昔からカフェによく行く癖があった。

カフェはなぜか気分転換になる。

家で作業するのもいいけれど、集中できないときがある。
そんな時はカフェに行く。

ノマドワーカーとまではいかないが、性質は似ていると思う。

うまく家と仕事場とカフェを使い分けられるような、そんな働き方が出来たらいいと感じている。

iPhoneからの投稿
あまり新宿に来ることはないんだが、嫌いではないなあ。この空気。

「ちょっと関東なめてたわ」
という、目の前のリーマンの会話が微笑ましくなってきた東京3年目。

なんだかんだ言って、東京は面白い。




iPhoneからの投稿
先日、野菜の種が送られてきた。

ペットボトルのフタで栽培できるらしい。


記事ネタにしてくださいということなのだろうが、
しかしなあ。コンセプトが雑。

光合成に興味が湧いたときにでも栽培してみよう(ということは現時点でやる気ナシ)。
最近、某なかのひとにより、いいね!が連発されていて通知メールが凄い。

すかさず通知切り。

それにしても、Facebookを楽しめる人は、どんどんグループを作っていく傾向があり、どんどん友人が増えていく模様。

業者がめんどいmixiに比べて、実名参加のFacebookはやりやすいというのが本音。



iPhoneからの投稿
最近ハッシュタグが面白い。

おそらく2ch発祥なのだろうが、「語尾に~を付けると」系は本当によくできた読者参加型ゲームだなあと。どこからでも参加できるし、同じネタを共有できるし。

多様性が出てきたのは、ハッシュタグが日本語対応になってからだろうなあ。

ちなみに、ご当地あるある(ふるさとあるある)で自分の出身県がトレンドになったらいいなあと思っている今日この頃。
ネタといっても、築地のどんぶりではなく話題のほうのネタ。
何が当たるのか、よくわからないというのが正直な感想。

まだ打率は低いけれど、当たる記事がチラホラ出てきたことに正直ほっとしている。


「本当に人に薦めたいと思う記事なのか」
「伝えたいことが明確か」

初歩的なことだが、意外とわすれがちな問いであるだけに、肝に銘じたい。
第一回27時間テレビは、wikipediaによるとタモリと明石家さんまだったらしい。

当時1987年。それを考えると、27時間テレビも歴史ある番組なんだなあと思う。

個人的には日テレよりもフジのほうが面白い。へたに感動を狙うより笑いのほうが良い。
27時間テレビといえば、小さい頃からワクワクしてみていた番組。
今では長時間見続けることはないが、空いた時間でチェックしていという番組である。

やはり大御所・一流芸人の饗宴は楽しい。

台本があるのかどうかわからない雰囲気って、すごい。