まだまだ続くよ、次男の反抗期。
次男も引かない。
私も引けない。
どちらも正しいけれど、
どちらも悪い。
どちらも、思いやりを忘れて、
最後はお互いを攻撃してばかり。
自分が情けなくて、どうしようもなくて。
次男の事も、情けなく感じたり、
どうしようもなく感じたり。
次男の事を
そんな風に思う、私を自分で、
またイヤになったり。。
でも、分かってる。
他人から見たら、ただの親バカ、ただのアホかもしれないけど、
うちの子たちは、ええ子、なんだって。
良い子、という響きより、
ええ子。
そんなこと、私が一番知ってる。
。。はずなのにね。。
そんな時に、久しぶりに聞いた、
ウルフルズの「笑えれば」。
この曲に、励まされてます。
これは一般的には歌詞も、MVも、
恋愛絡みぽいけれど。
私目線で、よりも、
勝手に私が、
次男は、今、こんな感じなんだろうなぁ、と考えたりして。
特にこの歌詞部分は泣けてしまう。
『誰もが みないつも 満たされない思いを
胸の奥に抱いたまま 歩き続けて行く
とにかく笑えれば 最後に笑えれば
答えのない毎日に ハハハと笑えれば。。。』
でも、
いつか、あんな事あったね、って、笑えればいいな。。
。。ウルフルズ、私の中で、やっぱり最強。。
励ましてくれて、ありがとう。

」




