思い出すだけで、

あたたかくどこかなつかしく

切なさと儚さに胸がしめつけられる。


本当ならば、

苦しみも悲しみも未来も共有したいと思うけれど…

それができない現実。


だけどまた思い出してしまうんだ。


あなたと過ごしたあの時間。