わーい初のリボーン夢小説になります
あの、注意事項が数個あります。。。
BLです。
それと。。。
微裏です
でも、微です。微。
いきなり書けませんよ。。。そんな、堂々と『裏』と書けるのなんて。。。
山雲になりまーす(^-^)/
でゎ、いきます。。。。
いいですか?
BL
で、
微ですが裏です。
逃げるなら今のうちですよ。。。
はい。じゃ、いきますよ~~
dONt you dare BiTe mE
ガシャーン
野球のボールが勢い良く応接室に飛び込んできた。
いくらグラウンドを面してるとはいえ、中学生がボールを飛ばせる距離ではないだろう。
ましてや、二重ガラスを壊す勢いで。
ボクは自分の後頭部に当たったそれを広い、机の上に置いた。
犯人はもう3分もすれば現れるだろう。
ボクは席について、時計をみた。
5時50分ーーーーー。
もし来なかったら、試合中だろうが、つまみ出してこよう。
誰がやったかなんてすぐ分かる。
こんなことが出来る人間はこの学校にあなたしかいないだろうからーーー。
ーーー武。
バタバタと走る音が廊下のほうから聞こえて来る。
あれだけ走るなと言ったって、あなたは分からないんだね。
バン
ドアが勢い良くあいて、机の上の書類がいくつか飛んだ。
『雲雀っ!俺、ごめっーー』
『ねぇ、いい加減覚えてよ。』
『ーーえっ?』
『廊下は走らない。応接室に入る時はノックする。』
『あーわりぃわりぃ。』
と、あなたは反省の色も見せずに、へらへらと笑う。
ボクの殺気は増すばかりだ。
あなたはそれに気付いたのか、ボクのことを真っ直ぐ見ながらこう言った。
『ごめんなさい。』
あなたはボクの目をじっと見ながらボクの顔色を伺っている。
顔が熱い。胸が引き締められて、心臓がうるさい。
ボクは目をそらす事が何を意味するか分かっていたけど、
仕方が無かった。
心臓が胸を突き破ってしまうんではないかと思った。
あなたの真っ直ぐな目で見つめられると、ボクの体に異変が起きる。
ーーーボクの負け。
『恭弥かわいい/// それ反則だな。』
『うるさい。咬み殺すから。』
でもボクはいつもの冷静さを取り戻せなくて、
あなたを睨みつけながらも、顔の熱は増して行くばかりだった。
体中を駆け巡る熱。
『いいよ。』
と、あなたはへらへら笑いながら、机の方へ歩み寄ってきた。
机に手を置くと、片手でネクタイを外しながら、シャツのボタンを外し、
首が見えるように。
ボクのつけた『跡』をさらけ出すようにーーー。
最後つけてから数日経っていたので、
ほとんど見えなくなっていた。
あなたはボクを誘惑するような目で見つめて、
ボクを妖し気な笑みで誘った。
ボクの体は勝手に動く。
机越しにあなたに抱きつき、
かぷっと音がするぐらい、小さく口を空けて
あなたの首筋に『咬み』ついた。
理性がどうとか、もうそういう問題じゃなかった。
あなたのそんな綺麗な体を魅せられてからではーーー。
END
ふははははははは。。。。。(((汗
文才無さすぎて泣けます((苦笑
ま、でも好きな事を好きなように書けたので、
いいでしょう。
・・・いいとしましょう。
はい、satsuma!のでびゅー作でした。
これからどうぞよろしくお願いします。
こんなんばっかかもしれませんが。。。
satsuma!


あの、注意事項が数個あります。。。
BLです。
それと。。。
微裏です
でも、微です。微。
いきなり書けませんよ。。。そんな、堂々と『裏』と書けるのなんて。。。
山雲になりまーす(^-^)/
でゎ、いきます。。。。
いいですか?
BL
で、
微ですが裏です。
逃げるなら今のうちですよ。。。
はい。じゃ、いきますよ~~

dONt you dare BiTe mE
ガシャーン
野球のボールが勢い良く応接室に飛び込んできた。
いくらグラウンドを面してるとはいえ、中学生がボールを飛ばせる距離ではないだろう。
ましてや、二重ガラスを壊す勢いで。
ボクは自分の後頭部に当たったそれを広い、机の上に置いた。
犯人はもう3分もすれば現れるだろう。
ボクは席について、時計をみた。
5時50分ーーーーー。
もし来なかったら、試合中だろうが、つまみ出してこよう。
誰がやったかなんてすぐ分かる。
こんなことが出来る人間はこの学校にあなたしかいないだろうからーーー。
ーーー武。
バタバタと走る音が廊下のほうから聞こえて来る。
あれだけ走るなと言ったって、あなたは分からないんだね。
バン
ドアが勢い良くあいて、机の上の書類がいくつか飛んだ。
『雲雀っ!俺、ごめっーー』
『ねぇ、いい加減覚えてよ。』
『ーーえっ?』
『廊下は走らない。応接室に入る時はノックする。』
『あーわりぃわりぃ。』
と、あなたは反省の色も見せずに、へらへらと笑う。
ボクの殺気は増すばかりだ。
あなたはそれに気付いたのか、ボクのことを真っ直ぐ見ながらこう言った。
『ごめんなさい。』
あなたはボクの目をじっと見ながらボクの顔色を伺っている。
顔が熱い。胸が引き締められて、心臓がうるさい。
ボクは目をそらす事が何を意味するか分かっていたけど、
仕方が無かった。
心臓が胸を突き破ってしまうんではないかと思った。
あなたの真っ直ぐな目で見つめられると、ボクの体に異変が起きる。
ーーーボクの負け。
『恭弥かわいい/// それ反則だな。』
『うるさい。咬み殺すから。』
でもボクはいつもの冷静さを取り戻せなくて、
あなたを睨みつけながらも、顔の熱は増して行くばかりだった。
体中を駆け巡る熱。
『いいよ。』
と、あなたはへらへら笑いながら、机の方へ歩み寄ってきた。
机に手を置くと、片手でネクタイを外しながら、シャツのボタンを外し、
首が見えるように。
ボクのつけた『跡』をさらけ出すようにーーー。
最後つけてから数日経っていたので、
ほとんど見えなくなっていた。
あなたはボクを誘惑するような目で見つめて、
ボクを妖し気な笑みで誘った。
ボクの体は勝手に動く。
机越しにあなたに抱きつき、
かぷっと音がするぐらい、小さく口を空けて
あなたの首筋に『咬み』ついた。
理性がどうとか、もうそういう問題じゃなかった。
あなたのそんな綺麗な体を魅せられてからではーーー。
END
ふははははははは。。。。。(((汗
文才無さすぎて泣けます((苦笑
ま、でも好きな事を好きなように書けたので、
いいでしょう。
・・・いいとしましょう。
はい、satsuma!のでびゅー作でした。
これからどうぞよろしくお願いします。
こんなんばっかかもしれませんが。。。
satsuma!



