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大阪の劇団【劇団五月(さつき)】

40周年を迎えました。観てもらう人に感動を!

 2019/7/21   

おはようございます。劇団五月の広報担当の橋本です。

あつ~い季節がやってきました。根性と気合で乗り越えるのも年々難しく、クーラーのかかった部屋で柔軟、発声、軽い  筋トレを日曜日ごとにしています。

さて、下は最近の本番の画像です。

 

 

動きながらマイクは使わずに、開けっ放しのホールでの公演が多いです。

声をはりあげないと後ろには届かず、発声練習はかなり大切になってきます。

はりあげすぎると、耳障りだし、割れると聞き取りにくいし。役者も自分の体は楽器のようだなーとおもってます。

 

 

年寄りの声から、男に女に、子どもに、時には魔王に神様。

 

 

舞台は体で表現しますが、声もかなり大切だな~と思います。

 

 

あいかわらず、劇団員を募集しています。役者、スタッフは問いません。ともに、作る、作り上げていく喜びを味わいたいです。


 


おはようございます。

大阪の劇団、劇団五月です。


小道具を出してでのお稽古です。

上は後半の舞台で使う小道具。

下は前半舞台で使う小道具。




幕をしめてから 、舞台の転換がはじまります。

少しずつ、本番に近づいています。http://satuki-40.jimdo.com/

おはようございます

劇団五月です。

次回の公演は6月上旬となりました。

といっても、これは私たちの都合のはなし。

これから、公演先へのアポとりです。

劇団員も募集しています。

いろんな自分になれて楽しいものです。


ホームページこちら



おはようございます

大阪、関西の劇団

劇団五月です。



役者の小池ちゃんの変顔ショット
ウインク

10歳の子どもを 生意気に演じています。


おはようございます

大阪、関西の劇団
【劇団五月】です。

ほんよみの次は立ち稽古。

小池ちゃんも板についてきました




劇団員募集しています。
おはようございます。

大阪の劇団、劇団五月(さつき)です。

さて、昨日は稽古日。

台本読みです。

まずは、本読みです。

相手の役者が、まさかのこのテンポとこの表現に、この声色。

という時があります。

その時に、自分を客観的にみて、呼吸合わせへともっていきます。

あと、もちろん団長の指導入ります。

本読みすると

はまり役とそうでない。

というのもあります。

そうでないのをどこまで、はまるのか。

稽古のしがいがありますね。

劇団員募集しています。http://satuki-40.jimdo.com /
おはようございます

大阪の劇団

劇団五月です。

12月の公演はホームページに写真載せましたので、チェックしてくださいねー。


下は、その時に子ども達に配ったクリスマスプレゼントです。

袋の中を開けると沢山のお菓子星カラフル

幼児から小学生まで、観劇のあとのお楽しみです。


ちなみに、この買い出しと袋詰めは毎年、舞台監督と団長がしてくれています。

舞台裏があっての本番。

今年も楽しんでもらえるように、頑張っていきます。

劇団員募集中です。
問い合わせはホームページからどうぞ。
本番の写真での報告まえに

劇団五月が取材をうけて、

新聞の記事に載せていただいたので、ご報告です。

今のアトリエは大阪の北エリア、吹田市にあります。

そのローカルな情報誌に、載せていただきましたー。

41年休まずに続けている劇団も珍しいようです。

今年を振り返ると、こんなこと、あんなことあったなーと、振り返る年の瀬です。

みなさんはどんな一年でしたかー。


大阪の劇団

劇団五月です。

さて、西遊記の稽古も終盤を迎えてきました。

武器を持って、衣装の一部をきての稽古です。

あまり激しかったら、幼児に恐怖心を芽生えさすので、さじ加減を確認しながら。

でも、リアリティも必要。

こんなに沢山お稽古しても

「しまった」

ということもおきます。

だから、舞台は楽しいのでしょうね。

劇団員募集しています。

詳しくは「劇団五月」で検索してください。

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