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まじえぐいし
 
 
 
 
 
昔はセミの抜け殻を喜んで大量に集めてズボンのポケットにいれて
 
そのまま洗濯されて
 
洗濯物粉々のセミの抜け殻だらけになって
母さんに怒られたっけ
 
 
あとダンゴムシも集めるの大好きで
石の裏ひっくりかえしてはまるまったダンゴムシ
 
大量に集めてティッシュにくるんでポケットにいれて
 
洗濯されて…………
 
学ばない←
 
 
 
 
もしいま圭がそんなことしてきて
洗濯物が粉々のティッシュとダンゴムシまみれとか
 
セミの抜け殻だらけだったりしたら
 
ひっぱたきたいくらい
キレると思うのに
 
 
 
母ちゃんはよく俺をひっぱたかなかったなぁw
 
 
 
 
最近圭といる
神奈川慣れた
 
ふたりでいれば怖くないしさっき圭と電話してるとき今日27日っていってたのに28日じゃねぇか
 
 
31日に軽井沢だ
 
 
あー腹減った
教育実習は、よほどのコネがない限り、母校か助教員をやっている学校で受け入れてもらうのが普通である。
関東圏では、東京都公立小学校、東京都公立中学校、横浜市公立小学校以外は、教育実習校は自己開拓が原則である。

ほとんどの教員志望の学生は、まず母校に連絡するが、実習定員が来年度まで埋まっていたりすることがあるために、近辺の学校で助教員として活動し、そこで実習させてもらうという保険をかけている。

助教員は、教員の雑務の手助けや、生徒の個別指導、部活動の手伝いや雑用、片付け、保健室登校の生徒の話し相手や学習援助というように、本当に色々なことをやる。

教育実習に必要な単位と科目に関して、取得完了に見込みが立ち、今年の3月から、町田市のある中学校で助教員として活動している。運よく、10月から11月にかけて、その学校で教育実習をさせていただけることになっている。

もう、助教員として生徒に携わるようになって約半年になる。
彼らは、無気力で、努力することをバカらしいと考え、勉強はしないし、すぐキレるし・・・といったように見えなくもない。実際、マスゴミはそのような報道をしているし、「まったく最近の子どもは~~~」といったように、子どもを理解する気がまるでないかのような大人が増えている。実際、この言葉を吐く大人に子どもを理解しようとする気持ちはない。それは、そもそも子どもを対等な存在と見なしていないことに起因しており、これが「しつけ」という大義名分を得た「暴力」につながっているが、この話は今回は割愛する。

子どもたちは、一見このようにシラけているように見えても、本当は心から尊敬できる、頼れる大人を求めている。
助教員として活動する中で、不登校、保健室登校、暴力行為を繰り返す生徒を実際に見た。万引きを行った生徒の話も耳に入ってきたことがある。
彼らをよく見ると、この子たちは最初から望んでこんなことをしたわけではなかった。友達として粘り強くコンタクトを取っているうちに、わかってきたことがある。自分もそうだったが、彼らは人間として大切にされてきていない。物理的な問題ではなく精神的な問題で、無視(非常に広い意味の無視。無関心とも言い換えられる)されることで自分の存在が否定され続けてきたことがその根底にあった。

子どもは鋭く、表面上だけで話を聞いている親や教師のことをすぐに見抜く。学校という集団生活の中でも、この社会の中でも、自分を殺すことが求められている。自分への無関心、自分の存在が否定され続けている。だから、自分の存在を確認するために、非行に代表されるような、周囲が驚くようなことをするしか方法がないほど、彼らは追い詰められていた。

正直なところ、挫折しかけたことが何回かあったが、粘り強くコンタクトを取り続け、数ヶ月かけて言い分を十分に聞き続けたところ、最近になって驚くほどよく話してくれるようになった。というより、むしろ悪いことをしたときはちゃんと叱ってもらうことを望んでいたような感じがちらほら見られる。

彼らの問題行動の背後には、今まで無視(無関心)され、人間的扱いをされてこなかったことへの苦悩がある。本当は、心から頼れる大人、信頼できる人間関係を求めている。

はっきり言って、最近の子どもは無関心だとか、シラけているだとかよく言われるが、いやいやいや、そんなことはまったくない。子どもを理解しようとする心を大人が持たなくなったからそう感じるだけである。というより、子どもを対等に見ようとすらしていない。

改めて教職への志が強固になった今日この頃である







共感できるかも

先輩の日記だけど
この人は本当にアツイ人で
こんな先輩が周りにいたから
荒れてた高校時代
ちゃんと真面目に部活いけた


人は人のせいにしがちだけど

自分の行動次第ですべてが変わってくるとおもう


前向きになるのも自分
後ろ向きになるのも自分


なにかあったとして
例えば俺の中の消えない過去とか

それに対して
どう真剣にむきあっていくか。


そりゃ何かのせいにして逃げれば楽だよな

最近の子供は~だからもうダメ。

とかってゆう諦めとかね。


俺も頑張ってくんだ
いまの場所から問題から逃げないで
俺と自分が向き合えたら
また一歩づつ
自分になにができるか探してこう
友達の旦那が死んだ

子供女の子2人と
腹んなかに男の子

んで妻の友達残して。




ゆかとは幼稚園と小学校、中学が一緒で

高校から俺は進学校

ゆかは沼津で最強に頭悪い高校に進学して中退


ゆかと圭とサトシとか
その他モロモロで小学校のときベランダで興味本位でもってきたタバコ吸ってバレて親呼び出されたり

掃除が下駄箱係になってゆかと一緒のときはムカつくやつの上履き隠したりとか

中学はムカつく先生の車のボンネットにたまたま見つけた猫だか犬だかのウンコを便所からもってきた挟むやつで乗せたり
万引きしてみたり
そんなくだらない悪ふざけした仲だった


そんなヤンチャ時代から
環境の違いで離れてったけど
連絡は時々とってて

最近どうよ?とかね。


そんなゆかも恋愛して
立派にガキなんか産んじゃってさ
地元集まれば

愚痴やらたれてたんだよね
子供いるし旦那帰ってくるからって若干疎遠になってたけど



まさかさ


連絡とってない
最近のうちに

旦那死んだとかビックリだ。

落ち着いてから話そうと思ったとか水臭すぎる

強がってんの目にみえるし。


いまの救いは
子供が父親似で優しい子に育ってくれてよかったって
ゆかが泣いてると
『ママ、泣かないで、ココロ(名前)が側にいるから』って言ってきてくれんだって


その話きいて圭も涙ぐんでた。
俺は我慢してたのに涙か鼻水かわかんないくらいボロボロきてシャレになんなかった



とりあえず飲もうって


ゆかは腹ん中にガキいるから
あんまし飲ませらんないけど
俺らで盛り上げて
一時でもいいから

昔みたいにヤンチャしようって。





人生なにがあるかわかんねーよ。

旦那の死亡原因さ
会社の車に4人で仕事いって
それが雨の日で

滑って横転したんだって。


他の3人は軽傷だったらしい

普通運転手の後ろが1番安全っていわれてんじゃん

ゆかの旦那はその位置に座ってて
皮肉にもその旦那だけが大動脈切って出血多量で死亡


ありえないっしょ



もうすぐ臨月で
生まれるの

初の男の子だって
旦那楽しみにしてたって言ってた



まじ切ねえから

かける言葉も思い浮かばないから

とりあえず飲み。



そして風邪ひいた俺


首の両リンパ完全にやられてる
ツバ飲み込むのもいてぇしBAD




そんな一週間