吉祥寺 my home life

吉祥寺 my home life

2014年に吉祥寺にマンションを購入するまでの奮闘記や、吉祥寺での現在の日々を綴っています。
2019年8月に自著「吉祥寺までの道のり アラフォー独身女性住みたい街にマンションを買う」(文芸社)を出版致しました。

10月1日から毎年恒例の「吉祥寺ねこ祭り」が始まっています。

詳細は下記をご覧ください。

吉祥寺ねこ祭り 公式サイト

 

ここ数年、スタンプラリーをコンプリートしているのですが、毎年参加店舗が減っているので、このままでは開催されなくなるのではと毎年心配をしているのです。

まあ、これからもずっと続いて欲しいイベントなので、私だけでもスタンプラリーをコンプリートすることで、ねこ祭りがこれからも続いてくれればという思いもあります。

今年も心配をしていたのですが、9月下旬に、いつも我が家の猫達のごはんを購入している、nekosekaiさんで「今年もねこ祭りは開催されますか?」と聞いたところ、「はい、開催予定で間もなくパンフレットも来ますよ」との回答だったので、安心して10月を迎えたという次第です。

 

初日の昨日は、仕事が終わった後にスカイツリーと東京タワーを見に行ったので、スタンプラリーは本日から始めます。

実はパンフレットだけは、開催日前日の9月30日にちゃっかり入手していました(笑)

毎年、参加店舗にパンフレットが納品されるのが、9月の最終日というのが恒例のようです。

参加店舗の1つである、アトレ地下1階の銀座夏野さんを訪ねると、レジの横にまだビニールの梱包をされたままのパンフレットの束を発見しました。

お店の方にお願いすると快く出してくださいました。やはりつい先ほど納品されたそうです。

『明日から、店頭に猫ちゃん関連のグッズがたくさん並びますので楽しみにしててくださいね』と嬉しいコメントも頂きました。

家に帰りパンフレットを読んでみると、今年は昨年よりも参加店舗が増えていました♪

昨年は19店でしたが、今年は27店の参加です。

ここ数年、参加店舗が減少する一方だったので、嬉しいです。

でもマップを見ると、例年よりも参加店舗が広範囲になっていました。

例年は吉祥寺駅周辺の店舗がメインで、三鷹と西荻窪に1~2件という感じでしたが、今年は 西荻窪の店舗が5件になり、阿佐ヶ谷にも2件ありました。

たくさんの店舗が参加してくれることは嬉しいのですが、スタンプラリーを廻る順番等を綿密に計画を立てる必要がありそうです。

 

本日10月2日は、少し残業をしたため、吉祥寺に帰ってきた時は既に19時を過ぎていました。

今から廻れる店舗を確認し本日は4件を目指します。

 

まず1件目は、吉祥寺ロフトに入っている和紙ショップの大直 ONAOへ向かいます。

こちらでは、ねこ柄のタオルハンカチを購入しました。ジャスト500円なのは、嬉しいです。

スタンプが2種類あり、選べるとのことだったので、私は店名が漢字になっているスタンプを押して頂きました。

 

そして、次に向かったのが、今回初参加のJo-ji PLAZAの地下1階のボーリング場 ディグボウル吉祥寺へ向かいま

ボーリング場の参加は初めてです。1人ではプレイするわけにもいかないので、受付にいるスタッフさんに尋ねたところ、ドリンクでもスナックでも500円以上の購入ならスタンプを頂けるとのことなので、カウンターで販売していたスナック菓子を購入させて頂きました。

スタッフさんたちは全員20代の男子で一見EXILE風ですが、とても感じが良く丁寧に対応してくださいました。帰りかけに「ボウリングしなくてごめんなさい」とお詫びをしたときも『全然大丈夫ですよ』と言ってくださいました。

 

そして、我が家の猫達のご飯を購入する予定だったので、necosekai | ネコセカイへ向かいます。

こちらではいつも購入しているフードを購入しました。

ポイントカードで次回利用出来る500円クーポンが発行されました。

 

本日最後はアトレ地下1階の銀座夏野になります。

こちらはアトレの営業時間に合わせて21時まで営業しています。

店舗へ入ると、予告通り猫グッズがたくさん並んでいます。

置物やお皿もかわいいのですが、毎年コンプリートを目指すにあたり、決めていることがあるのです。

それは「買う商品は、極力、食べ物や消耗品等の消え物か、体積の小さいものにする」ことです。

そうしないと、家の中が物で溢れてしまうのです。

今回は箸置きを購入しました。

後ろ姿がかわいいです♪

最初は店頭に出ていたものを選んだのですが、店員さんが「今日入荷したばかりで、まだ店頭に並べていないものもあるので、良かったら選んでください」と言って、他の模様も出してくれました。

店員さんからハート模様のついたシリーズを見せてもらい、その中でリボンがついたのを購入しました。

770円とリーズナブルな買い物したしない私にも丁寧に対応してくれて、本当に嬉しいです。

 

本日のスタンプは4つです。

 

明日は在宅勤務なので、仕事の後も少しスタンプラリーを進める予定です。

毎年のことですが10月はピンクリボン月間です。

ピンクリボンとは 乳がんについての正しい知識を広め、検診やセルフチェックなど、乳がんの早期発見・早期治療の大切さを伝える活動の世界規模のシンボルマークです。

 

2015年5月に乳がんの手術をしてから毎年10月1日の夜はスカイツリーを見に行っています。

この日、スカイツリーはピンク色にライトアップされます。

 

昨年から新しい職場で働いているので、今年も勤務がある虎ノ門から浅草へ向かいました。

昼間雨が降っていたので、心配していましたが、会社を出る頃には路面は濡れているものの、既に傘は不要な状態でした。

秋になっている時期なのに、暑い日がまだ続いていたので、涼しい風が気持ち良い夜です。

地下鉄を乗り継ぎ浅草へ向かいます。

毎年恒例の、地下から地上への長い階段をあがります。

 

いつもの場所、駒形橋に到着すると、今年も見えました!

隣のアサヒビールの建物のモニュメントとの相性が素晴らしいです。

今年も、橋がライトアップされていたので、キレイなトリプルショットが撮れました。

毎年、どんなに忙しくても疲れていても10月1日は必ずここにきています。

秋が始まった夜風を受けながらピンク色のスカイツリーを見て、毎年いろいろなことを考えています。

実は、2015年から続けていた乳がんの治療を7月で卒業しました。

今後は年に1回の検診を別の病院で受けることになります。

待ち遠しかった治療の卒業ですが、不安だった日々や、主治医への感謝、そして生きたいと願いながら旅立っていった仲間のことを忘れてはいけないと思っています。

そんな思いで毎年必ずここに来ています。

 

そして、今年も東京タワーに寄り道です。

昨年は三田駅から歩いて撮影しましたが、今回は神谷町駅から歩いてみました。

地下から地上に出た後も、東京タワーの場所を特定するのに少し時間がかかりました。

歩きながら見える周囲のガラス張りのビルにピンクのライトが写っているので、近くまではきているはずですが中々見えてきません。

地下鉄の出口の案内には「東京タワー⇒」と看板がありましたが、東京タワーに到着したいのではなく、キレイに撮影が出来る場所を探していたので、そこが難しいところですね(笑)

坂を上っていくと、人だかりが見えました。

もしやと思い近くに行くと、予想通り見えました!

どうやら撮影スポットとして有名な場所のようです。

何も調べずに辿りついたので、ラッキーでした。

 

ピンク色にライトアップされたスカイツリーや東京タワーを見ている人たちの中に、ピンクリボン月間を知っている人がどのくらいいるのでしょうか。

ピンクリボンが周知されていくことで、検査の受診率が増えて1人でも命を落とす人が減ることを願わずにはいられません。

 

そして、毎年恒例ですが、本日から吉祥寺ねこ祭り2025がスターとします。

ねこ祭りの様子は明日以降発信していきますね。

7月18日(金)をもって、2015年から始めた乳がんの治療が終わり、通院していた都立駒込病院を卒業しました。

手術は2015年5月14日でしたが、薬の服用等の治療開始が7月中旬だったため、そこから10年経過で卒業になります。

 

毎日1錠飲み続けていたホルモン療法の薬(タモキシフェン)は7月15日(火)で終了です。

最後の1錠です↓

 

7月18日は、次回から検査をする紹介先の病院へ提出する画像を撮るため、マンモグラフィーを撮影し、診察になります。

診察時に、前回実施したエコーの検査と先ほど撮影したマンモグラフィーの画像について、主治医から説明があり、問題無とのことで卒業となりました。

そして、2015年の手術の際の記録から、10年に及ぶ診察・治療の経過が記載された、紹介先の病院へ提出する紹介状を頂きました。

今後は年に1度、紹介先の医療機関で検査をしていくことになります。

本当は1年に1度でも、引き続き駒込病院で診て頂きたかったのですが、医師のマンパワー不足と病院側の方針で難しいようです。

残念ですが、仕方がありません。

患者数は年々増加の一途をたどっているので、治療が落ち着いたら新しい患者さんのために、去るのが筋でしょう。

 

2015年に手術をした時から、主治医が数回変わり、今のM先生で5人目になります。

どの先生も皆さんいつも優しく対応下さり、恵まれていたと思います。

そして、駒込病院の乳腺患者会「こまねっと」では、素晴らし仲間に恵まれて、一時期スタッフをさせて頂き、とても良い思い出です。

主治医のM先生に挨拶をし、外科のフロアを後にしました。

その後、会計を済ませ、今度は入院した時からお世話になっている、乳腺病棟の看護師のKさんに挨拶に行きました。

最初の入院から10年が経過しているので、異動などで当時の看護師さんはほぼいませんが、Kさんは看護外来を担当されていて、外来予定表の掲示に名前を見かけていたので、お休みの日でなければ会えるかなと思い訪ねました。

受付で要件を伝えると、すぐに内線でKさんを呼んでくれました。

しばらくすると奥からKさんが登場しました。

Kさんも私のことを覚えていて下さり、無事に挨拶をすることができました。

エレベーターへ向かう途中で、入院中いつも過ごしていたデイルーム(テレビが置いてあり、テーブルも数個あるので、お見舞いに来てくれた人と談笑することも出来るスペースです。)も、洗濯をしていたランドリールームも当時のままで、懐かしい気持ちでいっぱいになりました。

 

10年間、長かったようで、過ぎてみるとあっという間でした。

当時は永遠に不安から抜け出せなくて、笑える日がこないかもしれないとまで思っていました。

でも、この10年、頑張れたのは自分だけの努力ではありません。家族や職場の仲間や友人、そして共に治療をした患者仲間、寄り添ってくれた歴代の主治医の方々のお陰で今があります。

 

10年間使用した診察券です。↓

少し薄汚れてしまっていますね。共に通院をした相棒なので、大切に保管をします。

 

自宅に帰る前にもう1件、最初の主治医のH先生の所に挨拶に向かいます。

H先生は私の手術をしてくれた先生で、2017年に退職されるまで、本当に寄り添う診察をしてくださいました。3ヵ月に一度の通院がH先生に会えることで楽しみだったくらいです。

H先生は、乳腺外科医の経験をベースに現在アピアランスケアに特化したクリニックを開業しています。

クリニックも今年5周年を迎えています。

手土産を購入し、午後の診察時間に合わせてクリニックの入り口で待機していました。

予約を取っていないので、受付の方に伝言をお願いして帰るつもりでしたが、なんとH先生が出てきて下さいました。アポ無にも関わらず、丁寧に対応してくださり、オリジナルキャンディーを頂きました。

午後の診察の前なので、手短に挨拶をして、近日中に予約を入れてゆっくり来ますとお伝えし、クリニックを後にしました。

頂いたキャンディーです。↓

クリニックのロゴで出来た金太郎飴です。

時間は少しかかりましたが、やはり今日中に挨拶を出来てよかったと思います。

 

治療を開始した時に縁起を担ぐ意味で、チャクラのぬいぐるみ(左写真)を飾り、ストラップ(右側)を付けていました。

チャクラは1995年に誕生した黒いおまじない猫で、作者が皆さんが幸せになれるようにとの思いを込めて世に出したキャラクターです。(よく、ジブリの黒猫のジジと間違えられますが)

2015年当時は既に店頭に無いことが多かったのですが、なぜか願いが叶うおまじない猫のキャラクターと思っていたので、

コピス吉祥寺のキャラクター売り場で見つけた時に、即座に購入しました。

なお、右側の画像の真ん中は箱根の大涌谷で購入した黒たまごのストラップです。

薄くなってしまいましたが、「長寿」と記載されています。

右側と左側はチャクラのストラップです。

右側の絵馬には手書きで「長生き」と書いていました。何度が割れていますが、その都度修理をしています。

「長生き」という字も薄くなると、上書きしていました。

こちらも、診察券同様、10年間の治療の相棒です。これからも大切に保管していきます。

 

今週もあっと言う間に週末が終わりました。

 

先日もブログに書いた通り、私は平日に事務職(こちらは派遣社員です。)として働く他に、

土日は、別の会社で副業をしています。

某私鉄沿線の駅前にある、小さな不動産会社の事務職です。

 

今回は、なぜ私が土日も副業をしているのかという点について書きたい思います。

 

副業という点で、収入を得る手段の一つではありますが、仕事を始めたきっかけはまた別の理由がありました。

当時、社員1000人前後の不動産会社に正社員として勤務をしていましたが、規模が大きめな企業の特性で業務が細分化されていました。

私は所属していた部署の仕事自体は気に入っていて、業務内容・人間関係も働きやすい環境でした。

業務の特性や社内での立ち位置の関係で外部の電話をとることもなく、たまに内線が鳴る程度です。

また、すべてが社内の他部署とのデータのやり取りなので、社外へ書類を発送するための送付状を作成することもなく、ある意味担当業務に集中することが出来る環境でした。

 

しかし、ある時ふと不安になったのです。

この分業化の実現は企業規模の恩恵によるもので、もし将来的に会社を辞めた場合、幸い宅建士の資格は持っているので、何等かの再就職は見つかるかもしれないが、年齢の面を考えても次に再就職する時は恐らく零細企業になるであろう。(言葉は悪いが)

小規模な企業は、分業制とは程遠く、1人が多岐に渡る業務を担っていることが予想されたので、今のままの就業環境に慣れてしまうと、小規模企業に再就職をした場合にこのままでは私は使い物にならないだろうと考えた。

 

そして、いろいろ考え、自宅からも通勤しやすく土日のみ勤務をさせてもらえる小規模な不動産会社の求人を探した。しかし、求人自体はそこそこあり、何社か応募をして面接も受けたが、ほぼ不採用になってしまった。

自分の経験値やスキルと求人の業務内容に乖離がない案件に応募をしていたつもりだったが、やはり平日フルで5日間働いた上での土日の副業という点に難色を示されることが多い印象だった。

 

その中で1社アルバイトとして採用してくれたのが現在の副業先だった。

当初、広告媒体の管理をする求人に応募をして面接をして頂いたが不採用の連絡がきてしまい、ちょうど一週間程ニューヨークへ旅行へ行く予定だったので、一旦副業を探すのは帰国まで中止しようと考えていた。

そんな中、ニューヨークへ出発する前日、ふと求人媒体の連絡欄にメッセージが届いていることに気づいた。慌てて確認をすると、なんと先日不採用になった不動産会社から、先日の案件は不採用になってしまったが、来年から契約書の作成業務を専任する部署を作ることになったため、そちらで力を貸して貰えないかという内容だった。

契約書類の作成は平日の就業先でも対応していたが、副業先の企業規模から考えても恐らく他の様々な業務に携われるように思えたので、そのまま応諾し採用されたのだった。

 

早いもので、副業先で土日だけ働くようになり1年半が経過していた。

土日だけの出社ではあるが、予想通り業務内容は多岐に渡っている。

メイン業務は契約書類の作成と契約手続きだが、合間には書類の送付やファイリングをしたり、物件リストの加筆修正も行う。

電話の量も多いので事務仕事をしながら電話を受け、来客時にはお茶を出したりとバタバタと1日が過ぎていく。

 

以前は営業担当が業務の合間に契約書を作成していたが、契約書作成の部署が出来たことで、その余力を営業・接客に充てることが出来ていると言って頂き、土日だけでも役に立てているのは嬉しい限りだ。

 

まだまだ、知らないことや慣れないこともあるが、出来る限り続けていけたらいいと思う。

 

ちなみに、先日子供の頃の強制労働についてブログに書いたが、当時は自活できるようになったら休日は自分の好きに過ごしてやりたくないことは絶対にやらないと決めていた。

でも、今土日に働いているのは自分の意志でやろうと思ってやっていることなので、体力的に疲労する時はあっても苦になることはない。

これが今自分がしたい休日の過ごし方だからだ。

 

先日ブログに書きましたが、私は平日派遣社員として就業しながら、土日は別の会社で副業としてアルバイトをしています。

副業先は某沿線の駅前にある小さな不動産会社です。

地元の地主さんが所有しているアパートやマンションの管理をしながら、お部屋探しのお客様にも対応をする仲介業務をしています。

いわゆる、街の不動産屋さんです。

 

普通なら休日の土日にも働くのは大変ではないと言ったら嘘になりますが、平日の勤務先よりも近所で始業時間も遅いので、何とか続けられています。

一昨日の土曜日、アルバイト先に出勤をすると、社内の冷蔵庫の上にメロンがありました。

オーナーさん(大家さん)からの頂きものとのことでした。

たくさん頂いたから、REIさんも持って帰っていいよと言われ、お言葉に甘えて頂きました。

小ぶりで1人暮らしにはちょうど良いです♪

これでまた1日頑張れそうです!!

 

食べごろまで少しありそうなので、しばらく様子を見ます。

 

その日は少し事件がありました。

午前中に先輩社員のSさんが契約手続きを担当したお客様のことで、客付けの仲介業者の方から連絡がありました。

インターネットの使用料について、募集図面には無料の記載があるが、契約時に説明をされた重要事項説明書には有料の記載があり、契約手続きを終えたお客様から問い合わせが入ったようです。

慌ててSさんが確認をすると、確かに募集図面には、インターネット使用料不要の記載が・・・

正しくはこの物件はインターネット使用料は有料なのです。

しかし、募集図面に使用料無料の記載があったことで、客付けの仲介業者はインターネット使用料無料とお客様に案内をしてしまったのです。

これは明らかにこちらのミスです。

最悪の場合、契約が白紙になる可能性もあります。

Sさんからの報告を受けて、S部長も慌ててやってきました。

Sさんとの会話の中でS部長が「広報部のミスだとしても、会社の責任であることには変わらないのだから、こちらでしかるべき対応をしないと」と話している声が聞こえてきました。

 

私がこれまで勤務をしていた会社では、こういう事態が起こると決まって誰の責任かという点を追求して、自分に非が無いことを必死に証明しようとする人がたくさんいました。

また、会社自体がそういう雰囲気だったこともあります。

 

今回のS部長の対応は私からすると神対応に近いです。

アルバイト先の会社の好きなところは、こういうところなのかもしれません。

大家さんやお客様に誠実で、逃げない、ごまかさないという社風を感じます。

 

次回は、なぜ私がここで副業をしているのかをお話ししたいと思います。