どうも!
本日も当ブログへ御足労頂き誠にありがとうございます。
筆者の佐東知哉です。
シリーズとしてついて語ってきました。
コスプレイヤーでありタレントであり女優でもある桃月なしこさんについて語ってきました。
今回は過去3回の投稿を振り返りながらお話をしていきたいと思います。
いきなりですが結論から言わせて頂きます。
「常に時代のトレンドを抑えていかないけど、変えては行けない価値観がある」
という事です。
特に趣味編の内容は現代ならではのところが大きいです。
今の時代のようにゲーム実況者やインフルエンサーの皆さんが活躍できるようになったのはここ10年くらいのもので、ゲームやアニメなどの趣味に対しての愛や情熱が評価された現代だからの要素は大きいと思います。
次に、姿勢編。
こちらは本当に特に変えてはいけない時代を変えても変えてはいけない姿勢と思います。
趣味編の冒頭でも触れてるところがありますが謙虚に色んな事に挑戦し好きなものへのとことん向き合う探究心や好奇心は本当に大切です。
それが後に自分の仕事になったり何かを与えてくれるかもしれないですし、やはり謙虚な気持ちで常に自分を伸ばそうとする姿勢はどんな時代でも美しいと感じます。
だけど思うんです。
桃月なしこさんはどの時代に存在しても活躍して輝いていると。
今年の年明けからですね南野陽子さん主演の「スケバン刑事Ⅱ」を見ていたのです。
南野陽子さんの名前は知ってるけど自分の世代ではピンと来なかったのですが、作品を見ていくとどういう人なのか気になり調べて見ました。
当時の活躍やその裏話などを見ていくと、今で言うとこのなしこさんみたいな人だなって印象がしました。
やってることは違うけど、活動から感じられる意気込みや姿勢には凄く似てるものを感じて「スケバン刑事Ⅱ」がシリーズ屈指の名作と言われるのも、スーパー戦隊シリーズのスピンオフで「ヨドンナシリーズ」が作られるのも納得だなと思いました。
今後の記事でもまたそういう所も今後の記事でお話していきたいと思います。
自分の推しの魅力について解説していくシリーズですが、書いていて自分がなんでなしこさんのファンになって今では推しって言い切れるのかわかった気がします。
なしこさんのファンになれて良かったです。
佐東知哉でした!
次回もぜってぇ見てくれよな!

