殺ちゃんの「殺人作品を観ても人は殺さない」 -3ページ目

女子高生コンクリ事件犯人の親の一人が日本共産党員

[Yahoo!知恵袋より ]


質問

東京で起きた女子高生コンクリート詰め殺人事件。
犯人たちが簡単に釈放されているのは、やはり何かコネでもあったのですか。


補足
こうしてみれば、やはり共産党も自民党などのパーツ
といえますか。

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犯人の親の一人が日本共産党員です。



犯人の一人、監禁場所となった家の両親が筋金入りの共産党員。

警察が家宅捜索に入ろうとしたときも、両親は共産党系の弁護士を立てて抵抗していた。

事件後は、連日赤旗で『被害者を誹謗中傷する』記事を掲載し続けた。

Cの両親は2人とも共産党員。警察が逮捕状を取った段階で弁護士を用意し、家宅捜索も弁護士立ち会いの元で行われた。
党は、事件後すぐの段階でCの両親を除名、党とは一切関係がないと発表。そして、「監禁という認識がなかった」「少女は帰る気がなかった」等のCの母親の自己弁護的記事を、機関紙赤旗によって5/20-5/27連載コラムでバックアップ。


監禁場所のCの母親は裁判で、

「あの子には家に帰るようすすめました。でもあの子が『いいです』と言ったんです」と証言し、

「脅されていたんでしょう」と検事が突っ込むと、

「認識の違いで、申し訳ありません」

と答えたり、さしたる脈絡もなく「あの女の子は煙草を吸っていた」などと言ったことがマスコミに批判された。

のちにCの両親は批判的な報道に怒り、弁護士を通じて抗議している。




ちなみにCの両親は共産党員。

当初、共産党の新聞「赤旗」に両親の談話と擁護記事(「監禁という認識がなかった」「少女は帰る気がなかった」等のCの母親の自己弁護的記事)が載ったが、やがて事件の詳細が知れるや、両親は離党(除名?)し、同新聞には「この事件は日本共産党とはいっさい関係ありません」という一文が掲載された。




なぜ、上を詳細に報じないのだ。
両親の間違った思想が、女子高生コンクリート殺人事件を生み出したのだ。


しかも、警察の捜査に対して、『弁護士立会いでないと、家宅捜査させない』と拒んでいたのが、この党員両親だ。
なぜ、この事件の犯人を藤井誠二がムキになって、弁護していたか、わかろうというものだ。

ウェブコンクリ詰め殺人犯、逮捕監禁容疑でまた逮捕 7
女子高生コンクリート詰め殺人事件 ... 「女子高生コンクリ殺人事件」については以下のサイト参照すべし ... 共


産党幹部の自宅で行われた凄惨な虐殺.
日本共産党幹部宅で行われた凄惨な事件を風化させてはいけない。
「東京足立区綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人事件」
我が国史上最も凶悪かつ残酷な事件
1989年、女の子が41日間渡って監禁され、計100人ぐらい に強姦、朝から晩まで超暴力と超陵辱された。
(主犯格は日本共産党幹部の実の息子)ヤクザ顔負けのリンチで、天井に血が飛び散っていた。
キックボクシング用スタンドに縛り付けサンドバック代わりに殴ったこともあるという。
「なんでもするから家に帰して」という女の子に、自慰(オナニー)を強制され、真冬に裸でベランダに出され、踊らされ、
尻の穴に花火を入れ爆発させ、膣に3センチの 鉄の棒を何度も強引に突っこみ、
性器や尻穴を完全に破壊する。膣をタバコの灰皿代わりにされる。
重い鉄アレイを顔面や身体に投げ落とされ、瞼(まぶた)に熱いろうそくをたらされ、陰毛を剃り、ライターで手足を焼き
(全身にオイルをかけ、点火し火だるまになったこともあるという。)
肛門に瓶を挿入し蹴った、膣にライターを入れられ、点火し、火あぶり、苦しさのあまり何度も気絶する。
(この時ストレスと恐怖のあまり髪が全部抜け落ちていく) しかし、犯人どもは哀れみの情など一切見せず、
大勢の男に大量の精液を飲まされ、大量の尿を飲まされた。ゴキブリも食わされた、
女の子の悲鳴(絶叫)はとても人間とは思えぬものだった。