今まで何となくノート代わりにとりあえず写真適当に貼っとけみたいな感じで貼っていたのですが今回から真面目に書いていきたいと思います。
何卒よろしくお願いします。
それでは、本題に入りまして・・・。
今回はガラスの花と壊す世界の感想を書いていきたいと思います。
ガラスの花と壊す世界とても面白かったです!
一番最初の始まり方やデュアルちゃんとスミレちゃんのピアノのコンクール金賞の流れからの突然のバックアップの説明にはとても驚きましたw。
特にコンクールの流れの時は「あれ?PVと雰囲気が全然ちがくねw」って流石にビビりましたw。
その後、知識の箱への移動でようやく状況把握ができた感じでした。
~あらすじ~
色とりどりの光が浮遊している無重力の空間。
ーー「知識の箱」。
デュアルとドロシーはそこで敵と戦っていた。
敵、それは世界を侵食する存在ーーウィルス。
ウィルスに侵されたデータは消去しなきゃいけない。それが彼女たち「アンチウィルスプログラム」の使命だった。
「知識の箱」には、地球上のあらゆる時代やさまざまな場所が記録(バックアップ)されていた。
そのデータを収集している存在こそが「マザー」
「ViOS」というこの世界をつかさどるシステムの中で動いている環境管理プログラムだった。
人類の死滅した世界で「マザー」はデータを集め続けていたのだ。
ある時デュアルとドロシーは、ウィルスに襲われている一人の少女を救う。
「リモ」を名乗る少女は記憶をほとんど失っていた。
デュアルとドローは、リモの正体を探すために、
この「知識の箱」をめぐりはじめる。
マザーの真意とは?
ウィルスはなぜ発生するのか?
リモの正体とは?
byガラスの花と壊す世界公式HP
自分のお気に入りのシーンは、デュアルちゃんがリモちゃんを初めて地球のバックアップに連れていった時の所とリモちゃんが料理を作ってそれをデュアルちゃんとドロシーちゃんが食べるシーンですね。
どちらのシーンもキャラがとても可愛くて最高でした!(いちごを食べてリモちゃんがおいしい~ていう所とかね)
他にも色々なバックアップを巡るシーンなども良かったです。その場所事に髪型と服が違って制作のこだわりを感じました。三つ編みとか舞妓髪型(正式名称知らない)とか可愛かったです!(水着も最高)。
最後の方はほんとに涙腺崩壊でした。リモちゃんの真実とか戦闘シーンであったり、最後のリモちゃんが…うぅ…。
結論
ストーリーも…最高でした。
いや~、それにしてもデュアルちゃんとドロシーちゃんの服、結構いい感じにエロいのが多かったです!家だったら発狂して喜んでたわ(˘ਊ˘)。
でも、自分は個人的に一番好きなキャラはリモちゃんですね。理由としては自分が銀髪が好きなのと直感で「あっ、この子好きだわ」って思いました。あ、もちろんスミレちゃんも含め全員可愛いくて好きですよ!
感想と言ったらこのくらいですかね。
まだ一回しか見ていないのでそこまで細かくは覚えていないのです(すいません)。
本当は一回しか見る予定は無かったのですが、かなり面白かったのでもう一回行こうかなっと思っています(もしかしたら更にもう一回見に行くかも?)。
という訳で今回はこれくらいにしておきたいと思います!
最後まで読んでくださった方ありがとうございます。
何か誤字脱字や他にも変なところ、変えた方がいいところがありましたら教えて頂けると有難いです。すぐに直します!
次の更新予定はまだありませんが今後ともよろしくお願いします。
以上ガラスの花と壊す世界の感想でした。
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