インド発 今年還暦なのに 今だスケートにハマっている 親父のブログ
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フランスに行った時の話 続きです

2日目 ホテルで 朝食を取り 向かえのツアーバスに乗り込む ツアー客総勢 14人 現地係員の方は 間 寛平 さんが ヨーロッパ 横断した時にも同行された方で 30年近く パリに 住んで居られて フランス語は 堪能 観光名所の 案内も歴史から説明してくれて プロのガイド並のクオリテイです 凱旋門 エッフェル塔 ルーブル美術館 ノートルダム寺院 オペラ座等 定番のコースを巡り 昼食を取り(一応フランス料理だったけど今一)地下鉄 乗車体験で ホテルまで戻り ルマン予選観戦組と 市内観光組に分かれて ホテルから ルマンに向けて出発 途中 ダイアナ妃が 亡くなった 地下道を 通り 高速へ 2時間半の工程 途中 サービスエリアに入るが 売店は 充実していた。 コーヒーを飲み パンを齧り 煙草を 吸いだめして 車中へ  ルマンに 近ずくにつれて ルマンのポスターが目に入り ゲート近くになると 予選中の 車の 排気音が 聞こえてくる 12気筒の かん高い音 ちょっとくぐもった 8気筒の音 コルベットだ! バス専用の 駐車場へ止め 徒歩で ゲートまで 10分程 バーコードを 読み取って貰い中へ 来ました 憧れの ルマン サルテサーキット 其々が 思いのまま観たい所に分かれて見学 集合時間は 午後9時 ルマン博物館をのぞいたり グランドスタンドへ自分の席を確認したり パドックエリアへ入り 各パドックを 覗いて回った 屋台はいたる所にあり 食事には困らない トイレも比較的綺麗 ただ 移動するのに 自分の足しか無いので 運動不足の 私にとってはキツイです 予選は コルベット アストンマーテイン フェラーリ ポルシェが 走って居りました プロトタイプは 9時以降との事で 集合時間の 後なので 仕方が ありませんね 一路 ルマンを 後にしパリへ戻ります 10時に成っても日は 落ちない 11時近くなって 初めてうす暗く成って来ました さっ 明日は ロンドンに 行くぞ 続く  

肋骨にひびが入ったかも

今日 スケートを 滑りに 行って来ました グルガオンNH-8に有ります アンビエンス モール6F です 11時30分~12時45分 13時~14時15分 14時30分~15時45分の 3セッションです 最初の2セッションは がらがらで 貸切状態で滑りやすかったのですが 後のセッションは 大入り満員です  最初の頃より 皆さん 滑る事に 慣れて来ているので 手摺り磨き専門だった方々が リンクの 中央にヨタヨタと 出て来ますが 周り見ていないので 結構衝突するのですが これが インド人にとって面白くて タマらないのですね 遊び方が 違うのですがね その混雑する間を すり抜けて 滑ってい居ると 私に教えてくれと言わんばかりに 手招きしてくるのです 男は無視しますが 女の子では 無視するわけも 行かず 手を取って 教えるのですが それが無謀極まりなく スピードを出そうとするのです 止まれない 曲がれない  真っ直ぐも まともに 滑れないのに 手を繋いだ瞬間 走り出す 何とかそれを支えながら ついては行くのですが こけそうになったら 止めれない おかげで 私も 道ずれで転倒 倒れた所は 下に転倒者の靴が有って そこで 胸を強打 一瞬 息が出来無かった 大したことは無いと家に帰ったのですが 今 痛みが 出てきた 咳を したり くしゃみを すると 当たった所が痛い 多分 ひびが 入っていますね これで 肋骨にひびが入ったのが3回目です 医者に行っても 直し様が 無いので うっ、うっ、と 言いながら 生活する事に成りますね 今週末 休暇で フィリピンに帰省するのですが 荷物の運搬 大変かも ルマンの話の続きは 次回 お楽しみに        

ル マン の写真だよ

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パリに行った時の話です 

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来年還暦に成ると言うのに 今だ アイススケートにハマっている親父のブログ

6月までちょっとさかのぼります 13日から 18日まで フランス ルマンへ 24時間耐久レースを 観戦してきました 30ん年前 私が レーシング ドライバーに 成りたいと見て思った ステイーブ マックイーンの 栄光へのルマン24時間 その憧れの 地でした 今年は トヨタも出る アウデイも出る ニッサン デルタウイングも出ると言うので 行くことに決めました 12日インドから エール フランス 13日早朝着便で フランス パリへ 乗合タクシーで ホテルへチェックイン その後 オルリー空港側に有る ル ブルジェ航空博物館へ (コンコルドを どうしても見たかった)2時間ほど観て 13時頃 お腹もすいたので 徒歩で レストランを 物色 日本料理店が 目に入ったが 寿司 の文字 一瞬 ヤバッ と思ったが インド生活で 刺身に飢えていたので 期待せず店内へ メニューの中から 五目ちらしを 見つけて 注文 テーブルに運ばれて来て 仰天 美味しそ~ 早速口へ 旨い 寿司飯も 日本と変わらないし ネタも新鮮 甘エビも 入っている マグロ ハマチ 烏賊 等など 美味しかった 今 パリで 寿司 刺身を 食べるのが 流行っているのだそうな ラッキーでした 値段は? 忘れました 写真も忘れました でも 旨い

その後 タクシーで パイユロン スポーツセンターで アイス スケート(これは何処でも外せない)リンクの状態は 明るくて良いけど 氷の表面 ガタガタ ザンボニーも全然掛けて無い メンテナンス 悪いね

悪ガキのグループが居て わがもの顔で やりたい放題 90分程で 早々に引き揚げて セーヌ河の デイナークルーズへ 行くため ホテルまで 戻り 待ち合わせ場所の ジャンヌダルク像の前まで 徒歩で行った 船の発着場所は エッフェル塔の真下 そこから約3時間の 工程で有る 本場フランス料理に 期待したけど 期待はずれ いまいちだった しかたないね 一度に100人分位の料理を作るのだから 中には 作って置いて チン して出すのも 有ったようです でも 夜の エッフェル塔は 格別 でしたね ライトアップが 素晴らしかったです ホテルに戻ったのが0時 過ぎていた さっさと寝るべ 翌朝 ツアーのバスが 迎えに来て パリ観光 だけど 続く