運命論

運命論

出来事の記録と
気持ちの整理に

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何を信じたらいいかわかんなくなった。
彼女の言うことはもっともだ。
あたしだって気になってる。
でも…それでも彼を信じたいって
多分、その気持ちで蓋をした。

そう言われて、信じる!大丈夫!
って言い切れないのも事実。
心から信用は多分してない。
だからこんなに揺れてツライ。

でも、理解できない。
本気じゃなくても
そんなことが言えるのか。
あたしが強請ったわけじゃない。
なのにそんな話する?
何のために?どんなつもり?

気持ちだけはもう満杯。
でも不安が多い。恐怖が消えない。

もっと今だけを楽しめればよかった。
あんなこと言われなければ
未来を期待したりしなかった。
信用したいのにできない。
信用できないのに離れられない。

もう傷つくのはいや。怖い。
感情を乱されるのはツライ。
でもそばにいてほしい。

結局、あたしのワガママなのかな。