ここで暮らすことは、私にとって生き地獄です。 死よりも辛いと思えるのです。 顔を合わすだけで苦しみが数倍にも膨らんでもどってきてしまいます。お願いです、もう長くない私の人生を、心安らかにすごさせてください。 最期の時には、此処でのことは忘れられて 【幸せだった】と思って逝きたいから、お願いです…泰ちゃん、私の声なき声が聞こえますか・・・・・