昨日は、東京に店を出しました。
とは言っても、30cm 四方のかわいい店です。
場所は、東京 三軒茶屋にあるギャラリー世田谷233という店です。
http://233.jp/about.html
店内は、いろいろな業界の方が各自、趣向を凝らし店を構えています。
見ているだけで、楽しいですよ。
月単位でこのスペースを借り切り、自分の商品を販売するものです。
小さいとは言え、まさに店です。
私の店は、私がデザインしたマグカップをその場で購入する場合と、
お客から写真をメールで頂き、後日配送するタイプの2つがあります。
常時販売品が売れたら、商品を追加しに店に行くか、店に商品を発送し置いて頂かなければなりません。
新しいデザインマグを考えなければ・・・
三軒茶屋に行く機会があれば、是非いらしてください。
お待ちしております。
何か、忘れていると思ったらMassacre のチケットを購入するのを忘れてました。
4月26日(金)
<第1部> MAXOPHONE
<第2部> MUSEO ROSENBACH
4月27日(土) Massacre
4月28日(日)
<第1部> MAURO PAGANI
<第2部> AREA
プログレ3連ちゃんです。
フレッド・フリス+ビル・ラズウェル+チャールズ・ヘイワード
明日、忘れずに買わなければ!
4月26日(金)
<第1部> MAXOPHONE
<第2部> MUSEO ROSENBACH
4月27日(土) Massacre
4月28日(日)
<第1部> MAURO PAGANI
<第2部> AREA
プログレ3連ちゃんです。
フレッド・フリス+ビル・ラズウェル+チャールズ・ヘイワード
最強、インプロです。
http://www.youtube.com/watch?v=ETxtSbfpjHE
明日、忘れずに買わなければ!
昨日は、天気も良いので新しいカメラを持って、江ノ島にでも。
と思って朝刊を読んでいたら、パシフィコ横浜でNostalgic 2days というイベントがある事をゲット。
それは、楽しそうだということで、急いで身支度をして、いざ横浜へ。
車も昔から大好きである。
会場につくと、かなり賑わいを見せており、2000円を払い、会場へ。
いきなり、TOYOTA2000GT、 レストアして新車同様だ。美しい!
この車は、昔からあこがれだが とても買える値段ではない。
この車は、ヤマハ発動機の技術を使っており、『ヤマハ2000GT』とも言われたものだ。
会場を見回してみると、なんと緑や赤のボディーを始めて発見。
隣には、204ZG 若い方の為にフェアレディー240ZGと言った方が良いか。
このロングノーズとオーバーフェンダーで武装した姿は、当時相当注目されたな。
次は、スモールスポーツ TOYOTA S800 とHONDA S800
今まで、見た車で唯一、運転したことがある車が、HONDA S800である。
今から、25年ほど前、会社の先輩が黄色のS8を持っており運転させて頂いた。
数名でドライブに行った時であるが、クラッチのミートが難しく初心者の方々はほぼエンストで、発進できずじまいであった。
この車のスペックは、排気量は791cc、圧縮比は9.2:1、最高出力70PS/8,000rpm、最大トルクは6.7kgf·m/6,000rpmで、ほぼバイクの様なエンジンである。
たまたま、先輩は他の車に乗ってしまい、助手席にはだれもおらず、一人だけの運転である。
本当は嬉しいが、なんせこの様な車に一人で公道を運転するのである。緊張の中、クラッチをミートし何とか発進。 セカンドに入れる。
しかし、3000rpm程度では、全然加速しないのである。 なんだ?
しかし、5000rpm以上になってやっとここち良い音とともに、走り始めた。 他の車においていかれない様に、サードに入れなければならない。しかし、ギアが入らない!!なぜ、??
エンジン回転数は、もはや7000rpmをさしている。
そうこうしているうち、やっと3速に入ってくれた。自分の車と違い、4速の為ニュートラルから左に寄せて、サードに入れなければ行けなかったのだ。
私もまだ初級かな。
こつがわかり、ダブルクラッチを使い、回転数を合わせて運転する楽しみ。
昔の車の醍醐味であり、とにかく気持ち良い。
いい思い出である。
先輩曰「いい音させて走っていたじゃん」
8000rpm(レッドゾーン)まで入れてしまったとは、とても言えなかった。
会場にはまだまだ、楽しい車がいっぱい。
ベレットGTR、117ハンドメイド、スカイライン歴代GTR、、、なぜかディノも。
3時からは、クレージーケンバンドの横山剣さんのトーク。
先日、おぎやはぎの「愛車遍歴」を見たばかりなので、生で剣さんの楽しい話が聞けた。よほど楽しかったのか、車や、歌のこと 40分しゃべり通しであった。
懐かしく、個性の強い車たち、いつかまたこの様な車に乗ってみたいと思いながら、港みらいを後にした。
と思って朝刊を読んでいたら、パシフィコ横浜でNostalgic 2days というイベントがある事をゲット。
それは、楽しそうだということで、急いで身支度をして、いざ横浜へ。
車も昔から大好きである。
会場につくと、かなり賑わいを見せており、2000円を払い、会場へ。
いきなり、TOYOTA2000GT、 レストアして新車同様だ。美しい!
この車は、昔からあこがれだが とても買える値段ではない。
この車は、ヤマハ発動機の技術を使っており、『ヤマハ2000GT』とも言われたものだ。
会場を見回してみると、なんと緑や赤のボディーを始めて発見。
隣には、204ZG 若い方の為にフェアレディー240ZGと言った方が良いか。
このロングノーズとオーバーフェンダーで武装した姿は、当時相当注目されたな。
次は、スモールスポーツ TOYOTA S800 とHONDA S800
今まで、見た車で唯一、運転したことがある車が、HONDA S800である。
今から、25年ほど前、会社の先輩が黄色のS8を持っており運転させて頂いた。
数名でドライブに行った時であるが、クラッチのミートが難しく初心者の方々はほぼエンストで、発進できずじまいであった。
この車のスペックは、排気量は791cc、圧縮比は9.2:1、最高出力70PS/8,000rpm、最大トルクは6.7kgf·m/6,000rpmで、ほぼバイクの様なエンジンである。
たまたま、先輩は他の車に乗ってしまい、助手席にはだれもおらず、一人だけの運転である。
本当は嬉しいが、なんせこの様な車に一人で公道を運転するのである。緊張の中、クラッチをミートし何とか発進。 セカンドに入れる。
しかし、3000rpm程度では、全然加速しないのである。 なんだ?
しかし、5000rpm以上になってやっとここち良い音とともに、走り始めた。 他の車においていかれない様に、サードに入れなければならない。しかし、ギアが入らない!!なぜ、??
エンジン回転数は、もはや7000rpmをさしている。
そうこうしているうち、やっと3速に入ってくれた。自分の車と違い、4速の為ニュートラルから左に寄せて、サードに入れなければ行けなかったのだ。
私もまだ初級かな。
こつがわかり、ダブルクラッチを使い、回転数を合わせて運転する楽しみ。
昔の車の醍醐味であり、とにかく気持ち良い。
いい思い出である。
先輩曰「いい音させて走っていたじゃん」
8000rpm(レッドゾーン)まで入れてしまったとは、とても言えなかった。
会場にはまだまだ、楽しい車がいっぱい。
ベレットGTR、117ハンドメイド、スカイライン歴代GTR、、、なぜかディノも。
3時からは、クレージーケンバンドの横山剣さんのトーク。
先日、おぎやはぎの「愛車遍歴」を見たばかりなので、生で剣さんの楽しい話が聞けた。よほど楽しかったのか、車や、歌のこと 40分しゃべり通しであった。
懐かしく、個性の強い車たち、いつかまたこの様な車に乗ってみたいと思いながら、港みらいを後にした。
ここ何ヶ月か、当然 外で友人たちとは飲食をしていない。昨日、久しぶりに行きつけの隠れ家に1人で行ってきた。
色々、思う事があるときは、この様な店が安らぎを与えてくれる。
鎌倉の知る人ぞ知る店、実はここ私の家から歩いてすぐなのだ。
店の雰囲気は、写真の様に別世界の空間であり、初めての人が入ったら半数以上が、引き下がるであろう。でも一度、自分と空気があうとこれだけ心地良い空間はなななかお目にかかれない。
色々、思う事があるときは、この様な店が安らぎを与えてくれる。
鎌倉の知る人ぞ知る店、実はここ私の家から歩いてすぐなのだ。
店の雰囲気は、写真の様に別世界の空間であり、初めての人が入ったら半数以上が、引き下がるであろう。でも一度、自分と空気があうとこれだけ心地良い空間はなななかお目にかかれない。
さて、久しぶりに旨いものを食うぞ。
まずは、エビス 琥珀から
私は、いつも琥珀ビールからだが、昨年缶で一般に売り出した商品。
缶は、何度か購入したが、さうがに店のとはのどごしが違う。
(参考)
メーカ説明:琥珀ヱビスは通常、「樽生」として味にこだわりを持つ
飲食店でのみ取り扱いいただいておりますが、琥珀ヱビスをご自宅でも
楽しみたいという多くのお客様からのご要望に応え、本年も数量・期間限定
の缶商品として発売します。
次に「お通し」 写真の様に普通のお通しではない。手間のかけ方が違う。
今日は、北海道のカニと金柑の寒露煮が旨かった。
次にいつも注文する「〆鯖」
今日は脂が程よくのって実に旨い。
ここでは、日本酒しか置いてない。
今日は、初めに「〆張鶴 大吟醸」を頼む。辛口だが、文句なしの旨さ。
次に「車えびのかき揚げ」
歯ごたえが良い。ここの揚げ物がはずれなし。えびの甘い風味が口いっぱいに広がる。
酒が無くなり「くどき上手 純米大吟十年古酒」を頼む。
山形の酒は、どれも旨いが、私は特にくどき上手が好きだ。
決して、くどき上手ではないが。
締めとして「卵かけご飯」を注文してみる。
何だ?この濃さは?写真で濃さはお分かり頂けるだろうが。
今まで食べていた卵かけご飯って何?というレベルである。
いつも、何かに驚くのではあるが、今まででTOP5に入る驚きのレベルである。
最後にお茶を頂き、最高の満足感で家に着いた。















