働きすぎも、ひまも困る。自由な生き方とは。(10月15日、ブログタイトルを変更しました。)さとるにはどうしたらいいか。理想は晴耕雨読です。
・「間違う力」 高野秀行(メディアファクトリー)
・「アマバルの自然誌」 池澤夏樹
・「イルカと墜落」沢木耕太郎
・「やがて消えゆくわが身なら」池田清彦
・「日々の非常口」 アーサー・ビナード
・「アジアを歩く」 石川文洋、灰谷健次郎