青春BLUEな高校日記 -6ページ目

青春BLUEな高校日記

ブログの説明を入力しま普通の一般的でも絶望的な状況に置かれた高三です。
最後の高校生活過去二年よりましにしたい。

そんな感じでヨロシク、どうぞ。

さっき他人の俺とは縁もゆかりもないブログを読んでみた。
正直言って明るい、顔文字が多い、あと写真も多くとても華やかだった。

その後自分のブログを見ると時代は50年前のドラム缶テレビに見えるような仕上がりだ。
こ・・・これは、つまり色をつけろというのか?
この暗いご時世に明るい色でグチブログを色ずけするのかと思うと末恐ろしいので、やめる事にした。

まぁ、そんな事はどうでもよくて。
今日は丸一日希望と勇気や青春など過去なくしたものをより一艘恋しく思う日だった、
朝の聞き飽きたチャイム、昼のたわいもない雑談、つまらない事に事欠かない授業という拷問。
それはそれで俺の頚動脈へナイフを突き通したくなる程の害はないが、
それなりに精神的ダメージは想像を絶する仕上がりとなっている。

明日もテストだと思うと自分の足は今でも震度7度で揺れそうで、
俺の心臓は毎秒三桁ペースで心拍数を増加させてるだろう。
それが眠れなくなる結果になっても明日という日は俺に嫌がらせをしてるとしか思えないくらいに見事に開始される。

どうせなら胸のときめく恋物語や、
超中二病設定のアクション系アニメの状態にでも仕上げてほしい。
多分今よりましだと思える。


でもそんな感じで明日も学校開始されるし、僕もどうせのこと行きます。
そんなで、今回は以上