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☆My Life My Live☆

自分が生きてこその人生!!
自由かつ勝手気ままなこと書きます



今日は仕事終わったら忘年会ビール

先に書いとくんやけど今日はグロッキーガクリで帰ってくるので、もしピグで見かけても近寄らない方が身の為ですwww

完全にグダグダやと思うので・・・

なぜ宣言できるのかというと、仕事仲間との飲み会ではいつもそうゆうポジションなんですよ(´・ω・`)

またテキーラ浴びるほど飲まされるんやろなえー

では、いってきやす(゚∀゚)



【追記】
さてさて、昨日の忘年会でありますが・・・はい、案の定グダグダで帰ってきました(;つД`)
いつもよりハイペースで飲まされ

・ビール(グラス2杯)
・梅酒(ロック6杯)
・テキーラ(ショット2杯)
・ビール(グラス2杯半)

この量を2時間弱で飲まされあえなく撃沈ガクリ

帰ってきてPCを触る余裕など微塵もなく、帰宅後即寝www

二日酔いにはなってないけど、完全に喉が切れております(´・ω・`)



ペタしてね


たまに空いた時間にGyaO!開くんやけど・・・

赤ちゃんと僕見つけた!!!!!

これさぁ、マジ名作なんよ!!!

じっくり鑑賞しよっとドキドキ

実かわいすぎ(///▽///)キャハハ

ぜひみんなも観てみてラブ



ペタしてね


あなたの思うかっこよさとはなんですか?

身なりがきちんとしてること?

話し方がうまいこと?

クールなこと?

気配りや気遣いができること?


俺、ずっとそんな男がかっこいいと思ってた


でもね、それは本当のかっこよさじゃないなって気付かされた




本当のかっこよさとは・・・いかに夢中になってるか

不器用でかまわない
きれいな言葉で話せなくてもいい
自分を飾る必要なんてない


ありのままの自分で、自分の言葉で、本気で夢中になれる人がかっこいい

夢中になることは恥ずかしくない

大人が本気で夢中な背中を見せなきゃ、子供は本気で夢中になれない

世間体とか気にして遠慮する必要ない

だって自分の人生は周りに決められるんじゃない。自分で決めるんや


未来に夢中はない

今、夢中になること
今を生きること


俺はそんな男になる


昨年、とある社長さんのメルマガで届けていただいたお話です。
長文になりますが、興味を持たれた方はバスタオルを用意してお読みください。




↓↓↓↓↓
一昨年のクリスマスの日の出来事です。
不思議な体験をしました。
エピソードとして話をしたいと思います。
うちには6歳の双子の男の子がいます。
当時、彼等は4歳で幼稚園の年中でした。
我が家ではクリスマスイブの夜に、彼等が寝静まった枕もとに、おもちゃをおいて、次の日の朝、彼等が目をさまして、おもちゃを見つけて
「わ、サンタが来た」
と、おもちゃで遊ぶ事を年中行事にしていました。
その年もまた、同じように、彼等のまくら元に玩具を置きました。
寝静まってから。
次の朝、起きてから「わ、サンタが来た」、いつもと同じ光景が起きると思っていました。そう信じてました。
弟に買った、玩具は、ヒーロー戦隊ものの、ロボットでした。
これは良かったんですが、兄に買ったおもちゃが、子供用のコンピューターでした。
そのコンピューターの電源を入れた時に、事件は起こりました。
電源を幾ら入れてもつかないんですね。壊れていたんです。
お昼になるのを待って、買った玩具やさんに、うちの妻が、電話を入れました。
責任者の方が出てこられて、こんな対応をされました。
「あー故障ですか。それは申し訳ないですねー。でもね、それは作ったメーカー側の責任なんです。メーカーのお客様相談室に電話してください。電話番号を言いますんで。」と。
少しね「んんーと」思いながらも、玩具メーカーに電話をしたんです。
クリスマスの日に、おもちゃメーカーに電話してみると分かりますが、つながら無いんですよね。1時間に4回くらいの割合で、夕方位までかけたんです。
タイミングも悪かったとも思うんですが・・・。
けれども、その日はとうとうつながらなかったんです。
昼を過ぎたころ、兄は鳴き始めました。
弟は新しいおもちゃで遊んでる、自分は新しいおもちゃで遊べない。
泣く気持ちも解るんだけど、その、泣く兄を見て、妻は「あんた、ちょっとくらい我慢しなさいよ」と。
これはサンタさんからのプレゼントだから、「俺らが我慢しろよってのもおかしいだろ」と取り乱す一幕もあったんですが。
しびれをきらして、夕方4時を回って、もう一度買った玩具屋さんに電話をしました。同じ人が出てきて、同じ対応をされました。
そこで、僕はちょっと腹が立つのをこらえて、僕は電話を変わりました。そしてこう言いました。
「クリスマスの日、お忙しい日に、故障の電話なんかして申し訳ありません。もう修理はけっこうです。もういいんです。今電話を変わったのは、1つだけ、お伝えしたい事があったからです」
「はぁ?」
相手の人は警戒感を強められました。
「何言うんだろうな電話を変わってまで」と思ったことでしょう。僕はかまわず、こう言いました。
「僕がそちらのお店で買ったもの、それはなんだか解りますか? 僕が買ったものは、本当はいるはずのない、サンタクロースが、子供の心のなかだけにいますよね。 彼等はイブの夜、サンタに会おうと夜更かしをするんです、1時間立っても2時間立ってもあらわれる様子はないんです。 そして睡魔には勝てずに、寝てしまいます。次の日の朝には、まくらもとには玩具が置かれている。そのおもちゃを見て、「あーサンタさんは本当にいたんだ」そう思って、心踊らされて、遊ぶ。 その夢と子供の感動に、僕はお金を払ったんです。僕がそちらのお店で買ったもの、それは玩具では無いんですよ。
その夢と感動です。だからこのクリスマスイブに、この玩具で遊べる事が、どれ程大切か、と言う事をそれだけは理解していただきたいと思うんです。また余裕がある時に修理の方お願いします。」
そう言いました。
そして電話を切ろうとした瞬間。何が起こったと思いますか?
その人は、しばらく黙っていました。その後こう言われました、
「お客様、お時間をいただけますか。」
今度は僕がびっくりしました。
「お客様がお買いになった子供用のコンピュータ。超、人気商品で、この店には在庫がございません」
それを聞いてね、調べてくれていたんだなと思って、胸が「くっと」なりました。
「でも支店を探してみれば、1つくらいあるかも知れません。もしあれば、今日中に届けさせていただきたいと思います。ちょっと時間をいただけますか」
僕は、「えっ、本当ですか、本当にあれば子供は凄く喜びます。お願いします」っていって電話を切りました。
電話を切った後に、僕の胸は、期待にはりさけんばかりに、
「頼む、あってくれよ」
そして心待ちにしてピンポンがなるのを待ちました。
夜の8時になっても、誰も来る気配はありません。
子供達は、すっかり寝支度ができて、そして彼等は布団の中に入りました。
「間に合わなかったな。なかったんだな。今年のクリスマスはがっかりだなと。でもこんな時もあるよな」と諦めていた、その時です。9時頃です。
「ピーンポーン」
なりました。
「よし、来た」小さくガッツポーズをしながらも、僕は何食わぬ顔で子供達を部屋に残し玄関に行きました。
ドアをあけ、そしたら、その人がコンピュータを抱え立っていました。
サンタクロースの服を着て。
僕は驚きました。
「えっ、サンタ?」思わず言いました。
そして、その人は言いました。
「サンタクロースです。お子さんをお呼び下さい」
僕は。漠然とスーツ姿の人を、想像していました。
スーツ姿で、代わりのコンピュータを持ってくる、そう思っていました。
でも、僕の前に立っているのはサンタでした。僕は興奮して、子供達を呼びました。
「早く降りておいでー」
子供達は、何ごとかと、どたどた階段を降りてきました。
そして、その人の姿を見た瞬間
「サンター。サンタだーっ」
驚きながらも、次の瞬間には「ぴょんぴょん」していました。
そして、その人がしゃがんで、子供達の目線に合わせてね、こう言いました。
「ごめんね、サンタのおじさん忙しくてね、壊れた玩具持ってきてしまったんだ。ごめんね。はい、これはちゃんと動くからね」
「お利口にしていたら、来年もまた来るからね」
そう言って、頭を撫でてくれました。
僕は、子供達を部屋に戻して、その人にお礼を言いました。
「ありがとうございました。本当に子供達の夢をつないでくれました。サンタさんになっていただいて、本当にありがとうございました」
その人はこう言いました、
「私たちが売っている物は玩具では無いんです、夢と感動なんです。忙しさにかまけて、大切な物を忘れていました。それを教えてくれて、ありがとうございます」
「とんでもないです。こちらこそ本当にありがとうございます。こんなことをしていただいて、これからは僕は一生あなたの店から玩具を買います。いい社員さんがいる会社ですねー」
その人は泣かれました。僕も思わず泣いていました。

その夜はとても不思議な気分でした。眠れませんでした。
眠らなくていい、そう思いました。
なぜ、あの人はサンタの服できたんだろう。
そう考えるとズーっと思いがよぎりました。
いきついた言葉、それは感動でした。
僕はそれ以来、そこの玩具屋、○○○○○で必ず買っています。


最後まで、読んでいただき、本当にありがとうございます。
私はこの話を読んで大変感動し、涙がとまりませんでした。
お父さんがすばらしい方だったのでしょうか、
みなさんのご商売は何を売っているのでしょうか?
改めて、私は考えさせられました。
こんな感動は私はみなさんにも知っていただきたい。
そして、みなさんにも実際に提供していただきたい。
そんな思いで今の仕事をしています。
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仕事に対して、やってるのではなく「やらされてる」って思うことがよくあった。
そう思ってるうちはあかんなって気付かされました。

俺も必ず感動を与えれる人間になろうと強く思ったメールでした。