▼ 稲垣多朗太流:無駄な時間のなくし方
私たちは普段あまり意識しないけれど、
実は「信じること」で世界を生きている。
お金に価値があることも
お店の食事が安全なことも
みんなが信じているから成り立っている。
でも、
当たり前だと思っている価値観が
時には自分の可能性を狭めることもある。
もし今の自分に不足を感じるなら、
今とは違う考え方や理解があるかもしれないと
信じてみること。
そして大切なのは、
やると決めたことを中途半端にしないこと。
呼吸なら呼吸に。
動作なら動作に。
掃除なら掃除に。
目の前の行動に意識を向けて
言い訳よりも行動を選ぶ。
その積み重ねが
少しずつ自分を変えていく。
変わりたい部分があるなら
まずは「こうありたい」を決めてみる。
信じるものが変わると
行動が変わる。
行動が変わると
見える世界も変わっていく。
▼ YouTube動画はこちら