先日のお恥ずかしい記事も続き。
私、ツイテます(笑
翌日出てきました、またもやご迷惑おかけしました皆様、ありがとうございました。
厚く御礼とともに深く感謝いたします。
気づいた足で派出所へ。
せっかく届けに来たのに誰もいなくて、備え付けの電話ならしたら本署につなが
ったの。
誰もいないよ!って告げると近くで火事があって出払って
るとのこと、
落し物の件話したら担当と代るって、落し物
係に代ってその電話で受付してくれました。
あわせて、見つかれば警察かdocomoから連絡がありますよと、えらい親切。
で、どちらで落とされました?の問いに、昨夜から今朝の間に大阪から神戸の間‥
と、極めていい加減な言い方をしたら、地下鉄JR阪神電車おのおのに届けてください、
その方が速いですからとのアドバイス。
んーん親切!
その足でまずJRの駅へ。
専用窓口と専属担当者がいて事情を聞きかつ入力を始めた、みつかり次第電話しますと連絡先も登録。
これに対し、私鉄Hは通常駅事務室で駅の職員さんが、落し物の中身を口頭で確認して電話でセンター(?へ。
該当品はないですとの即回答。
じゃぁという私の声も空しく、目線を外されたのでイラッとしながら、そのセンターの連絡先を書いた案内紙を、くださいと申し出た。すると、はいどうぞと、忘れ物センターの場所と連絡先の一覧表をくれた。
んん、これじゃ出て来る気がしない。
次に地下鉄へ、ここは忘れ物センターが常設され、専任とおぼしきシルバーさんがふたり。
ここも説明すると、メモにそれを書いてから奥の日にちごとに分けられた大きなカゴからおおきな袋をカウンターへ持ってきてくれた。
ばさっと出してこの中にある?って。
一台携帯あったよなーと話ながら。確かにあった、携帯電話。しかし私のものではなかった。
そのあとそのシルバーさん、
こないだもありましたでしょーこれで個人情報漏れるんですよねーえらいことになりますよー!!、と。
俺はさっきなんと言うたよ?それを落としたからここにないかと探しにきたんやぞ。
どんな気分できてると思ってんのや(怒
言葉に配慮のない年配の担当者は、長年役所でヒトの世話やいてきたんだろう、私の落ち込み感じにギャグのつもりで明るく言ったのだろう。
しかし、許せんヤツらだ。
今日の分はまたあしたここへ来るから電話してからまた来てみて!と、終始一見親切だった。
3社3様とはまさにこのこと。
道で落として善意の方に見つけて頂くと即警察へくるので、速いらしい。
それに対し各事業者がセンターへ集めて保管する上記のような場合直接手配した方が速いことも多いらしい。
どちらにせよ、落とさないのが一番。
落とすならJR(笑、専属の専任さんがデータ入力して、発見後即連絡をくださり、取りにいっても当然本人確認を厳格におこない、最後に良かったですね!と。
気持ちよく忘れ物センターを後にすることができるから。
しかし誰もいない間派出所にひとりだったけど撮
影は躊躇した小心ものです(笑
昨夜うちのJr.が旅先でわすれてきた携帯が無事戻ってきた。
お世話おかけした皆様ありがとうございました。
さて、ちょうどこのブログスタートのきっかけのひとつ、今のdocomo携帯への機種変更の原因が、Jr.の携帯紛失騒動だったことを想いだした。
彼の携帯ない!騒ぎは二度目だったんだ。
ブログのおかげで時期は特定できるし記述はないけど記憶は蘇る。
今回の騒ぎに関しては過日書いたように、いい経験にしろよ!との親心はある反面、気合は入れ直せ!と一言いわねばならん(笑
と、思てた矢先。
そんな昨朝、あれっとは思いながらもそんなはずはないとオフィスへ移動。
GW明けの午前の雑務を終え、真剣に探索を開始した。
前日の移動範囲、行先、利用箇所…。
見れるところはわずかだ、すぐに終わってしまった。
あぁーあやってもた(笑
お小言考えてるうちに、二度あることは三度ある!私の携帯も行方不明になってしまったのだ!
や ばいー。
とりあえず個人情報漏洩的なことがないようにはしているが…とはいえ、このダメージ、結構辛い!
つづく
iPhoneからの投稿






