恐竜くんでござい -24ページ目

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【不定期更新】『漫画 恐竜くん』

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【不定期更新】『漫画 恐竜くん』

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【不定期更新】『漫画 恐竜くん』

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【不定期更新】『漫画 恐竜くん』

*久しぶりにブログ再開します!!



【不定期更新】『漫画 恐竜くん』


新シリーズです。

不定期にストーリーマンガを展開していこうと思います。


毎回1コマづつです。

*更新が止まっています!

最近、本気で忙しく、更新出来ません!


近く、再開します。

第107話『もり上がり』


【一日一本】『4コマ漫画 恐竜くん』


恐竜くんは、一人で盛り上がってしまいました。


一人で盛り上がっている人を見るのは好きです。


一人で盛り上がる者は幸いである。

第106話『トリケラじいさんの散歩』


【一日一本】『4コマ漫画 恐竜くん』

散歩は良い。今日も、散歩したかったが、雨だったので出来なかった。いやだった。

第105話『堅実なやりかた』+『カーズ』について


【一日一本】『4コマ漫画 恐竜くん』


大体毎日更新の恐竜くんですが、最近、更新のペースが乱れているようです!


~~~恐竜くんとあまり関係ない話~~~

【一日一本】『4コマ漫画 恐竜くん』

映画『カーズ』(2006年)


前に観たことあったのですが、なぜか借りてきて観ました。



ワタシは、この映画を見ると号泣することが分りました。



前々からそんな感じはしていたけれども。


アメリカ的な(?)カッコよさを凝縮したようなモノを感じる。


ルート66に新しいバイパスが出来て、旧ルート66沿いの町がサビれる。

日本で言うと、スーパーが出来て商店街がサビれるようなものか。


いずれにしても、「効率」のために「人間」が置き去りになるパターンであろう。


流れとしてはまったく共通です。


そのサビれた地域社会で、人々の情熱にふれ、効率重視の若者が、「こういうのもあるんだ」とか言いながら成長するというストーリー。



これは、あっぱれではないか。


実は結構、現代的で最先端の切り口から迫る映画なのだと思いますよ。


しかし、アメリカの価値観、ノスタルジーはわかりづらいというか、ほとんど分りませんよね。


日本の子供が見ても、アメリカ社会のこの辺の情緒的な部分はほぼ、わからへんと思います。


「なんのこっちゃ」という部分が多い映画ですね。


アメリカの戦後史?みたいなのを勉強せねば、と思った。

第104話『石がある』


【一日一本】『4コマ漫画 恐竜くん』