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我が家の次男坊には、3つの茶色い痣があります。出現時期は様々です。他にも薄い痣や小さい痣があります。
近くの皮膚科でレックリングハウゼン病を疑われ、迷った末に専門医を受診したところ、多発性扁平母斑と診断されました。現在、年に1回の経過観察中です。
同じように基準以下の痣で経過観察中のお子さんをお持ちの方の参考になればと思い、経過観察が終了する(=完全否定される)まで、細々とブログを続けていこうと思っています。
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少し間が開いてしまいましたが、大学病院での経過観察のため、受診してきました。
またまた(もう毎年のことなので驚かない)主治医が変更になっておりましたが、0歳児からの痣の写真や実際の今の探さないとわからない痣を診ていただきました。結論から言ってしまいますと、経過観察終了です(*´꒳`*ノノ゙パチパチ
私「昨年の先生に“カンファで経過観察を終了するか検討します”と言われていたんですが、来年も必要ですか?何か心配事があったら再度受診という感じではダメでしょうか?もう2年生ですし、レックでみられるような症状はないかと思うのですが…」
先生「毎年写真は撮っているので、カンファには上がっているはずなんですが、その後の方針が書いてなくて…すみません。今年の分も再度上げますね。次回の予約は取らないということでよろしいでしょうか?」
先生「痣が盛り上がってきたとか、ブツブツが出てきたとかあったら、近くの皮膚科でまた紹介状もらってください。もし、カンファで連絡しなければいけないことがありましたら、またご連絡いたしますので。」
私「あ、では、職員ですので、内線でお願いします。」
次男「おなかすいた〜。このあとマックいくの〜。」
先生「遅くなってゴメンね。ポケモンあるといいね。」
という流れで。
写真撮って、お会計して終了いたしました!
0歳児から約7年…レックを否定して頂くことができました。このブログもあと1回だけ時系列をまとめた上で終わりにしようと思います。
まずは、今日の受診のご報告まで。