こんにちわ。皆様お元気でしょうか?😊

 

今の時期は、まだまだおうち時間が長い状況かと思いますが、

インテリアにも拘りだした方多いんじゃないでしょうか?

 

私は、家の中でも特に洗面所に拘りだしております・・・・

洗面所に花を置いたりして、手洗いの時間が楽しくなるよう

お気に入りの空間を作っています(^^)

 

 

もし、洗面所のインテリアを検討されている方がいらっしゃれば

ぜひ参考にしていただきたく、

石鹸置きの種類を5種類にタイプ分けして、

メリットデメリットをお伝えできればと思います!

 

 

もちろん、もっと細かく種類分けすると

5種類では収まりきらないのですが・・・

メインどころだけピックアップしております😊

 

 

石鹸置きの種類

ープラスチック(置き型)

ー珪藻土(置き型)

ー陶磁器(置き型)

ーステンレス(置き型)

ーステンレス(壁掛け型)

 

 

プラスチック(置き型)

 

■メリット

ー割れにくいので、小さなお子さんがいらっしゃるお家にもおすすめ

ー安価で手に入りやすい!

 

■デメリット

ーステンレスなどに比べるとやはり劣化は早め・・・

ー対策としては、なるべく乾きやすいところに設置してください😊

 

 

 

珪藻土(置き型)

 

■メリット

ーぬるぬるしがちな石鹸を素早く乾燥してくれる!

ー大理石やストーン系の素材が好きな方にはおすすめ。

 

■デメリット

ー珪藻土は天然素材なので、品質は商品によってかなり異なります

ー対策としては、口コミをしっかり見て購入しましょう!

 

 

 

陶磁器(置き型)

 

■メリット

ー高級感があるので、デザイン性重視の方におすすめ!

ーお気に入りのお皿を石鹸置きにするのもアリ

 

■デメリット

ー落としてしまうと割れやすいので、要注意!

ー対策としては、お風呂場よりも洗面所などの安定感のある場所での使用をおすすめします。

 

 

 

ステンレス(置き型)

 

■メリット

ーサビに強く劣化しにくい素材!

ー主張しすぎないスタイリッシュなデザインでどんな雰囲気にも馴染む。

 

■デメリット

ー水滴はそのまま下に垂れる形になるので、定期的な拭き掃除が必要。

ー対策としては、水が流れる受け皿がセットであれば一緒に購入することをおすすめします!

 

 

ステンレス(壁掛け型)

 

(石鹸置きというより、ソープホルダーと言う方が一般的ですね!)

 

■メリット

ーサビに強く劣化しにくい素材!

ー壁にひっつく面は吸盤が多いので、鏡などの好きなところに付けられる

 

■デメリット

ー吸盤は、商品によって吸着力に差があるので、取れやすい可能性も!

ー対策としては、『取れやすかったです・・・』というような口コミが多くないか、

しっかりと確認してからの購入をおすすめします!

 

 

 

さいごに

私の家では、ステンレスの置き型のものを使っています。

いろいろ悩みましが、決め手は見た目重視でした(笑)

やはりスタイリッシュでおしゃれな雰囲気になるので、うちでは重宝しています。

 

画像2


お気に入りの石鹸置きや、石鹸を見つけて

みなさんの手洗いの時間が、楽しくなれば嬉しいです😊

 

最後になりましたが、惑星石鹸のオンラインショップは

こちらから